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【花火】岐阜の精神科を語ろうPART6【ぼうや】

886 :優しい名無しさん:2014/02/25(火) 19:56:16.29 ID:P6UOg6TH
「ああっ許して、かーちゃん! おら悪い子でした……みんなママの言うとおりです。
だって……ママ凄く綺麗で魅力的だから……おら我慢できないんだ……」
しんのすけは泣きじゃくって叫んだ。
「恥知らず! おまえは妹のひまわりともおま×こしたいんだわ。ママには、妹を見るいやらしい目つきでわかるのよ。
女なら誰とでも姦りたい下劣な淫獣なんだわ! さあ、自分で裸になって、
ママにこの助平な硬いち×ぽこをよく見せて淫らな罪を罰して下さいって跪いて言ってごらん、しんのすけ!」
冷たく吐き捨てるように言いながら、みさえは左手でスカートとペチコートを床に脱ぎ落として、短い房状の鞭を握る。
父の淫虐と劣情の生贄だった母とみさえ自身の、血と愛液と汗と涙がしみついた忘れられない想い出の鞭だった。

 キャット・オー・ナイン・テールズ、〃九尾の猫〃と呼ばれる、数世紀も前から欧米のサド・マゾ・マニアの寝室で愛用された
苦痛と倒錯の悦楽を誘う責め道具の、細い革を編んだ九条の鞭索は、母とみさえの洩らした花蜜と経血と尿をタップリ吸って、
不気味に黒ずんで光っている。

もとの色はベージュ色だったが、精巧な勃起した男の肉柱の形に細工されて張形としても使える握りの部分は、
母娘の肉奴隷の体液と手の脂と汗でほとんど黒に変色していた。
父が視察旅行とかでオランダのデンハーグへ行った時に買ってきた二本のうちの一本なのだ。

 もう一本は今も熊本の実家にあり、父と若い愛人たちの邪悪な手に握られて、夜ごと母の熟れ切った女体の媚肉を責め苛んでいる。
 六年前、母は加藤清正女子短期大学へ入学して上京する娘に破花の血を吸った、いまわしい想い出を秘めた鞭を与えてこう言った。
「みさえ、母さんの淫らな歪んだ血のために、まだ子供だったあなたにまで女の地獄を味わわせてしまったわ。
これをあなたに渡すのは、これを見るたびに父さまがしたことを想い出して、
二度とあなたが同じような残酷な男たちの慰み者にならないための自戒の品としてほしいからよ。
あたしは汚れ切った娼婦も同然の賎しい淫乱女に堕ちてしまったけど、あなたには誇り高いキャリア・ウーマンになって、
男と対等の幸せな結婚をさせたいの。いいわね、みさえ!」

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