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▼▼ 特命戦隊ゴーバスターズ Mission53 ▼▼

1 :名無しより愛をこめて:2013/02/12(火) 22:11:25.00 ID:fqbNl6St0
バスターズ レディーゴー!
ここは「特命戦隊ゴーバスターズ」本スレです。

▼▼ テレビ朝日公式
http://www.tv-asahi.co.jp/go-bus/
▼▼ 東映公式
http://www.toei.co.jp/tv/go-bus/

前スレ
▼▼ 特命戦隊ゴーバスターズ Mission52 ▼▼
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1360489201/

【テンプレ置場】 (コピペの際は左上の「編集」をクリックしてから!)
ttp://wiki.livedoor.jp/amamasa/d/%c6%c3%cc%bf%c0%ef%c2%e2%a1%a1%a5%b4%a1%bc%a5%d0%a5%b9%a5%bf%a1%bc%a5%ba%a1%a1%cb%dc%a5%b9%a5%ec%cd%d1%a5%c6%a5%f3%a5%d7%a5%ec?wiki_id=46790

▼▼ 住人への特命
※ 原則として>>950を取った人が次スレを立てて下さい。
  >>950を取った人は、スレ立て宣言、もしくは不可宣言をしてください。
  >>950が不可の場合、以降にスレ立てをする際には有志の方が宣言をしてからでお願いします。
※ スレ立ての際、スレタイは『▼▼ 特命戦隊ゴーバスターズ Mission○○ ▼▼』で統一してください。
※ 【実況禁止】実況は板違いなので、実況板でお願いします。
※ 公式以外の動画サイトの話題も禁止です。
※ 他作品を貶める発言、或いは不必要に持ち上げる発言はスルー厳守でお願いします。
※ 最初に褒めるようなこと書いといて最終的に全力で否定するパターンを繰り返すアンチが常駐してるのでスルーする様注意して下さい。
※ 現在、他スレや外部サイトからのコピペを連投する荒らしが居着いているので、相手をしないようあぼーんなどで各自対策して下さい。
※ 特撮板における「ネタバレ」とは、「公式サイトに載っていない先行情報」です。
  雑誌や玩具、役者ブログなどからのネタバレはネタバレスレでどうぞ。本スレでは厳禁。

646 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 00:45:31.43 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

647 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 00:51:09.97 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

648 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 00:56:28.87 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

649 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 01:01:43.01 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

650 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 01:07:30.40 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

651 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 01:12:39.44 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

652 :名無しより愛をこめて:2013/02/23(土) 01:18:09.63 ID:O7w+9Sxt0
人のブログのコピペにレスしても無意味だが、ここは気になるので敢えて書く。

>なのにヒロムもリュウジも「対案があるのか?」と問う陣に何も言い返せず、
>陣の案を受け入れるしかなかった。
>それはつまり、ヒロムの体内にカードがある限り破壊は困難だと
>納得してしまっているということであり、
>一方で陣の本体にカードを移せば破壊は可能だと思っているということです。
>そのヒロムと陣の扱いの差がどこから来るのかというと、
>ヒロムやリュウジが「カードの防衛機能は宿主の生存欲求に反応して発動する」ということを
>理解しているからだと考えるしかない。
>ヒロムは普通に生きている人間の本能として、どうしても生存欲求を完全に消すことは出来ない。
>しかしデータの塊に過ぎず、破損なども激しくてもはや生還は絶望的な陣ならば
>生存欲求はゼロにすることは可能だと、陣もヒロムもリュウジも理解は出来たのでしょう。
>
>陣が最終的に生への執着を捨てて死の恐怖を克服できたのは、
>むしろJの空気を読まない発言によってヒロム達に陣の案の全貌がバレてしまい、
>猛反発を喰った結果、陣がヒロム達を説得したからでしょう。
>お蔭でヒロム達は陣の説得を受け入れて、
>陣の託した想いをしっかりと受け止めることになった。
>その姿を見たことによって陣は自分の想いを継ぐ者たちの存在に安心し、
>遂に完全に生への未練を断ち切ることが出来たのでしょう。
>そうして完全に死を受け入れることの出来た陣の身体に移されたカードは
>防衛機能を発揮することなく、あえなく破壊され、
>エンターの不死性は崩れ去り、その野望は潰えたのでした。

守るべき物理的な対象である入れ物のヒロムの肉体を内部にあるカードが物理的に守る事は出来ても、破損した
陣のデータがカードのデータに耐えられず崩壊する時には同じデータとして巻き込まれて破壊されたという事で
すんなり納得できたと思うんだがなぁ?

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