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天皇制 181

1 :名無しさん@3周年:2012/01/05(木) 20:39:32.73 ID:NtuyjHMP
天皇制に関する議論を続けましょう。
なお、今回から天皇制廃止スレは「天皇制スレ」に変ります。

天皇制廃止(実質180)
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1319833408/
天皇制廃止(実質179)
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1316593155/

2 :思想独立論者 ◆rmyrh8seOg :2012/01/05(木) 21:10:22.17 ID:hFuhlahK
>>1
乙。




3 :nl:2012/01/05(木) 21:43:36.49 ID:GREKyHS9
天皇制は 主権が 天皇にある 政治形態のこと
民主制は 国民が主権を所有している 政治形態のこと。
故に 現憲法では 天皇制では ない。
何を この スレ は 論ずること に なるのか?

4 :名無しさん@3周年:2012/01/05(木) 21:52:37.58 ID:UViFZweD
【遙拝】 天皇を称えるスレ 【拝礼】
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1311316390/

関連

5 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 03:23:51.70 ID:l6j1nnIv
もう男系VS女系の論議はもういいよ。
純粋に廃止論で展開しろよ

6 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 05:24:42.79 ID:+aoNVVUm
バカサヨ「天皇制廃止しろ!」

一般人「天皇制廃止してなんかメリットあるの?」

バカサヨ「ぐぬぬ…」

7 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 07:27:24.37 ID:QzMh7Lm0
>>5
それを逆手に廃止論につなげたいがなかなか国民の関心にならないのが残念

8 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 07:33:55.35 ID:+aoNVVUm
>>7
天皇制廃止してなんかメリットあるの?

9 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 09:53:42.20 ID:E74EwXu1
 『廢止』の文字は消えたのか。
まあ、元から天皇制等といふ者は存在しないが。

10 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 09:57:41.63 ID:YkcFCAg4
最近のマスコミへの批判の流れは注目すべきだな。


11 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 15:54:52.42 ID:iTiu8Kz7
>>9
確かにないけど既に違和感なく定着してるよね。
悔しかったら「皇政」、「天皇政」という言葉を定着させてみろよ愚図。

12 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 16:01:48.18 ID:YkcFCAg4
N○Kも『象徴天皇制』という言葉を使ってなかったか?
まあ、N○Kは反日で親韓流だから、わざとかもしれないけどな。


13 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 16:39:57.54 ID:hzo1JvqP
>>8
国を挙げての軟禁から皇室が解放されるな

14 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 16:44:51.36 ID:YkcFCAg4
皇室の方たちも、自由にマスコミで反論もできるようになるけどな。


15 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 18:15:34.30 ID:ZrYajUTt
>>13>>14
つまりおれには何のメリットもないわけか。
そんな話に賛成する人はあまりいないぞ。

16 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 18:37:10.23 ID:KltMznSO
制度維持のための継承者が明らかに不足しているにも関わらず
何の対処もする事なく座しているだけというのは
制度が維持される事を望まないという事と同義だからね

天皇制を積極的に維持存続していこうとする意識は
国民の共有するものではないという事なんだろうね

17 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 19:33:59.07 ID:f4UVO00l
>>16
昔みたいに継承候補者がたくさんいて争いが起きるよりは100倍マシじゃないですかね。

18 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 19:39:38.21 ID:7cVEWFKd
 
天皇の御前会議の日に生まれた歌手たち

http://music.geocities.jp/jphope21/0204/48/313.html

アメリカの人気フォークシンガーは、天皇の御前会議の日に生まれていた。

( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p037.html )

19 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 19:41:06.02 ID:hzo1JvqP
>>17
寧ろ継承者同士潰しあって一族滅亡してくれると面白いですね

20 :名無しさん@3周年:2012/01/06(金) 20:24:44.00 ID:f4UVO00l
>>19
北斗の拳読みすぎ

21 :名無しさん@3周年:2012/01/07(土) 09:55:57.81 ID:UPOy27jQ
キチガイ朝鮮猿小手川竜郎と三井理陽ブチ殺すぞ

22 :名無しさん@3周年:2012/01/08(日) 21:04:18.82 ID:GAOpjPVN
 サヨクの皇室解體工作が亦始つてゐるな。

23 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 10:17:34.66 ID:yY83+Fk1
サヨクというか、マスコミやそれに連なる勢力が、
非常に強くなっているだろう?
戦後の日教組やサヨク系知識人や、
大手マスコミや、テレビや新聞などが、非常に影響力を行使している。


24 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 10:39:03.34 ID:6JHtjJy9
>>23
 とは云へ、其實、一般大衆では殆どメデイアへの信ョは失墜爲てゐるゆゑに、
其處迄メデイアの輿論誘導が効くか何うか見物だが。
 世の中には猶もバカワイイみたいに古い思想に耽溺爲てゐる尾籠なる輩もをるゆゑに、
さういふ手合の聲の大きさに騙されぬやうにしないとな。

25 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 10:48:01.12 ID:yY83+Fk1
>>24
どうだろう?
日本国民が、メディアへの信頼に、
疑問符を持ちながら自分で情報を確認できるようになればよいが?


26 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 11:41:55.60 ID:6JHtjJy9
>>25
 新聞やテレビに其の情報の大部分を依存してゐる人には危險かも知れないね。
唯、或意味では、ネツトに據つて既存メデイヤを信用しない人達が激増爲てゐる事は未だ救はあると思ふ。

27 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 12:00:47.37 ID:5dCQeFFZ
>>1
スレ立て乙!

>>16
「女性宮家」創設に向けて動き始めましたけどね、今更ながらですが。。。

http://www.negiant.info/~tmb/upload/dat/4f0a4e50720.jpg
いい胸

28 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 12:17:26.69 ID:5dCQeFFZ
>>17
そうならないために皇室典範があるんだよね

http://sanaechan.net/up/src/sanae36153.jpg
こたつ

29 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 13:09:38.08 ID:5dCQeFFZ
>>26
テレビ局が一つ潰れても何の問題もないからな

http://www.negiant.info/~tmb/upload/dat/4f055bd03f0.png
再び胸

30 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 13:12:53.30 ID:5dCQeFFZ
http://www.negiant.info/~tmb/upload/dat/4efd0fe6f02.jpg
トイレ

31 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 13:17:45.76 ID:5dCQeFFZ
http://www.negiant.info/~tmb/upload/dat/4efa9d855d5.jpg
またまた胸

でわ〜

32 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 13:28:14.53 ID:5dCQeFFZ
もうちょいやってくw

http://www.negiant.info/~tmb/upload/dat/4ef4bb6e2e9.jpg
ぬりえ

33 :二次元は俺の象徴:2012/01/09(月) 13:30:50.05 ID:5dCQeFFZ
http://here.xxv.jp/upload/src/here35817.jpg
またまたまた胸

じゃこれで

34 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 14:04:49.42 ID:RwErEzhE
お前らの議論って、結局は戦後史観にとらわれてるんだよね。右や左といった
違いも、あくまで相対的な違いに過ぎず、先の大戦での日本が悪であり、その
反省として現行憲法が施行されているといった見方を前提としている時点で、
戦後史観右派、戦後史観左派といった違いしかないんだよ。

お前らに必要なのは、真の歴史理解だ。戦前の日本は断じて軍国主義国家で
はなく、俗にいう侵略戦争を行ったのではない。

35 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 14:07:02.07 ID:RwErEzhE
戦前の日本は自由民主主義国家であったのだ。日本は自由と民主主義の普及
と、専制から、ロシア革命後には全体主義から日本、ひいては東アジアの防
衛のため、朝鮮、支邦へと進出したのだ。

この史観は太田述正氏が展開したもので、既存の自虐史観の枠組みを脱却し
、日本が戦前にはどのような姿であったのかを、自虐史観の束縛を受けずに
自由に、また論証を挙げて描いている。

とりあえず、これを前提にして天皇制の是非を考えんとな。

そうすれば、天皇の戦争責任とか、戦前の国体の限界とか、陸軍の暴走と天皇
の利用とかアホなことが、主要な論点にならないどころか、単なる間違い、空虚
妄想であるのがわかる。となると、現行憲法に縛られたカワイイの市国案もまた、
所詮しょうもない前提(現行憲法)から導かれたしょうもない産物ってことがわ
かるだろうな。

36 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 14:26:43.92 ID:SyS0JU5W
戦前も自由主義だった歴史歴史感でも良いが、
大正時代後期から、満州に非常にこだわった事の失敗と、
現在の政権の、満州や朝鮮半島に必要以上に肩入れした事実は、変わらないけどな?

37 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 15:20:45.57 ID:iJYpgDff
>>35
戦前の体制でも、
実は大日本帝国憲法制定以降は、
あまりよくないんだよ、
公務員の国家試験として高等文官試験とかを、
やりはじめたあたりからね。
ただし、外務省とかは、それに含まれていない。


38 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 18:31:38.90 ID:tq4m1LWw
>>34
>先の大戦での日本が悪であり、その
>反省として現行憲法が施行されているといった見方を前提としている
そんな主張自体が勘違いだよね

開戦に至るまで、当時の国家の指導者達は惰性のままに結論を先送りし
選択肢のない状況へと転がり落ちていった結果が悲惨な戦禍となった
軍国主義を求めた訳でも、明確な侵略意図を持っていた訳でもなかった
などという言い訳は、甚大な被害の前には言い訳にもならない

当時の国家の指導者の無為と無能が開戦への一本道をつくり
当然の結果として敗戦し、大日本帝国の終焉を招いた
そんな彼らの、無為と無能が
大日本帝国の支えとされていた国体を奉じる皇国史観や大日本帝国憲法は
平和国家としての新しい日本に相応しくない事を
証明してしまったというだけの事だからね

39 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/09(月) 20:03:28.42 ID:m4slSXht
天皇パンダ論

本来的に天皇とは立憲君主とは相容れない。まずはこの基本原則を理解しろ。
明治維新を経て天皇の位置づけをどうするかとゆ〜コトを明治の元勲連中は
試行錯誤して考えた。王政復古なのだから天皇親政が適切だろうとか、開国
したのだから欧州の君主制を模したらどうかとか。で、紆余曲折をへて出た
結論がプロシャ型の君主とゆ〜立場を選んだ。現在の天皇の原型はここから
スタートしている。この段階で古来からの天皇とは違った存在になったワケ。

そして、戦争に負けると民主制に見合った存在にすべく考えられたのが現在
ある「象徴」としての天皇だ。この原型は英国型でありバジョットが唱えた
「権力と尊厳の分離」とするものだ。そこで当時の役人連中は考えた。英国
の王室ってどうしてるのか。見て分かったのはウンンザー公の国王離脱など
の変遷によって尊厳の対象としてではなく、「親しまれる理想的な家族像」
なる表出によって王室維持を図っているコトを。BBCによって王族の日常を
国民に伝え国民は王族の家族に憧れるとゆ〜図式の関係性だ。日本もそれを
取り入れた。それが「開かれた皇室路線」だ。

つづく



40 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/09(月) 20:03:57.56 ID:m4slSXht
つづき

具体的に皇室は何をしたか?天皇を全国に行幸させる顔見世興行を始めた。
それまでは「御真影」でしか見たことがなかった全国の国民が、生の天皇に
触れたワケだ。この効果は絶大で神とも悪魔の化身とも思われていた天皇が
実は血の通った人間であるコトを印象づけた。また、その後皇太子成婚では
民間人の后選びとゆ〜それまで皇室ではあり得ない演出をした。これも充分
な効果をもたらした。そして親王が生まれるや、皇太子妃はそれまでの因習
を破り自ら子育てすると言い出した。これも国民から歓迎された。この辺り
までは実に思惑通りにコトが進んだワケだ。

やがて時は移り、日本は繁栄しメディアは変わらず「開かれた皇室」の姿を
露出し続けた。大きな起点となった出来事が二つ起きる。一つは宝島社から
出た「皇室の危機」による論争と、昭和天皇の崩御である。前者は宮内庁の
職員によってもたらされた皇太子(今上天皇)の奔放な私生活の暴露であり
後者は時代のうねりであろう。これにより皇室は開かれ国民が無自覚な意識
で単純に憧れる家族ではないことを知らしめた。皇室にはやはり、深く高い
壁があり国民には理解できない独特の世界があるコトを、だ。



41 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/09(月) 20:04:35.96 ID:m4slSXht
つづき

そうした状況を踏まえてオレは「天皇のパンダ化」或いは「パンダ天皇」と
呼ぶコトにした。パンダ舎はガラズ張りではあるが、そのガラスは実弾でも
貫通しない強化ガラスを使用している。つまり開かれているようで実は閉ざ
されている。これが皇室の実態だ。そしてパンダがタイヤ等で遊ぶ姿を見て
動物園に訪れる人々が喚起の声をあげるよ〜に皇居の前では日の丸を振った
人々が同様の声をあげる。オレにはこの二つが重なって見えるワケだ。

さて、話しがだいぶ長くなった。ではオレがどの様な姿が皇室として適正か
といえば、憲法及び国家と切り離すコトが最も皇室本来の姿を取り戻す為に
必要だとゆ〜コトだ。現在の状態にある限り、皇室は憲法に制限され国家に
利する存在であるコトは免れない。それは皇室神道の祠祭である立場に関し
て多くの制約をもたらし、現状の皇位継承問題などに見られる様に、国民の
動向に左右される存在にもなっているからだ。すなわち、現在の法制度から
すれば天皇はいかようにも変質させられるとゆ〜コトだ。それでは長い伝統
を持つ皇室側から考えれば明らかなデメリットであり、その様な存在である
のならそれは最早天皇と呼ぶべき存在ではない。



42 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/09(月) 20:08:58.44 ID:m4slSXht
皇室市国(仮)案

さて、ではバチカン化にはどのよ〜なプロセスが必要か? それには先ず憲法改正が 必要となる。
そして当然だが「皇室市国(仮)」のエリアの確保が必要。日本の政治 経済の中核であるコトからして
東京に構えるのは不適切だ。私案としてはおよそ3つ のベクトルが考えられる。ひとつは京都。これは実質、
遷都がなされていないとゆ〜 歴史的事実から論理的整合性がある。もう一つは伊勢。これは、皇室神道の
皇祖神を 祀る伊勢神宮を構えるエリアとして考えれば適地。更に別な方向性としてどこかの島を
「皇室市国島」としてまるごと天皇陵とすれば、既存の土地取得とゆ〜技術的問題 は回避できる。そこで
バチカンのよ〜に、独立国としての独自の法体系を持って日本 の法体系に拘束されない「男系維持」だろうが
「側室」だろうが皇室神道の祠祭伝統 に則った体制を維持できる。バチカンは各種土産品や観光収入によって、
財政的にも まずまずの予算確保が可能だと聞く。



43 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/09(月) 20:09:11.33 ID:m4slSXht
「皇室市国(仮)」の概要

皇室は日本国から独立して「皇室市国(仮)」となる。独立するので当然だが、皇室市国の自治権は
日本政府にはなく、皇室市国のトップ(つまり天皇)が持つ。日本の干渉が及ばない独立国なので、
皇室神道の祭祀の役割については政教分離の規定から影響を受けない。また、血統による皇位継承の
万世一系原理を保つために、側室制度なども皇室市国の主権によってその制度設計は決せられる。
これまでの日本との関係から、日本に訪れる海外要人への接受などを皇室市国に依頼する可能性を
保ち、日本国との良好な関係を維持する。また、日本国内の皇室ゆかりの神道神社との関係についても、
これまで通り維持する。皇室市国独立に伴い、皇室との関係を分かつ神社も認める。

ローマバチカン市国の国家運営、国家規模を参考にすると、前者の場合寄進と観光収入、切手の発行などの
収入によってなされている。また、後者については目安としておよそTDLと同程度と言われている。
以上の条件を勘案して、皇室市国の国家運営については皇室神道信者からの寄進(天皇信者を含む)と
各種グッズ販売、皇室市国内のミュージアムなど(皇室は膨大な古文書、古美術を有している)による
収入を含め観光収入を含み、それらを歳費として運営する。用地取得は皇祖神である天照大神を祀った
伊勢神宮ゆかりの土地である伊勢半島の離島を購入して、皇室市国の用地とする。離島であれば土地確保の
軋轢を回避でき、また、海に囲まれているため独立性確保にも有利であることが理由。



44 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/09(月) 20:10:35.25 ID:m4slSXht
皇室市国案(仮)によってバチカン化するメリットは

<皇室が得られるメリット>

・皇室の独立性が守られる(日本国憲法による各種の干渉を排除できる)
・皇位継承が容易になる(側室制度など考えられる可能性を実現できる)
・独立した経済的自立により干渉されない
・皇室支持者の望む皇室に近づく(日本国憲法条の背反命題の解消)
・皇族の人権が回復できる(日本国憲法では生まれながらに人権が制限されている)

<日本国が得られるメリット>

・憲法上の矛盾が解消される(人権上唯一の例外の削除)
・皇室維持に伴う各種の問題から解放(政教分離、特権的地位など)
・首都の一等地が開放されるため経済効果が見込める
・官僚や政府による皇室の悪用を排除できる
・右翼による言論へのテロ活動が回避できる(右翼は皇室市国へGO)



45 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 20:20:28.68 ID:6JHtjJy9
>>38
 要は日本が確信的に自ら進んで戰端を開いた訣ではなく、追込まれた未の已無き開戰だといふ證據ぢやないか。

46 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 20:40:55.94 ID:Lky1L0U7
>>44
肝心の日本国民の生活がどのようによくなるのかが抜けてるよ。逃げずに書いて味噌

47 :名無しさん@3周年:2012/01/09(月) 20:49:22.00 ID:Lky1L0U7
難しいのなら言い換えよう。憲法で保障されている日本国民が享受すべき権利を
象徴天皇制が毀損しているものがあればそれを列記して味噌

48 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 10:45:31.29 ID:KVHildzt
天皇を国家の頂点にさせることが問題だと思うの

49 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 11:09:50.74 ID:sCby+kyg
>>38
結局、戦前の体制は、
それほど悪くはなかったかもしれないが、
現在の日本政府や自民党政権時代と同じように、
問題を先延ばししたり、根本的な部分を見なかったり、
(原子力発電所などの問題に見られるように)
惰性のまま政府が存続していった面では、
日本人が変化したわけではなかったわけだな。
戦後の日本人向けの自虐的歴史観が、
日本人の意欲や自信を失わせて、
現在の韓国や中国一辺倒の世論を作り出したともいえる。

50 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 14:30:11.35 ID:KVHildzt
>>49
だから日本人はマゾだと外国から見られていると思うの

51 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 17:34:47.00 ID:oETTRp1j
>>45
当時の為政者側、政官軍何れもが
国民の犠牲を考えるのではなく、属する組織の利益と面子を優先し
開戦を選ぶほかない状況に陥るまで、ただ流されあるいは座していただけだった

意図した訳ではなかった、当時の国家の中枢にいた連中は
結果責任を負う事のできない無為無能だっただけだ
などと言うのは、言い訳にもなってないよね

>>49
人は必ず誤るものであり、人が紡ぐ歴史もまた誤りの連続だ
過去の歴史における誤りは、学ぶものであり恥じるものではない
現在において、過去の歴史の誤りを隠し誤魔化そうとする事こそが
恥ずべきものなんだよ

誤りを含め、歴史の事実を学ぶ事を自虐だなどと言い出す事自体が
最も恥ずべき事なのではないかな


52 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 19:31:37.12 ID:bDdFtFmU
>>51
> などと言うのは、言い訳にもなってないよね

 日本が何う斯うでは無くて、單に周りが滅茶苦茶過ぎたつて事だうが。
周りの國が總て國際法に準じて動いてゐたとでも思つてゐるのか。
當時、西歐が作つた國際法の原則を莫迦正直に守つてゐたのは日本丈だぞ。

53 :nl:2012/01/10(火) 19:37:33.54 ID:zKDMwgHT
帝国主義的資本主義経済の 段階にあった 世界列強同士の WWW2であって 何も 過去の歴史の誤り とかの 問題ではない。


54 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 19:48:52.28 ID:dyF8+EKo
>>51

歴史観における真理は明白である。よって真理について正しいことが言える人々によって、
誤りを列挙した上で、学生における価値観を誘導することは、なんら恥ずべき事はないかですか。。。

なんて恐ろしい思考形式なのでしょう! 

人間は誤る可能性を常に抱える存在なら、その眼差しは自分も納めないと。
それが外部にしか及ばないのは、神様気取りになったつもりだからですか?








55 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/10(火) 19:57:00.43 ID:vEoVVjZS ?2BP(1700)
>>51
歴史に学ぶのは結構だが、捏造してでも日本人を侮蔑したい!なんていう反日左翼は自虐バカと言われてもしょうがねえだろ。
捏造するから叩かれてるといいかげん自覚しろバカ。

56 :名無しさん@3周年:2012/01/10(火) 23:11:46.33 ID:sCby+kyg
戦前の日本の失敗に学ぶのは必要なことだろうが、
極度に捏造したり誇張して、
戦前の日本を悪い印象にしようというサヨクの人たちの、
戦後の責任は重いだろうね。


57 :56一部訂正:2012/01/10(火) 23:33:27.15 ID:sCby+kyg
>>56
誤)極度に捏造したり誇張して、
正)必要以上に誇張したり創作したりして、
誤)サヨクの人たちの、
正)いわゆるマスコミ関係や教育や文化関係の人たちの、

58 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 10:11:17.73 ID:ALBOV7uL

人間にとって歴史とは、ある特定の物語に向き合うことで、負債や遺産、
正当な期待や責務を熟考する事に至る拠り所である。
また、その物語は多元的な社会毎に認められる正義の為に、目的論的に語られることになる。
学校教育というのは、こうした多元的な社会の一部を為す、
国家全般の社会に認められる、流動性を抱える世俗的な歴史物語を教える場だろう。

付け加えるなら、そうした歴史は歴史の一面性を社会的要請に基き表現したものであって、
真理全般と呼べるものじゃないし、多元的な社会毎に認められる歴史観を、
国家全般の社会的価値観によって抑圧することが是とならないように、
歴史に対し広く関心を持ってもらうことが出来るような教育をすることは、
自由主義的社会に内在する目的論的な要請に沿ったものとして望ましいと思う。



59 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 11:50:49.94 ID:pfPe1LyL
>>54
>誤りを列挙した上で、学生における価値観を誘導
学生達をを馬鹿にしすぎているのではないかな
より学ぼうとする者は、より多様で深い情報を得ようとするものだよね
学びの姿勢を持つ者の価値観は、常にその者自身が得た知識によって
構築され、時に破壊されまた構築され直していくものであり
誘導などできるものでは決してない

誘導できる筈だなどと思い込んでいる側こそ
かつての教育統制の効果を未だに信奉し、利用したいと願っているように見えるよね

>>56-57
剛体例を上げてもらえるかな

>>58
歴史ではなく、物語を教えるものだと思っている時点で錯誤だよね

60 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 11:53:14.76 ID:pfPe1LyL
>>59訂正
打ち間違い申し訳ない

>>56-57
>必要以上に誇張したり創作したり
具体例を上げてもらえるかな



61 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 12:23:54.83 ID:/XI+/Icq
>>60
テレビのドラマとかでは、
戦前の軍部を非常に悪く表現していたでしょ?
俺が見ただけのテレビやドラマの印象だから、
必要以上に誇張していないのかもしれないが?

62 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 12:44:12.63 ID:pfPe1LyL
>>61
>非常に悪く表現
具体的にどういった場面を指しているか解らないが

戦前の皇軍の事態について
自らが一兵卒として受けた暴力について、見聞きした不条理
勇ましい戦果の喧伝が誤魔化しでしかく、実態は餓死や病死者こそが多数であり
戦場における常軌を逸した行動などについても、いろいろな方が語ってもいるよね

63 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 13:09:46.49 ID:/XI+/Icq
>>62
なるほど、
確かに、旧日本軍の場合、
餓死とか病気で死んでいる人が多かったらしいな。
あなたの考えがどういうスタンスかは別として、
日本の場合、極端すぎる傾向があるのかもね?
戦前の大日本帝国万歳主義と、
戦後の戦前への否定的感覚とか。
保守とか右翼の人の一部では、
戦前を賞賛しすぎている人もいるけど、
それもどうかと思う。


64 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/11(水) 20:16:41.44 ID:4bUXsDTr ?2BP(1700)
>>63
戦前を賞賛しとるわけじゃないけどね。
ちょっとくらい嫌な目に会ったからと言って、祖国を裏切るようなクズじゃねえってだけで。
おれの親父は名古屋の空襲で一度死にかけたし、祖父は特高の取り調べも受けてるんだ。
しかし祖国を裏切るようなクズじゃなかったし、おれだってそうだ。
ましてや自分が体験したわけでもないくだらない宣伝で祖国を裏切るクズなんか、絶対多数派になり得ないとよく覚えておけ。
ばーか。

65 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 20:17:15.02 ID:gKUIKVu2
海軍は嘘八百の名人.

66 :34:2012/01/11(水) 21:46:50.72 ID:tFT719T0
>>38

>軍国主義を求めた訳でも、明確な侵略意図を持っていた訳でもなかった
などという言い訳は、甚大な被害の前には言い訳にもならない

まず、戦前の日本は軍国主義ではなく、立派な自由民主主義国家。じゃあ、
ファシスト政党と呼べず、挙国一致内閣的な翼賛会すら結局消散したのは

67 :34:2012/01/11(水) 21:47:12.03 ID:tFT719T0
なぜだ?尾崎幸雄が裁判で無罪とされて、しかも再選まで果たしているの
はなぜだ?ナチスなら逮捕、人民裁判で処刑だろう。んで、軍部の政治へ
の介入も思ってたよりも大したことない。軍部の予算は衆議院議員が決定
していたからだ。んで、議員を選んだのは国民である。ってことは、軍部

68 :34:2012/01/11(水) 21:47:31.12 ID:tFT719T0
の予算は間接的に国民が決定していたことになるわけで、決して軍部が主導
して決定していたわけではない。

逆に日本が軍国主義国家だった証拠が知りたいもんだ。

69 :34:2012/01/11(水) 21:48:18.71 ID:tFT719T0
で、甚大な被害にならないのは言い訳にならんとか言ってるけど、なんで?
日本が甚大な被害を被ったのはアメリカのせい。アメリカが戦争中無差別爆
撃で民間人を殺傷し、都市を廃墟に帰したから。それは日本がシナで侵略戦
争をしたので自業自得というのも誤り。日本は自国の自由民主主義を守るた


70 :34:2012/01/11(水) 21:48:48.55 ID:tFT719T0
め、大陸に進出した。それによって、ソ連がシナを赤化し、極東ユーラシア
が全体主義に覆われてしまうのを防ぐためだ。実際、ソ連はコミンテルンシ
ナ支部の共産党や、ソ連のフロント組織である国民党を使って、大陸を赤化
しようとしていた。

71 :34:2012/01/11(水) 21:48:57.98 ID:tFT719T0
先にあげた日本の大陸進出は、ひいては、満州、シナ、朝鮮といった東アジ
アの自由と平和を守るために行われた。つまり、日本は東アジアの自由と平
和を守るために戦ったのだ。典拠がなくとも前後関係を考えればわかるが、
日本が東アジアで覇権を維持することができた場合、シナで共産党政権が成
立し、人民が塗炭の苦しみを味わうことはなかった。そもそも、国共内戦す

72 :34:2012/01/11(水) 21:49:11.06 ID:tFT719T0
ら起きないし、朝鮮でも朝鮮戦争や北朝鮮が成立することもなかったろう。
ひいてはベトナム戦争やカンボジアでのポルポト政権樹立すら起こらなかっ
た。このように、日本の大陸進出によって、赤色全体主義はソ連とモンゴル
に極限され、日本のアジア文明化政策により、アジアには自由と平和がもた
らされるはずであった。


73 :34:2012/01/11(水) 21:49:26.33 ID:tFT719T0
というわけで、日本はシナの自由と民主主義を守るために、大陸に進出した
ので非難される筋合いはなく、日本を焦土と化したのは当然日本の指導者が
自国を爆撃したせいではないので、甚大な被害はアメリカのせい。


74 :34:2012/01/11(水) 21:49:40.27 ID:tFT719T0
なんでアメリカの爆撃による荒廃で、日本の指導者が責められるという主客
転倒が起こるのかさっぱりわからん。

>当時の国家の指導者の無為と無能が開戦への一本道をつくり
当然の結果として敗戦し、大日本帝国の終焉を招いた

75 :34:2012/01/11(水) 21:50:14.61 ID:tFT719T0
当然日本が敗戦し、帝国が崩壊したのは同意。ただ、理由は国家の指導者が
無為だったからではない。アメリカが日本を敵視したため。アメリカはでき
そこないのアングロサクソンだ。人種差別的で、共産主義の脅威を軽視から
だ。アメリカは、共産主義に甘く、また人種差別的だったので、共産主義拡大防止
のため、大陸覇権を拡大していた有色人種国家日本が目障りで仕方なかった。


76 :34:2012/01/11(水) 21:50:32.18 ID:tFT719T0
できそこないのアメリカは、共産主義を防ぐため大陸に覇権を拡大した日本
に対抗するため、国民党や中共に加担し、日本を潰し、覇権を消滅させた。
そして共産主義防止の努力を水泡に帰してしまった。

この結果もたらされるのは知っての通り、中国・北朝鮮で凶暴な全体主義
が敷かれ、戦乱が頻発したということだ。

77 :34:2012/01/11(水) 21:51:01.19 ID:tFT719T0
遅ればせながら共産主義のヤバさに気付いたアメリカでは、マッカーシズム
により共産主義の脅威が宣伝され、ヨーロッパや東アジアで他の国々と協力
して共産主義の封じ込めを行った。東アジアでは、アメリカは大日本帝国の
覇権を、そのまま継承した。実際、韓国や台湾、日本を対共産主義の前線基
地として用いた。


78 :34:2012/01/11(水) 21:51:13.50 ID:tFT719T0
けれど、共産主義との戦いは、アメリカが日本が取り潰さなければ、少なく
とも東アジアにおいては、そもそも発生すらしなかった代物だ。アメリカは
、強大化した共産主義と闘うために、無駄に大量の金や人、モノを動員しな
きゃあいけなかった。要は二度手間だったんだよ。


79 :34:2012/01/11(水) 21:51:24.54 ID:tFT719T0
これでも正義の国アメリカが、ファシスト日本を倒し、戦後は自由民主主義
諸国を率いて悪の帝国ソ連と対抗した(笑)なんて戦後史観=よた話が信じ
られるか?

80 :34:2012/01/11(水) 21:51:38.91 ID:tFT719T0
>そんな彼らの、無為と無能が
大日本帝国の支えとされていた国体を奉じる皇国史観や大日本帝国憲法は
平和国家としての新しい日本に相応しくない事を
証明してしまったというだけの事だからね

81 :34:2012/01/11(水) 21:51:52.62 ID:tFT719T0
そんな彼らの無為と無能という理由が間違いな以上、皇国史観が大日本帝国
憲法が平和国家日本にふさわしくないというの主張は理由がない主張であり、
説得力に欠ける。というか、なんかこの箇所は論理の飛躍があるような。指

82 :34:2012/01/11(水) 21:52:07.08 ID:tFT719T0
導者が何もせず、能力がなかったから、皇国史観や帝国憲法は平和国家には
ふさわしくない、という結論になる??ま、ただ皇国史観が歴史学の稚拙さ
に伴って稚拙な部分があり、帝国憲法に規範性があるのかは疑問があるが。

それと、平和国家日本というのは、自国さえ平和ならばあとは知らんぷりと
いう態度を決め込む今の情けない日本のことで、決して美称ではないからな。


83 :34:2012/01/11(水) 21:52:18.26 ID:tFT719T0
ところで、なんで湾岸戦争の時に兵を出さず、金しか出さんかった日本が
非難されたか分かるかい?日本が世界平和のために協力しなかったからだよ。
金を出したって?直接的に金で戦車を破壊できるかい?そういうこと。

84 :34:2012/01/11(水) 21:52:29.37 ID:tFT719T0
日本ははやく戦後体制から脱却して、海外に軍事展開できるようにならんと
いけない。世界平和を守るため。世界を専制が覆ってしまい、自由が抑圧され
るのに、指をくわえて見守っているのが道義では決してないということ。実際、
今の日本は憲法9条を盾に交戦権を否定し、上で挙げた湾岸戦争の例のように、
世界の平和を守る隊伍に加わらず、兵力派遣を拒否している。

85 :34:2012/01/11(水) 21:52:44.09 ID:tFT719T0
最後に、俺が上に挙げた主張は、俺の意見ではない。書き手の稚拙さのせいで、
ひょっとしたら論のどこかにへんな箇所があるかもしれんが、太田述正さんが
主張していること。それを、今回の例にあてはめて言ってるに過ぎん。ただ、
俺は氏の、既存の戦後史観を打ち破り、戦前の日本を肯定する独創的な史観に
共鳴している。

86 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 21:53:22.36 ID:vwvjNkRz
大変だ!!当スルガ銀行の金をむしり取って自分が内部通報されているいる第一芙蓉の木下潮音弁護士が富山県経営者協会を騙そうとしている!!
http://www.toyama-keikyo.jp/wcp/kouza/pdf/roudouhou4_111130112220.pdf

87 :nl:2012/01/11(水) 22:05:48.53 ID:gKUIKVu2
66 :34:2012/01/11(水) 21:46:50.72 ID:tFT719T0
>>38
まず、戦前の日本は軍国主義ではなく、立派な自由民主主義国家。<<<<<<
Uso, syuken wa minsyuu ni nakatta.
Tennoosei, democracy dewa nakatta.
Democracy wo motomeru mono wa kenpei to tokkoo ga torae, rooyani ireta.
Genron wa huusa-sarete ita.
Kaizoo ya Tyuuoo-kooron nado, kenetu de sakuzyo nado atta.


88 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 22:16:22.94 ID:AwVpXvX2
日本は民衆の政治をやってたと思う
他国のような冷酷野蛮な圧政みたいなものはないと思うし


89 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 22:20:50.34 ID:AwVpXvX2
冷酷野蛮な他国より自由だったように思う



90 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/11(水) 22:22:54.49 ID:4bUXsDTr ?2BP(1700)
歴史に学ぶというなら、ソビエトや中国や北朝鮮の失敗に学べよ、バカ左翼は。
ソビエトや中国や北朝鮮の失敗を教科書に書け。
日本の戦争がどうのとかその後の話だろ。

91 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 22:24:34.03 ID:FYe8Kyfa
最近のレスを見てると、天皇制が何を意図した言葉なのかわからん。

・天皇親政
・立憲君主制
・象徴君主制
・天皇自体が存在していること

どれだ?

92 :名無しさん@3周年:2012/01/11(水) 22:38:23.95 ID:AwVpXvX2
戦後馬鹿のアメリカ式を受け入れたから日本人が単純馬鹿になってしまった



93 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 06:24:25.19 ID:N3PS7R3q
日本の諸悪の根源・天皇制を出来るだけ早く廃止しましょう。
民主主義の日本で、生まれながらに、無責任に政治家の足を引っ張るだけで
喰ってゆける一族を認めることが政治腐敗の根源なのですよ

憲法改正で天皇制度は廃止できる。それで天皇を拝みたい連中は勝手に宗教団体でも政党でも作って元天皇を拝めば良い。

天皇制廃止のために『憲法改正』を真剣に考えよう。

94 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 10:46:38.83 ID:hB2eIwYn
>>93
 御前が單純に日本から出て行けば好い丈の話だらう。

95 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 10:59:41.92 ID:nURmDnT+
諸悪の根源は家庭崩壊
暴力や育児放棄などによる心の傷


96 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 12:33:42.43 ID:0X0d1Wa2
>>95
左翼の自虐的な教育も問題だろうが、
家庭内の教育の問題が大きいだろうな。


97 :34:2012/01/12(木) 19:42:05.77 ID:3lC2QZ3n
>>89


×冷酷野蛮な他国よりも
○世界の中でも最上級の



98 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 22:09:57.04 ID:R8+NjwOR
>>66-68
>戦前の日本は軍国主義ではなく
軍国主義をどんな独自定義で語っているか不明だが
戦前の、軍による作戦侵攻を追認するという、国家戦略において軍事力が偏重され
言論や経済が統制され、軍事力増強を最優先にした体制は
軍国主義としか言えないものだからね

統帥権干犯が持ち出されて以降
戦地が存在する限り軍事作戦として必要とされた予算に対し
政治がそれに否やを言う事は、大元帥である天皇の軍事大権を犯す事と同義とされ
国家戦略における軍事は、政治の頸木を外れてしまったという経緯を
誤魔化してはいけないよ

99 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 22:11:06.52 ID:R8+NjwOR
>>69-79
>甚大な被害
空爆という作戦は、日本も用いていた既知のものであり
対米開戦となった際にもたらされる被害も充分に想定できており、そのために絶対国防圏が設定されていた
空爆で国土が壊滅的な攻撃に晒され、甚大な被害になる事は解っていたにも関わらず
なし崩しに戦争への一本道を転がり落ちるしか出来なかった
当時の政治指導者達の無為無能は問われるべきものだよね

>日本は東アジアの自由と平和を守るために戦った
日本が掲げた大義名分は、世界に対し通用する価値観とはならなかった
それは↓以下に見られるような、日本が覇である事を当然とした
日本にとって都合の良いものでしかなかったからだよね
>日本が東アジアで覇権を維持することができた場合
侵略や支配を受けた側への視点を全く欠いた、傲慢でしかない主張だと
今現在になっても気づけない視野の狭さは残念な事だよね

>非難される筋合いは
>アメリカが日本を敵視したため
責任転嫁という視点からしか語れない主張は、即ち言い訳でしかないよね

>>80-82
アメリカとの圧倒的な国力差は明らかであり
敗戦が必至だった事も、甚大な被害となる事も、当時の政治指導者達は解っていた
にも関わらず、組織の利益と面子を最優先するという行動原理を変える事なく国家を滅びに導いた
皇国史観を背景とした、現人神であり大元帥である天皇への忠義を捧げる臣民という構図
帝国憲法による、大元帥である天皇の絶対の統帥大権
近代国家を目指すために急拵えの中央集権体制、神聖にして犯すべからずとした天皇を主権者として
思想と政治軍事の権能を集約させるという、当時として些か時代に遅れた国家体制は
60年を経て、国家に携わる者達の、国民に対しての自覚と責任を育て得る事が
できないものだったと言う事が証明された訳だからね

100 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 22:12:27.49 ID:R8+NjwOR
>>84
>非難されたか
当時の世界が未だ、強力な軍事力で解決する筈だ幻想に捕らわれていたからだろうね
専制に対してはその国の人々が立ち上がらなければ変わらない
他国が軍事力で介入しても混迷しかもたらさない事を世界はようやく学びつつある
軍事力ありきの価値観に引きずられるアメリカの
アメリカの判断によるアメリカの戦争の先兵として浪費されない道を歩んでこれたのは
平和を守るために人殺しをせよに等しい欺瞞に敏感だった国民意識故だろうね

>>79
>正義の国アメリカが、ファシスト日本を倒し、
>戦後は自由民主主義諸国を率いて悪の帝国ソ連と対抗した
そんな戦後史観が存在する筈だ幻想をいったいどこで拾ってくるのだろうか
>>85
>>34の書き方の問題ではなく
>戦前の日本を肯定する独創的な史観
そもそも独創的な史観などではなく、狭窄視野に陥っていた戦前戦中の日本に流布していた主張を
今に持ち出し焼き直しているだけだと言う事に
>>34が気づけるかどうかこそが問題なのではないかな

101 :名無しさん@3周年:2012/01/12(木) 23:24:46.59 ID:5HOqh19a
↑ 
バカワイイの腰ぎんちゃく。戦前の軍国主義思想への批判だけで廃止を言う時代錯誤のアホ

102 :34:2012/01/13(金) 03:01:19.75 ID:kelDjigF
>>98

>軍国主義としか言えない

軍国主義国家というものを、平時と戦時に関わらず、言論や経済を統制し、
軍備を増強し、軍事力に訴える国家戦略を採用する国家であると定義する。

103 :34:2012/01/13(金) 03:01:40.80 ID:kelDjigF
この定義は妥当性があると考える。どのような国であれ、有事になった途端、平時
にはなかった制限が加えられるから。

実際、平時には自由主義を重んずる英米は、有事になると途端に自由を制限する。

英国では、戦時になると自治体の機能は停止し、軍・警察・行政が国土行政を掌握する。
メディアは統制され、電話の利用も禁止される。

104 :34:2012/01/13(金) 03:02:02.08 ID:kelDjigF
現在対テロ戦争に従事するアメリカは、多数の民間人を殺害し、国際法に違反して、まとも
な嫌疑のない者を強制収容所に収容し、イスラム教徒を拉致している。また、FBIには尋問
に関して広範な権力を与えられている。

(典拠:http://blog.ohtan.net/archives/50955787.html


105 :34:2012/01/13(金) 03:02:13.42 ID:kelDjigF
上記の定義に、戦前の日本を当てはめるならば、戦前期の日本は軍国主義国家とは言えない。
当時の日本は戦時下であり、言論や経済が統制された時期は、日中戦争が始まり、戦時下で
あったから。

よって、日本は軍国主義国家ではない。軍国主義的に見えたのは、長期的に有事体制が続き、
結果として言論や経済を長くに渡り統制したため。対テロ戦争に従事するアメリカと一緒。


106 :34:2012/01/13(金) 03:03:25.46 ID:kelDjigF
>統帥権干犯が持ち出されて以降
>国家戦略における軍事は、政治の頸木を外れてしまった

統帥権干犯問題は、軍部が引き起こしたのではない。政友会が引き起こした政争であるから。野党である
政友会は、当時の野党である民政党の攻撃材料を見つけたかった。むしろ、統帥権干犯問題の発生は、


107 :34:2012/01/13(金) 03:04:19.25 ID:kelDjigF
民主主義が発展した証拠とも言える。一定数の国民の意見を代表していた野党が、統帥権干犯について、
政府見解に反発し、それが議会内外で幅広く議論されたから。むしろ、バリバリで政争の道具になってたん
だよ。

(典拠http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%B8%A5%E6%A8%A9#.E7.B5.B1.E5.B8.A5.E6.A8.A9.E5.B9.B2.E7.8A.AF.E5.95.8F.E9.A1.8C

108 :34:2012/01/13(金) 03:04:40.85 ID:kelDjigF
そもそも、軍令を軍に委ねるのは正しいことであると考える。政治家や官僚に戦争のやり方は分からないから。
ヒトラーやスターリンをちょっと知っていれば分かるはず。

109 :34:2012/01/13(金) 03:05:06.07 ID:kelDjigF
>当時の政治指導者達の無為無能は問われるべきものだよね

問われるべきは、むしろできそこないのアングロサクソンアメリカの政治指導者たちだ。ハルノートなんて代物
を出されて、日本が受託するわけがないから。むしろ、アメリカは日本が開戦に踏み切ることをねらったはず。



110 :34:2012/01/13(金) 03:05:46.06 ID:kelDjigF
戦争の発生の責任は、アメリカの政治指導者のせい。日本の指導者に責任を求めるのは無理がある。糞ゲー
がバグで難しすぎてクリアできないのを、プレーヤーに押し付けるようなもん。


111 :34:2012/01/13(金) 03:06:15.21 ID:kelDjigF
>侵略や支配を受けた側への視点を全く欠いた、傲慢でしかない主張

まず最初に言っとくが、俺は、ある領域に住む人々にとって一番大切なのは、人々の自由が守られ、普通の
暮らしができることだと考える。たとえある領域に主権がなく、他国に支配されていたとしても、人々の自由が


112 :34:2012/01/13(金) 03:06:34.82 ID:kelDjigF
守られているならば、それほど問題だとは思わないから。仮に当該領域が独立して主権を持っていたとしても、
そこに住む民衆が暴政により自由を侵害され、あまつさえ殺されるよりは、主権など存在しておらずとも、平和
に暮らせることが、大事だとおもうってこと。

113 :34:2012/01/13(金) 03:06:56.46 ID:kelDjigF
朝鮮半島はロシアに狙われていた。前にも言った通り、ロシアが勢力圏に組み入れようとしていた。ロシアに組み込まれる
ならば、ロシアの専制が、革命後は、ソ連の共産主義に基づく暴政が敷かれていただろう。人々は自由が侵害され、権力に
怯えて生活していたであろう。


114 :34:2012/01/13(金) 03:07:10.44 ID:kelDjigF

実際、西欧の植民地経営は、植民地に何も与えられず、ただ収奪されていくものであった。実際、イギリスはまだまし、
ベルギーやドイツなどに至っては野蛮そのものの経営がなされていた。ソ連は、ウクライナの人々を計画的に餓死させた。

115 :34:2012/01/13(金) 03:07:26.52 ID:kelDjigF
これに比較すれば、日本の韓国や台湾における植民地経営は、良心的なものであった。韓国や台湾を近代化し、人々は自由
民主主義を享受できたから。実際、韓国や台湾では学校が建設され、近代農法が普及し、近代工業が始まった。
また、3.1独立運動後は集会や出版、言論が広範に認められ、帝国議会には韓国人の枠があった

116 :34:2012/01/13(金) 03:07:51.35 ID:kelDjigF
たしかに、日本は当時の韓国の国家主権を損ねたかもしれない。しかし、日本が支配しないよりもましと考える。
日本が自国の安全保障を拡大し、結果的に韓国が植民地化されなければ、ロシアの専制、将来的にはソ連の支配を


117 :34:2012/01/13(金) 03:08:08.18 ID:kelDjigF
受けるようになった恐れが高い。これにより、全体主義政権の成立による人々の抑圧が発生するのが回避し、日本の相対的
、とはいっても当時としては最上の、良心的な統治を受けることができるからだ。仮に、モンゴルのように人民共和国とし
て主権を持つことが可能であるとしても、人々が途端の苦しみを味わうよりまし。

118 :34:2012/01/13(金) 03:08:30.59 ID:kelDjigF
ただし、ならば、日本の植民地経営には非がなかったというわけではない。たとえどのような理由があるにせよ、韓国の独立
の機会を奪ったのは事実。ならば、そのことについて、遺憾の意を表明すべきだ。たとえ戦前の韓国統治が合法で、しかも
日本の統治が良心的で、欧米諸国が野蛮な植民地支配に対してほとんど何の謝罪も表明していない、としてもである。

119 :34:2012/01/13(金) 03:08:56.20 ID:kelDjigF
>アメリカとの圧倒的な国力差は明らかであり
敗戦が必至だった事も、甚大な被害となる事も、当時の政治指導者達は解っていた
にも関わらず、組織の利益と面子を最優先するという行動原理を変える事なく国家を滅びに導いた
皇国史観を背景とした、現人神であり大元帥である天皇への忠義を捧げる臣民という構図

120 :34:2012/01/13(金) 03:09:07.90 ID:kelDjigF
帝国憲法による、大元帥である天皇の絶対の統帥大権
近代国家を目指すために急拵えの中央集権体制、神聖にして犯すべからずとした天皇を主権者として
思想と政治軍事の権能を集約させるという、当時として些か時代に遅れた国家体制は
60年を経て、国家に携わる者達の、国民に対しての自覚と責任を育て得る事が
できないものだったと言う事が証明された訳だからね

121 :34:2012/01/13(金) 03:09:20.96 ID:kelDjigF
主張に具体例を付けてください。それと文章が分かりづらくて展開が追いにくいです。


122 :34:2012/01/13(金) 03:09:42.02 ID:kelDjigF
>専制に対してはその国の人々が立ち上がらなければ変わらない

たしかに、国の人々が立ち上がらなければいけない。反政府側が結集すれば戦力となるし、政権側の士気も下がるからだ。しかし、
私は、専制が、ある国自体で行われているか、ある国を超えて専制が広まるのを問わず、自由が抑圧された国には救いが必要である

123 :34:2012/01/13(金) 03:09:54.48 ID:kelDjigF
と考える。さもなければ、国内の反政府集団のみでは、圧政を打倒し、自由を手にすることはできない可能性が高いから。自由を抑圧
する政府は軍や警察といった実力組織を掌握している。したがって、反政府側だけで独裁政権を打倒することは難しい。

実際、リビアでは反政府勢力が、実力組織を有するカダフィ政権に劣勢に立たされた。NATOの支援がなければ敗北していた可能性が高い。

124 :34:2012/01/13(金) 03:10:10.76 ID:kelDjigF
それとイラクの例について。イラクの占領は評価が難しい。今でこそできそこないのアメリカが稚拙な統治を行いイラクを混迷に陥れている
が、民主主義が根付くかもしれないからだ。というのは、イラクで自由の価値が根付き、議会制民主主義が施行され始めたからだ。


125 :34:2012/01/13(金) 03:10:20.91 ID:kelDjigF
実際、アメリカ軍が駐留しているとはいえ、イラクでは、おそらく有史以来、最も民主的な政治が、実行力を以てなされている。

イラクに占領されたクウェートや、カダフィ政権と闘う反政府組織に、支援を与えず、単独で勝利を得ることを強いるのはおかしい。救いの
手を差し伸べなければ、当該地域で自由が普及しないからだ。




126 :名無しさん@3周年:2012/01/13(金) 12:57:54.71 ID:9bHTblac
>>118
韓国に対する、
戦前のスタンスが、
欧米の植民地に対するスタンスと違っていたはずなのに、
なぜか、欧米よりも相手に反感を持たせた結果になったね?


127 :名無しさん@3周年:2012/01/13(金) 13:18:27.56 ID:wOYQbgTa
 抑當時の李氏朝鮮自體が、自ら獨立する氣概なんて無かつたつてところが眞實だよな。

128 :名無しさん@3周年:2012/01/13(金) 13:58:51.75 ID:cr+h5pe6
>>126
>なぜか、欧米よりも相手に反感を持たせた結果になったね?

こんなこと、ソースも無しに書くなよ。ゾマホンは怒ってるぞ。

「アフリカの近代史の中の400年の奴隷制度、300年の植民地政策という700年にもわたる搾取の歴史は、現在のアフリカに深い傷を負わせています。
現代アフリカが抱える様々な問題-紛争や病気、貧困、環境破壊、民主化など政治・経済・社会の問題は、このような不幸なアフリカの歴史が根幹にあります。」
http://www.zomahoun.com/zomahoun/lecture/detail.html


129 :名無しさん@3周年:2012/01/13(金) 14:57:30.89 ID:9bHTblac
>>128
そうか、やはり欧米はアフリカにひどいことをしたんだな。
そのあたりは、最近の中国のアフリカ進出とかと対比する必要があるかもね?
アフリカ諸国は中国びいきになっているだろ?

130 :名無しさん@3周年:2012/01/13(金) 16:20:15.44 ID:cr+h5pe6
>>129
中国による支援
中国はダルフール紛争に対して武器を援助している。虐殺を実行するジャンジャウィード用の兵器購入に、中国は石油取引による収入の80%以上をあてており、
攻撃用ヘリ、装甲車、小火器などの兵器はほとんどが中国製である。原油獲得のために、スーダン政府およびジャンジャウィードによる民族浄化を黙認するどころか、
積極的に支援している。また国連軍派遣に対しては中国の拒否権によって妨害されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダルフール紛争


131 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/13(金) 21:41:17.92 ID:dIIeIvAm
藻で日本が産油国に成るために
http://www.youtube.com/watch?v=xt3jVJjmRf8
http://www.youtube.com/watch?v=TJ3WITS0mT0&feature=related
筑波大学藻類学者渡辺信教授の
発見改良したオーランチオキトリウムと言う藻
1ヘクタール(100m×100m)で1年間ドラム缶5万本生産可能


132 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/13(金) 21:44:38.67 ID:dIIeIvAm
石油は100兆円産業のプラントをメードインジャパンが世界に提供し
世界中の人類を笑顔にする。

2万ヘクタール(琵琶湖の3分の1)で培養すれば日本の輸入石油全てを国産石油でまかなえる。

世界中から共同開発と資金提供の申し出を全て断って、メードインジャパンにこだわっていると言う。
これぞ、愛国心と言うのでしょうね。



133 :nl:2012/01/13(金) 22:41:34.24 ID:MBotbkoi
>>34
Nihon-rikugun no Sina-tairiku sinryaku no rekisi wo yoku yomu koto. Toozi ikite iranoka?, zihen tuduki no zidai ni ikite ianakatta no dewa?
Tyugaku 1 nen sei no koro Mantyuukoo ga dekita. Sore kara zihen tuduki datta.

134 :名無しさん@3周年:2012/01/14(土) 10:17:49.53 ID:knD90NWU
戦前のどのあたりが、問題だったか?
やはり、高等文官試験などでの公務員採用が問題だったのかも?


135 :名無しさん@3周年:2012/01/14(土) 12:07:25.31 ID:5Ya/6ypB
>>134
早い時点なら1885年あたりだろうし、
遅くても、1890年代から1900年代あたりまでか?

136 :名無しさん@3周年:2012/01/14(土) 17:42:25.79 ID:+/PKDwGU
>>134>>135
素晴らしい論点だ?お主できるな?

137 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/14(土) 19:54:43.90 ID:zNEmjZaQ
  日本国民は、アジアでNO1の経済文化文明の恩恵を受けていられるのは何故か?

1.女帝推古天皇の御代に17条憲法・冠位12階を定め、日本は随国から独立に成功したことである。

2.推古天皇の御代政治能力の有る者が摂政(聖徳太子)として政治を行う道を開いた。

3.平安期政治能力実力の有る者が関白として政治を行う道を開いた。

4.醍醐天皇の御代、発音文字に漢字を当てていたのをひらがなを日本の文字として
  統一し漢字に訓読みを当てて文字の理解を容易にし百姓町人にまで文字を普及した。
 a.その結果世界に類を見ない女流作家が活躍し平安文化が開花した。

138 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/14(土) 19:56:20.80 ID:zNEmjZaQ
5.皇族貴族が権力は人殺しの穢れであり腐敗の元であり怠け者の元として権力を皇族から
 武士などへの委譲が進み貴族政治から、住民に密接した武士(幕府)へ政治が委譲された。

6.また百姓町人が読み書き出来る事が後の尾張中村の百姓日吉丸が天下を
  取り百姓革命に成功し茶会に天下人と百姓町人が共に茶を楽しむ文化が出来た。
  このとき皇族の養子にして豊臣秀吉として関白太政大臣に天皇が任命してバックアップした。

7.豊臣秀吉の百姓革命徳川幕府が引き継ぎ庶民革命へと発展させ江戸時代に
 庶民文化が世界に先駆けて花咲いた。

139 :名無しさん@3周年:2012/01/14(土) 20:12:44.33 ID:nOs9uvyh
戦後日本は天皇の意味を伝えないようにされてるだけ


140 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/14(土) 20:40:55.80 ID:zNEmjZaQ
8.戦国時代から世界は欧米がアジアアフリカ中東等の人民を大虐殺して植民地にし
  富の略奪と奴隷支配を世界に展開していた。

9.欧米の毒牙が江戸末期中国を襲い中国領土は次々と要所を切り取られた。

10.欧米の毒牙は江戸末期日本を襲い幕府は不平等条約を押しつけられ
  日本の富は欧米に奪われることになった。【この不平等条約改正のため
  日本は力をつけて30年後にやっと改正に成功する。】


141 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/14(土) 22:04:23.36 ID:zNEmjZaQ
11.薩英戦争、馬関戦争で手痛い仕打ちを受けた薩長は、日本の近代化を急がなければ
  欧米に支配される危機感を持ち天皇の元に平等(天は人の上に人を作らず)を成し遂げ
  能力実力有る者がそれに相応しい地位に着ける社会に改革し明治維新を成し遂げた。
  【福沢諭吉の趣旨は天は云々かんぬん言うけれど実際問題学問を身につけ国民が自立独立
  して初めて日本国独立が出来るのだと言う日本独立の進めるために学問を進めたのだ】

12.明治維新が成功し新政府は幕府に変わり今後も日本をよろしくと朝鮮に挨拶した。
  ところが勅とかは清国皇帝しか使ってはいけないと言う。朝鮮は清国の属国で外交主権
  が無かったのだ。

142 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 10:04:14.07 ID:WpRLUEQS
>>136
最初に、思ったのは、
オカルト板の、予言スレッドとか関係で、
平安時代以降の朝廷は、
明治18年つまり1885年に、
内閣制度の発足と同時に終わったと、
書いていた人を見て、なるほどと思ったわけだけどね。


143 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 11:09:57.01 ID:EZjZWOte
>>142
 何が成程なのだ。

144 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 11:52:15.67 ID:SyoJtMVx
>>142
現在でも総理大臣は天皇による任命。

形式だけで実権が無いというかもしれないが、
鎌倉、室町、江戸時代の将軍についても同じことがいえる。

145 :二次元は俺の象徴:2012/01/15(日) 13:59:37.97 ID:oiQfotJq
http://img03.nijigazo.com/2012/01/13/jun/0113jun_0013.jpg
その顔かわいいねー

146 :二次元は俺の象徴:2012/01/15(日) 14:04:19.91 ID:oiQfotJq
http://here.xxv.jp/upload/src/here35834.jpg
何していたのかな?

147 :二次元は俺の象徴:2012/01/15(日) 14:07:21.78 ID:oiQfotJq
http://img03.nijigazo.com/2012/01/13/sukumizu/0113sukumizu_0132.png
着替え中だったんだね

148 :二次元は俺の象徴:2012/01/15(日) 14:15:42.28 ID:oiQfotJq
http://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima061157.jpg
くぱぁ♪

149 :二次元は俺の象徴:2012/01/15(日) 14:19:37.12 ID:oiQfotJq
http://here.xxv.jp/upload/src/here35861.jpg


でわ〜

150 :34:2012/01/15(日) 16:21:09.28 ID:KtuuAQs1
戦前の日本は自由民主主義国家であった。赤色全体主義国家ソ連は、アジアにおいて
共産主義を樹立し、アジアに自己の勢力圏を拡大しようとした。日本は、自国の安全
保障圏を形成し、これを防衛するために、大陸に進出し、ソ連の手先である中共や国
民党と戦い、満州国を独立させた。このことは、共産主義がアジアに広まるのを防いだ
。日本は自由と民主主義を守るために戦った。と同時に、日本はアジアの自由と平和の
ために戦ったのである。

151 :nl:2012/01/15(日) 17:07:20.65 ID:fZoD3ADx
>>34
uso tuku nakare.

152 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 18:48:22.51 ID:WpRLUEQS
>>150
戦前の日本は自由主義とまで、
断言できるのか?


153 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 18:49:59.13 ID:WpRLUEQS
>>144
そういう点だけを見れば、
江戸時代とか室町時代、
鎌倉時代とかと一見変わっていないようには思えるが、
内閣制度や公務員の採用とかを見れば違う。


154 :34:2012/01/15(日) 20:32:34.99 ID:KtuuAQs1
>>152

日本では、江戸時代においてすら、すでに自由主義が社会において確立していた。

米人宣教師マクガワンは、日本の政治は実社会に精通し、強力で安定している。にも
関わらず、社会は政府の存在をほとんど意識しないとしている。

駐日英国公使のオールコックは、形式的に一般人に自由があり民主制度のある国より
も、日本の人々のほうが自由を持っているとしている。

オランダ海軍のカッテンディーケは、幕府は民衆に権力を持たないとしている。

(典拠:http://blog.ohtan.net/archives/50954233.html


よって、明治時代においては、実質的自由に、法律で裏打ちするだけで、近代的
自由民主主義が誕生した。

このように、日本においては、江戸時代に実質的自由が存在し、明治において法律
で裏打ちされることで、近代的自由主義が確立した。

この自由主義は、以後現在まで続いている。

155 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 20:42:48.02 ID:8MKSX6RS
>日本はアジアの自由と平和のために戦ったのである

あほなことをほざくな。日本の国益のために戦ったんじゃなきゃお国のためにと死んでいった戦没者が
浮かばれん。ドアホ

156 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 21:00:16.60 ID:EZjZWOte
>>155
 亞細亞の自由こそが日本の國uだらうが。

157 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 21:17:39.20 ID:vPPrfoZr
アジアを共産主義(反自由民主主義)から守ろうとしたわけだが、それは叶わなかったと。
少なくとも、日本が共産主義に侵食されることからは守れた。

158 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 21:47:26.64 ID:WpRLUEQS
>>157
共産主義の脅威からは守れたが、
反日的な日本人自虐集団の影響からは守れなかった。
そのあたりは重要なのかも?


159 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 22:01:45.38 ID:8MKSX6RS
>亞細亞の自由こそが日本の國uだらうが

天皇を頂点とする大東亜共栄圏を構築してアジアを支配し国益拡大をはかる事が目的だ。ドアホ

160 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 22:26:05.58 ID:cyy1HdBX
八紘一宇だな 

161 :34:2012/01/15(日) 22:32:31.57 ID:KtuuAQs1
>>156

その通り、日本の自由と民主主義を守ることは、アジアの自由と平和を守ることにもなる。
両者は表裏一体のコインの関係にある。

162 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 22:42:46.90 ID:cyy1HdBX
>>161
嘘つくなよ、その結果が今のアジア勢力図じゃないか。
自由どころかアメリカ、ロシア、シナなどの覇権主義に押されているじゃん。

163 :名無しさん@3周年:2012/01/15(日) 22:44:34.26 ID:8MKSX6RS
あたまに詰まっているのはウンコか

164 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 07:13:55.31 ID:BbLrKsOa
大東亜戦争の目的は、まず第一義的には帝国の自存自衛、そして次に
同胞たるアジア諸民族の英米影響下からの解放による大東亜新秩序の建設、
そして最後には欧州においてドイツ、イタリアが主導的地位を占めることをもって
アジア⇔欧州を貫く世界新秩序の建設という世界史を塗り替えるというもの。

そして、これこそが2672年前、我が国を建国された神武天皇が宣言した
「国是:八紘一宇」という肇国の大精神そのものの考えなんだよね。

だから本質的には明治維新政府より、昭和に入ってからの政府の方が
国体を意識した政治を行っている。


165 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/16(月) 10:28:08.68 ID:Oo8ycHHE
13.そこで日本は、日清戦争勝利して朝鮮を清国の属国として過酷な朝貢搾取を止めさせ朝鮮独立を
  促した。この時漢民族の国と言う訳で大韓帝国として独立し立憲君主国としての近代国家へと誘った。
  日本は、台湾と遼東半島を清国から譲り受けた。

14.ところがロシアは、三国干渉により遼東半島を日本から取り上げ後に朝鮮半島39度以北支配を要求した。
  遼東半島については譲歩したが、朝鮮支配は譲れず後の、日露戦争に供えて準備した。


166 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/16(月) 10:34:02.55 ID:Oo8ycHHE
>>164
 そう言ったことも、大いに含んでいるのでしょうね。

167 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 10:55:43.62 ID:hpZm6nDT
やはり、明治維新とかは、
本来のありかたからすれば、
マイナス面のほうが強かったかもね?


168 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 13:35:44.43 ID:Ml/2J5zO
>>159
 大東亜共栄圏がなにゆゑ亞細亞支配になるんだよ。
 莫迦か御前は。

169 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 14:19:14.36 ID:VZJzhulh
戦前の日本人には、汚い抑圧者から開放されたアジアは、自然と共栄する自由の地となるはずだ、という思想的確信があったのだろうね。
それは半分正しく、半分間違っていた。
アジアは発展したが、
毛沢東や金日成、ポル・ポト、李承晩、マルコス、スハルト、サリットといった新たな抑圧者を、アジアの中から大量に生み出すとは思っていなかった。
しかし自由の本質とは、失敗する自由のことだと思うのですよ。
失敗したからダメと言うのは、あまりにも幼稚。
失敗する自由を得たからこそアジアは発展したと言える。

170 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 14:22:53.99 ID:VZJzhulh
なかでも日本の失敗は、多くの益のある失敗だった。
だからこそ靖国の英霊が称えられ、昭和帝が支持されてきた。
頭の悪い左翼や朝鮮人だけが、失敗した者を侮蔑している。
こういうクズどもには失敗する自由なんていうものはわからんだろうな。

171 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 15:08:21.33 ID:7Tvg7Udl
>毛沢東や金日成、ポル・ポト、李承晩、マルコス、スハルト、サリットといった新たな抑圧者を、アジアの中から大量に生み出すとは思っていなかった。

アメリカが共産主義に甘く、ソ連と組んで日本と戦ったのは、有色人種の日本を差別していたから。
戦後になってアメリカもようやくソ連の正体を知ったわけだが、時すでに遅し。
アジアでさらに血が流れることとなった。

172 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 17:13:18.13 ID:DHewPqJc
>>162

カスが

共産主義をソ連に局限し、アジアに自由と平和を確立することに日本は半ば成功
してんだが、国民党と中共に加担し、最終的にはソ連とグルになり日本を破滅さ
せたせいで、戦後の悲惨なアジアの状況があるんだろうが。低脳め

173 :名無しさん@3周年:2012/01/16(月) 18:05:31.76 ID:hpZm6nDT
最後の旧ソ連の参戦は、ひどかったな。
共産党とコミンテルンが悪い。


174 :34:2012/01/16(月) 23:38:22.38 ID:tL5NWu+k
>>164

>大東亜戦争の目的は、まず第一義的には帝国の自存自衛、そして次に
同胞たるアジア諸民族の英米影響下からの解放による大東亜新秩序の建設

正しいと思う。ただ、両者は必要十分条件の関係になっているので、表裏一体
であることに注意。

>そして最後には欧州においてドイツ、イタリアが主導的地位を占めることをもって
アジア⇔欧州を貫く世界新秩序の建設という世界史を塗り替えるというもの。

いや、まあこれは結果的には正しいと思うが、これはあくまで日本がマキャベリ的と
いうか、官僚的にドイツ・イタリアと同盟を結ぶ国家戦略を打ち立てたから、このよ
うな計画を推進した。

175 :34:2012/01/16(月) 23:45:42.83 ID:tL5NWu+k
>これこそが2672年前、我が国を建国された神武天皇が宣言した
「国是:八紘一宇」という肇国の大精神そのもの

ドイツ・イタリアが覇権を握った地域は当然除外だけどね。

>本質的には明治維新政府より、昭和に入ってからの政府の方が
国体を意識した政治を行っている。

明治期も昭和期も日本の国家戦略が一貫していたことに留意して。明治時代も、
日本は自国の安全保障体制の確立及び、それと表裏一体を為す東アジアの自由と
平和の確立のための東アジア進出を国家戦略としていた。実際、日本は明治時代
に台湾を割譲させ、朝鮮と合邦した。八紘一宇とは、「道義による世界統一」を
意味する。たしかに大東亜共栄圏構想ができた時点のほうが、進出したアジア地
域も多く、超大国アメリカとの戦争による国体の危機を強く感じることも相まって、
政府や国民は、国体を強く意識しただろうが、それは明治時代の朝鮮進出から既に
始まっているのに留意。

176 :34:2012/01/16(月) 23:55:54.33 ID:tL5NWu+k
>>169

>戦前の日本人には、・・・、自然と共栄する自由の地となるはずだ、という思想的確信があった

自然と、つまり自力ではなく、日本の自由民主主義的価値が普及することで、自由の地となるという
確信があった。


177 :34:2012/01/17(火) 01:11:30.59 ID:Qn5TyEFX
>>171

>戦後になってアメリカもようやくソ連の正体を知った

より正確には、アメリカはソ連を操作できると思っていた。手玉に取られていたのは
アメリカ自身であったことも知らずに。

178 :名無しさん@3周年:2012/01/17(火) 02:24:23.82 ID:QNxRajgG
明治天皇は暗殺された。岩倉伊藤に。
よく見かける明治天皇の写真あれは絵で南朝系の大室寅之助という人物を
引っ張り出して替え玉にした。皇室を操縦させやすくするために。


179 :名無しさん@3周年:2012/01/17(火) 02:52:09.11 ID:QpssST8D
>>164
八紘一宇なんて言葉は記紀に書かれていない。
馬鹿かお前は?テキトーに記紀を解釈するな。

180 :名無しさん@3周年:2012/01/17(火) 08:18:38.35 ID:lLoM/C8N
>TPPなんか援用したくないが。
神戸空港の規制撤廃をひとたび認めてしまうと、
あっという間に関空が閑古鳥になって、
関空の存続がマジにヤバくなる
ことは必定なので、関空厨が、全力で阻止している。
ほんと、迷惑なことだ。

181 :名無しさん@3周年:2012/01/17(火) 13:34:29.88 ID:K5U6ZAM5
>>178
政府や社会主義者や共産党の幹部にいたるまで、
長州藩=山口県の人たちが多いとか、
どこかのHPに掲載されていたね?


182 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/18(水) 15:44:56.78 ID:E3fKRlSF
15.日本が明治維新で願った事は、アジアが欧米の植民地奴隷支配から逃れるため、
  朝鮮、中国などアジア人が力を合わせて欧米の餌食から逃れる事にあった。
  そのための殖産興業であり富国強兵であり、日韓、日清力を合わせて欧米に
  立ち向かおうとする者であったが、清国は朝鮮に過酷な朝貢を求めアジアの欧米
  のような振る舞いであったので、日清戦争でその意志を打ちのめし朝鮮を過酷な
  朝貢から解放して大韓帝国として独立させた。

16.ロシアの朝鮮39度以北割譲要求に、日露戦争でその意志を粉砕し、ロシアによる
  満州植民地支配から解放し、後に愛新覚羅溥儀(満州族)要請により満州族の国家
  満州国の独立建国を支援した。

183 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:07:46.16 ID:hBPEiphm
>>178
素人にはわからんだろうが顔が全然違うぞ。

184 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:10:54.94 ID:hBPEiphm
>>171>>177
残念だけどどちらも勝者だよ。
アメリカとロシアは滅び去るべき。

185 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:14:11.18 ID:hBPEiphm
>>175
いや、道義による世界統一ではなくて道義による世界平和だな。
そもそも八紘一宇は世界統一なんていうものではないよ。

186 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:16:51.29 ID:hBPEiphm
あと朝鮮併合したのがそもそもの誤りだよ。
併合する必要は全くなかったのに。
せいぜい台湾と同じく朝鮮の一部割譲だよ。

187 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:16:52.46 ID:FifAEFvs
>>187
ironna kooi no moto wo tanin no sei ni suru, zisyusei no nai otoko ka.

188 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:22:26.43 ID:hBPEiphm
>>172
アジアのみならずアフリカもひどい目にあった。
それを白人は自分たちのせいだとは知らず、
「アフリカの子供たちが〜」などと白々しいことを抜かしてる。

189 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 19:30:59.29 ID:ymqjyAHQ
>>172

ゴミが

共産主義をソ連に局限し、アジアに自由と平和を確立することに日本は半ば成功
してんだが、国連を脱退し、最終的にはナチスとグルになり戦争で日本を破滅さ
せたせいで、戦後の悲惨なアジアの状況があるんだろうが。脳無しめ

190 :名無しさん@3周年:2012/01/18(水) 20:38:25.70 ID:A5nYcE8Q
>>185
八紘とは四方と四隅、即ち全ての地域を指し、
一宇とは一つの家を意味する。

ここから斟酌するに、神武天皇は世界(ここでいう世界は無論のこと日本のみだが)
を一つの集合体にまとめあげることを宣言されたものと思われる。

その考えを昭和15年の近衛政権において基本国策遂行要領において、
当時の国際情勢に当てはめ、大東亜新秩序の建設を目指したのだと思う。

だからどうしたって当時の最高国策が戦略的に見て誤りであるはずがない。
誤りがあったとするなら、戦術、手段においてだ。

191 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/18(水) 23:35:20.98 ID:E3fKRlSF
17.三国干渉で日清戦争直後でロシアの主張を無視する国力の無かった日本は、
  泣く泣く遼東半島を譲渡し日露戦争に備えてロシアに勝利した。

18.ロシアに勝利した日本を見た大韓帝国政府と韓国最大政治団体は、日本に
  韓日合邦を要求してきた。
  日本は(伊藤博文)韓日合邦要求を、断りその代わり最大限韓国近代化の
  支援をすると解答したが、韓国の安重根に暗殺され韓日合邦要求を承諾しすることになった。

192 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/18(水) 23:55:55.57 ID:E3fKRlSF
19.日露戦争に勝利した日本は、パリ講和会議で、人種差別撤廃【植民地搾取と奴隷支配廃止】を
  国際連盟の条文に入れるよう提案し、圧倒的多数で【人種差別撤廃賛成11,反対5】で可決した。
  ところが、米国・英国の不当なごり押しで否定された。

20.人種差別撤廃の圧倒的な賛成での可決は、独立を求めて戦うアジアの独立運動家に大きな
  勇気を与え、植民地支配に多大なマイナスをもたらし、採算が難しくなりその独立運動旗頭
  日本に米国英国の悪魔の手が伸びることになりそれが大東亜戦争の引き金になった。

193 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/19(木) 00:34:12.82 ID:ZHjP1DlZ
21.人種差別撤廃【人種差別撤廃賛成11,反対5】は圧倒的賛成であり3分の2の賛成であり
  日本なら憲法改正出来る賛成票を確保したのです。
  当然植民地独立運動闘争に勇気百倍になり、米英の植民地経営の採算が難しくなる道理です。

22.戦前の列国の支配する領土で民主主義が曲がりなりに施行されていたのは大日本帝国だけでした。
  どういうことかというと、朝鮮も台湾も代表者を帝国議会の議員として政治に参加していたのです。
  ところがアメリカ領土フィリピン人の代表がアメリカ議会に代表を参加することは出来なかった。
  イギリス領土のインド人が大英帝国議会にインド人代表議員を参加させ政治に参加は出来なかった。
  戦前統治する領土に民主主義が曲がりなりに施行されたのは大日本帝国議会のみでした。


194 :nl:2012/01/19(木) 12:13:31.27 ID:dDRJ8AOI
民主主義が曲がりなりに施行<<<
democracy towa 主権がある のは 民衆である、従って >>193 は 誤った認識だ。
乞う 訂正。 

195 :名無しさん@3周年:2012/01/19(木) 13:41:16.70 ID:tYqgos3L
>>194
イギリスは国民主権ではないが、民主主義が機能しているYO!

196 :名無しさん@3周年:2012/01/19(木) 14:24:56.93 ID:QkMHqlZ4
>>195

nlにとって、イギリスは国王やジェントリ主体の議会が主権を持つので、
民衆は搾取されるだけのブルジョワ民主主義にすぎないんだよww

197 :名無しさん@3周年:2012/01/19(木) 14:29:56.35 ID:QkMHqlZ4
彼にとっての民主主義国家とは、多数派民衆による独裁であり、したがって、
世界の中ではプロレタリアによる独裁を実現した中狂やソ連しか民主主義国家では
ないんだよww

198 :名無しさん@3周年:2012/01/19(木) 14:32:50.31 ID:QkMHqlZ4
nlは多数派の専制を好み、自由を抑圧する危険思想の信奉者てわけだ、よって、
自分が彼特有の言語的フェティシズムを抱えているがゆえに、退廃的とされ矯正
施設に入れられるのを喜々として悦ぶ変態なのさww

199 :名無しさん@3周年:2012/01/19(木) 15:54:17.30 ID:361DEbsz
>>190
ならグローバルだろ八紘一宇は。
つーかグローバルとかグローバルリズムとか日本語に
すれば世界化とか世界主義とかってなるのかしらんが過激な言葉だ。
英語だから分からない感じではぐらかされてるのかな。
バカみたいに。

200 :nl:2012/01/19(木) 21:45:09.45 ID:dDRJ8AOI
DEMOCRAC
A.Websters. [Gr. demos, the people + kratein, to rule}
              1. government by the people, directly or through representatives
              2. a country, etc, with such government
              3. equality of rights, opportunity and treatment

201 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/19(木) 22:37:50.99 ID:ZHjP1DlZ
>>170
> なかでも日本の失敗は、多くの益のある失敗だった。

素晴らしい表現ですね。
そのとおりです。
日本は、小欲を捨て大欲を求めることを国是とし国民の倫理道理としたのです。

小欲とは=子供手当・生活保護・仇討ち・怨念・恨み・復讐等々です・搾取・略奪・泥棒・
    詐欺商法【ヘッチファンドで金を集め山分けして倒産解散・リーマン証券を売って
    金を集めて山分けして倒産解散する詐欺金融】、高利貸し金融などです。
    パチンコなど。拉致・テロ・自爆テロなどが小欲であり人類を不幸にする。

大欲=世界人類を幸せにする・人種差別撤廃【植民地略奪搾取と奴隷支配の廃止】
    人類に役立つ者を開発して世界人類を幸せにする。
    植民地を解放するため負ける戦争(大東亜戦争をもあえてする)もする大欲である。



202 :思想独立論者 ◆rmyrh8seOg :2012/01/19(木) 22:40:20.66 ID:v5JtM51r
nl、おまえ頭いいんだからちゃんと日本が君主制国として立ち直れる方法を考えろよ。



それとも英語はできるけど能無しなのか?w

203 :nl:2012/01/19(木) 22:56:10.40 ID:HGeTcmg5
democracy を 民主主義と 言う ものは 吉野作造の民本主義の ながれ で 天皇制に遠慮したもの.
主義 では なく 民主政治 のこと.
民主主義 という 人は 天皇制に 対する 民主制 が 理解できない のでは. 

204 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/19(木) 23:46:28.98 ID:ZHjP1DlZ
>>194
 大日本帝国は、立憲君主制民主主義を求めた制度ですよ。

205 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/19(木) 23:54:08.56 ID:ZHjP1DlZ
>>203
 日本は、奈良時代推古天皇の時代から能力有る者が政治を行う
 摂政制度(摂政=聖徳太子)の道を開拓した。
 つまり象徴天皇の始まりが6世紀にあり3歩前進2歩後退も有ったが
 平安の摂政関白政治、鎌倉時代以降の幕府政治へと天皇により
 発展させた。
 どういう意味かというと、政治権力は、穢れ・腐敗・怠け者であり
 天皇一族と言えども例外ではないとして神聖にして侵すべからずの
 天皇は、政治権力の穢れ腐敗怠け者から手を引いたのです。
 そう、日本1000年象徴天皇の始まりですよ。

206 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/20(金) 00:07:29.45 ID:+jCZZAx7
>>203
 天皇制=天皇が政治権力を行使して意志決定をする制度であり、

 立憲君主制の民主主義は天皇は=天皇は神聖にして侵すべからず=
 =政治権力【穢れ・腐敗・怠け者】から天皇は手を引き

 政治の決定は選挙で選ばれた議会議員により法律がきまり内閣が意志決定して責任を取る
 体制を民主主義=デモクラシーと言うのだよ。

207 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/20(金) 00:54:32.66 ID:+jCZZAx7
 福沢諭吉の学問の進め

【天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず】 これで終わりではない。

と言われているが、_人は生まれながら貴賎上下の差別ない。
けれども今広くこの人間世界を見渡すと、賢い人愚かな人貧乏な人金持ちの人身分の高い人低い人とある。
その違いは何だろう。それは甚だ明らかだ。賢人と愚人との別は学ぶと学ばざるとに由ってできるものなのだ。

人は生まれながらにして貴賎上下の別はないけれどただ学問を勤めて物事をよく知るものは貴人となり富人となり、
無学なる者は貧人となり下人となるのだ。
国家も独立国あり、植民地有り、一国民が独立して、初めて国家が独立出来る。
独立国家、不平等条約に虐げられない国家に成るために一身独立して初めて国家の独立が成る。
皆さん学問を身につけましょうね。私の訳です悪しからず。

208 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 01:20:29.62 ID:qAdmOPkJ
>>205
太子は推古の姉か妹の子供で信じられる親族だから起用されたんだよ

209 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 02:28:15.41 ID:qAdmOPkJ
>>203
なんべん聞かせるんだよw
いい加減あきたわ、それしか言えないのか?

ここはカルト信者みたいなやつしか居ないのかw

210 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/20(金) 07:15:37.22 ID:+jCZZAx7
>>208
> >>205
> 太子は推古の姉か妹の子供で信じられる親族だから起用されたんだよ

当たらずも近からず=当たっていないとも言えないが正解でもないよ。

どういう事かというと、確かに君の言うように推古天皇の甥であり信頼
される存在ではあるが、それ以上に幼少の時から天才の名をほしいままにしていたのです。
そのことは、聖徳太子が実行した業績も証明しているのです。

聖徳太子の業績
日本を統一し、冠位十二階を定め、憲法17条を制定し、随の属国から独立宣言の
国書を使わし、独立承認の返礼の使者を随から受けているのです。
これだけの業績を残す摂政ですので、能力有る者が政治を司る道を推古朝が開拓した功績は大きいのです。


211 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/20(金) 07:26:54.54 ID:+jCZZAx7
>>210
上記の能力有る者が政治を司る道を開いたことが今日日本国民が列国の中で
一番高い経済文明文化を日本国民が享受している元を作り上げたのです。

ドル安、ユーロ安、円高の日本一人勝ちですので多分日本国民所得が
諸外国に比べて一番大きいでしょうね。現在の為替レートでの話です。

212 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 09:36:29.30 ID:udi27fq1
1ドルが50円とか1ユーロが60円とかになれば、
日本の経済は欧州と比較しても、
かなり高水準ということにはなるね。
一番高いときで、
1ドルが120円で、1ユーロが169円だったわけだ。


213 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 13:43:23.42 ID:V94At4cS
>>200>>203
イギリスは民主主義だけど、民主政治でないってこと?
でも、百科事典には「イギリスが民主政治の母国」と書かれているYO!
http://100.yahoo.co.jp/detail/%E8%AD%B0%E4%BC%9A/

214 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 15:21:28.71 ID:udi27fq1
日本の場合、
小学生や中学生や高校生時代に、
学校教育関係の一部の人が、
反日的な教育をしてしまうのが響いているのかも?
一部の人でも、1割とか2割でも影響してしまうわけだ。


215 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 15:35:13.01 ID:qAdmOPkJ
てすt

216 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 15:56:18.50 ID:qAdmOPkJ
ようやくこの国の構造的欠陥、矛盾をあぶり出せたわ。
日本は万世一系の天皇が治めるのではなく万世一系の皇帝が
治める国であるべきで、本来天皇制ではなく皇帝制であるべき。
戦後、右翼や保守がこれに気づき修正しなかったのが残念だよ。

217 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 19:00:47.98 ID:PbaeDc7Y
>>216
王家とか王者じゃなくて、
皇帝とか帝王とかにならないとだめだったんだな。


218 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/20(金) 19:09:50.51 ID:LBn9veRs ?2BP(1700)
>>216
私は反対です。
天皇が皇帝となってしまったら、国権そのものとなってしまう。
天皇は国権を束縛する存在であるからこそ、古代から今日まで存続してこられた。
これを変えたくはない。

219 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 21:17:35.72 ID:qAdmOPkJ
ニライムさん逆ですよ。
それに決してそんな事はありませんよ。
これからさきの時代はそうしなければ駄目なのです。

220 :nl:2012/01/20(金) 23:34:40.59 ID:6aeOSJ4W
France no [ziuu, byoodoo, yuuai] no 3 gensoku wo kyoozyu dekina;
uketotte zibun no mono suru [享受]できない 日本人の saga ka to omou to nasakenai.,

221 :名無しさん@3周年:2012/01/20(金) 23:34:52.37 ID:Rk0QVQl1
>>219
オカルト板だと、
いまだに皇統をいじくったりいじくろうとしたら、
ひどい目にあうとかいうオカルトの法則を信じている人がいるんだよね。
ただ、ほかのオカルトスレッドとか、
ニュース関連の板だと、1885年の内閣制度発足とか、
鎌倉時代以降の朝廷には、能力のある人を見つけにくいという意見もある。


222 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 00:36:05.74 ID:2NY/mZZj
>>220
>213に反論がないということは、>194を撤回したということかな。戦前日本は自由民主主義国でOKだネ!

223 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 02:59:57.32 ID:hTUzQF8o
23.日韓併合で日本が統治した時代の朝鮮半島は、それ以前及び
  それ以後との比較しても、もっとも素晴らしい日本統治でした。
  どういう事かというと、日本国民の税金で読み書きの出来ない
  朝鮮人子弟のために学校5000校も建設して分盲廃止に努めた。
  また、漢字では朝鮮語を書き表すには両班以外の方には無理が
  有るので表音文字であるハングル漢字交じり文字を韓国文字として
  教育し分盲廃止に努めたのです。

24.また文字の読めない青年にも文字を教え、経営に必須である出納帳
  を付けることを義務付けて分盲を無くす事に努めたのです。
  人間のやることですからあら探しをすれば有るでしょうが、それ以前と
  比較しても、戦後と比較しても日本統治が最も素晴らしかったのです。

224 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 03:09:00.18 ID:hTUzQF8o
25.戦後韓国政治家の無能は、レットパージとして共産主義者でもない者を
  無差別に25万人大虐殺して政府は謝罪も和解も賠償もしていない。
  韓国民は小欲実現の民です。【家族親族は復讐の機械を模索している】
  下手をすると韓国政治か皆殺し似合う、少なくても元大統領は殺される。
  そこで韓国政治家は、復讐から逃れるために反日教育して無差別大虐殺の怨念を
  反日教育でそらそうと躍起なのです。

26.韓国政治家に韓国民の小欲を排除し、大欲実現を教育するためにも25万人大虐殺の
  和解し謝罪し賠償するべきです。

225 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/01/21(土) 08:04:15.99 ID:JvSuoX4j
>イギリスは民主主義だけど、民主政治でないってこと?
英国の場合、国王の権限を議会制民主主義制度によって制限を加えているのに比べ、
戦前の日本では帝国議会は権限が制限され天皇の翼賛機関として位置し、
立法権は天皇の専権であった。また、英国が首相を議会から選出するのに比して、
明治憲法下の首相は天皇による任命によった。英国の政治制度を持ち出して
戦前の日本が「自由民主主義だった」と主張するのは明らかな間違い。


226 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 11:59:52.81 ID:6GZqdxUa
>>225
戦前の日本というか、
明治時代の日本は、
最初はイギリスやフランスやアメリカの民主主義を取り入れようとしたようだったが、
途中から、ドイツ=プロシャの憲法を取り入れたからね。


227 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 12:09:02.81 ID:ohip0W7M
ドイツの初代皇帝・ヴィルヘルム1世は、伊藤博文を食事に呼びつけ、
憲法についてこう言ったと言われている。

「立法府の権限など可能な限り縮小してしまえ!へっへっへ」

さすがビスマルクとモルトケに強権を与えて、国力を増大させたお人は
言うことが違う。

228 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 12:22:52.24 ID:6GZqdxUa
>>227
伊藤が、イギリスやフランスの慣習法や、
憲法などを参考にしていたら、
日本の歴史も変わったかも?
その後の対外戦争で当初敗北したかもしれないけど、
その近代国家の最初の対外戦争で負けたほうが、
よかったかもしれないね。


229 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/21(土) 14:43:40.51 ID:AWB24CJj
そもそも日本はもとはイギリスやフランスを参考にしてたんじゃない?
それがどういうわけか帝政に・・・ってかんじじゃない?

230 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 15:34:13.67 ID:6GZqdxUa
>>229
徳川幕府はフランスやアメリカに、
明治維新新政府はイギリスに、
その政治的な友好関係を求めたはず。
それが、なぜか政治的には後進国である、
ドイツプロシャ帝政になってしまった。
このあたりの、とんちんかんさ加減が、
現在の政治にも影響してるのであろう。


231 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 15:35:24.61 ID:6GZqdxUa
医学や文化関係は、
ドイツも悪くはなかった。
政治的な面でドイツプロシャに傾き過ぎた。


232 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 16:23:58.12 ID:ohip0W7M
ドイツの体制を模倣したのは、岩倉使節団がビスマルクに会って話を聞いた際、
日本とドイツの状況が似ていることを感じたからと聞いたことがある。

どちらも大国に囲まれ、富国強兵政策を断行しなければすぐに滅ぼされる。

233 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/21(土) 16:30:25.64 ID:AWB24CJj
なるほど軍事面が大きく作用したわけだ。


234 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 16:49:34.85 ID:u5Vk8dXz
 とは云ひ乍らも、畢竟帝國憲法草案はプロシア憲法を參考に爲た丈に過ぎず、
實際は日本の國體に基いた憲法草案を制定した訣だ。

235 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 21:37:32.69 ID:hTUzQF8o
>>228
> >>227
> その近代国家の最初の対外戦争で負けたほうが、
> よかったかもしれないね。

それは、違うと思うよ。
日清戦争と日露戦争に勝ったから、朝鮮を清国の過酷な属国朝貢を廃止させて
近代化を指導できた。
また、日露戦争に勝ったから、パリ講和条約に戦勝国として参加し植民地略奪搾取
禁止と奴隷支配禁止につながる【人種差別撤廃を国際連盟規約にしようと提案し
賛成11,反対5の圧倒的多数で可決出来それが大東亜の独立戦争につながり
アジア諸国が植民地から独立出来たのです。】
日本だけを見れば敗戦は失敗と言うのだろうが戦後日本繁栄のためにはアジア諸国
独立が絶対条件とも言えたのです。


236 :朝鮮半島:2012/01/21(土) 21:48:43.44 ID:pHIpXDEX
朝鮮半島を取られると何が困るかというと
日本海の制海が危うくなる

日本海がとられると日本海側の地域は毎日

敵国の軍艦から発射される砲弾におびえながら生きていくことになる

というかたぶんみんなで死ぬことになる

だから日本が朝鮮半島を併合したのは当たり前

必要ならまた併合でも何でもすべき

それが生き残るということの意味だから



237 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/21(土) 22:10:28.61 ID:0nhNmSuj
朝鮮は割譲だけでよかった。
併合は必要なかった。

併合のせいでこうして今余計な対立をしている。

238 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 22:19:57.69 ID:hTUzQF8o
>>237
併合のせいで反日教育しているのでは無いと思うよ。

親日派を放置すると、明治時代のようにまた韓日合邦要求を日本に
出す政治団体等が現れる。
何故韓日合邦要求かというと、韓国政府があまりにも無能で
レットパージにかこつけて無差別大虐殺25万人を殺害し、和解も謝罪も賠償もしてない。
身内を無差別に殺害された家族親族の復讐意志は凄いのだ。

だから親日派を取り締まり、反日教育して韓国政治家の悪政を
隠蔽するためにも反日教育が必須なのです。
それでも大統領が下野すると殺されるのが韓国の現代史です。
盧武鉉も殺されたが、李明博も下野すると殺される運命にあるかも?。

239 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/21(土) 22:34:26.11 ID:0nhNmSuj
うるせーよ。
そんなことはもうどうでもいいんだよ。
それより主権をうばったことに関して反省しなければならん。
いつまでもそうやって日本独善論を主張して通るほど
世の中は甘くはない。(日本は負けたんだからさ)






240 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/21(土) 22:36:14.15 ID:0nhNmSuj
保守派が変わらなければ日本も変わらない。
朝鮮だって変わらない。
何かを変えるということはそういうこと。
ネトウヨみたいに日本の主張を頑として押し付ける
のは誤りだよ。

241 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 22:41:17.50 ID:hTUzQF8o
>>239 >>240
べつに押しつけませんよ。
歴史の事実を書いただけですので、誤りがあったら指摘して訂正してね。

242 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 22:51:21.77 ID:hTUzQF8o
>>239
> それより主権をうばったことに関して反省しなければならん。

朝鮮は、千年属国で主権は無かったのですよ。
それを、日清戦争で勝利し大韓帝国として独立させたのが日本ですよ。
そうして、韓国近代化を指導したのです。
ところが韓国に民族資金が無く独力では近代化できないから
韓日合邦を韓国政府と韓国最大政治団体が日本に要求したのですよ。

米国がフィリピン植民地にするため抵抗するフィリピン人60万人大虐殺して
米国領土にしたのとは訳が違うよ。

それから、日本は米国に降伏したのであって韓国に負けてはいませんよ。

243 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 23:02:34.06 ID:UFhlipnp
クソスレだなwww
天皇制と言う事そのものが間違っているわwww

244 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/21(土) 23:08:22.07 ID:0nhNmSuj
はあ?w
現実を見ろよ。
せっかく独立させたのに今度は日本が主権を奪ったわけだがw

まあ、確かに併合と植民地は違うし、当時の朝鮮人も併合国民
として日本人と共に国家や民族の立て直しを共同でやろうという
意識があったことは間違いない。
しかし戦争に負けたということで日本はやってはならない現実を
引き起こしてしまったのは事実だろ?
私たちは「植民地主義者」と呼ばれても仕方がないんだよ。
それを受け入れて反省しないで、どうしてこれから健全な関係が
作れるのだろうか?

そこをよく考えるべきだね。


245 :34:2012/01/21(土) 23:16:28.98 ID:4l5/leyv

>>225

>戦前の日本が「自由民主主義だった」と主張するのは明らかな間違い。

自由民主主義国家というものを、国民が自由を享受でき、かつ、政策
決定者が国民から選挙により選ばれ、国民の意思に基づいて国家政策が
実行される国家であると定義する。

この定義によると、戦前の日本は民主主義国家であるといえる。>>229
の通り国民は自由を享受できた。政策決定者は男子に制限されていた不
完全なものであったが、普通選挙により決定された。国家政策は、選挙
で選ばれた政府ではなく、満州事変など軍部の独走で決定されたことも
あるが、結局は、政府が軍部の考えを良しと判断した場合にのみ、軍部
の政策が実行されるに過ぎなかったからだ。実際、議員の政治力は軍部
よりも強かった。少し例を挙げると、軍部の押す阿部内閣は崩壊したし、
翼賛選挙は旧政党の力を再確認させた。しかも、軍部は世論の支持を受
けていたことにも留意すべきだ。

246 :34:2012/01/21(土) 23:17:04.48 ID:4l5/leyv
たしかに、帝国憲法の下では、内閣の権限は制限され、天皇に立法権があり、
首相は天皇が任命したというのは事実だ。

しかし、だからといって、戦前の日本は自由民主主義国家でなかったとはい
えない。

そもそも、戦前/戦後両時代の憲法にいえることだが、日本においては、憲法
にはその規範性が薄弱である。憲法の条文の許容される解釈を超えて、解釈が
行われてきたからである。戦前は帝国憲法のもとで事実上の国民主権が達成さ
れていた。それは上記のことからも明らかである。戦後の憲法のもとでは、
日本には軍事組織の自衛隊や、私学助成制度が成立している。

とりあえず、それを横においておいたとしても、やはり日本は自由民主主義国家
と言える。

247 :34:2012/01/21(土) 23:18:21.81 ID:4l5/leyv
自由民主主義を法制度的な面と、実質的な面に分けて考える。法制度的には、日本は
自由民主主義国家ではないと言える。天皇に行政や立法の強力な権限が与えられてい
たからだ。実際、上記で挙げたカワイイの主張の通りだ。もっとも、法令を発布する
には国務大臣の副署が必要であることが明記されており、絶対的権限とまで言えない
が。しかし、実質的には、日本は自由民主主義国であろう。一体天皇が帝国議会の法
律案に拒否権を行使した例があったのであろうか。天皇が自分の判断のみで首相を任
命した例はあるのであろうか。首相は日本で政党政治がまだされておらず、したがっ
て自由民主主義的国家とは言えても、未だ民主主義国家とは言えない明治初期でも元
老との協議で決定された。政党政治が成立するようになると、首相は与党第一党の党
首から選任するという慣習が生じ、もはや天皇の意思が介在する余地などなかった。

このように、日本では、天皇は憲法上行政や立法の強力な権限を持っていたとはいえる
が、天皇は「君臨すれども統治せず」の立場を採ったので、ついに終戦まで例外を除き
それらの権限を行使することはなかった。従って、日本は法制度的には自由民主主義国
ではなかったかもしれないが、実質的には自由民主主義国家であった。


以上を踏まえると、戦前の日本は、いわば外見的立憲主義を掲げた実質的立憲君主制度
という、なんとも複雑な三重構造の政治体制を採用していたというわけだ。天皇は外見
的にはプロシア的絶対君主で、実質上はイギリス的立憲君主というようなものである。


カワイイの見解は、いかにも彼らしい成文法至上主義的であり、表面的で実質的な事項
に着目しない視野の狭いものである、といえるだろう。

248 :名無しさん@3周年:2012/01/21(土) 23:27:23.20 ID:0KbHYuyM
民主主義の世の中で統帥権を掲げて暴走する軍部www

249 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 23:43:29.96 ID:hTUzQF8o
石油をつくる奇跡の藻
http://www.youtube.com/watch?v=grex4HLrDLI&feature=related
藻から石油が!日本が産油国に・・・筑波大 渡邉信 夢の扉
http://www.youtube.com/watch?v=xt3jVJjmRf8&feature=related



250 :34:2012/01/21(土) 23:46:46.87 ID:4l5/leyv
>>230

たしかに。日本は多くの制度をイギリスから輸入した。議会制度や資本主義、
海軍といったものをね。全てイギリスから輸入すればよいものを、ドイツから
大陸法や教育制度、陸軍を輸入してしまった。いや、教育制度以外は気持ちは
分かる。慣習法である英米法の継受は困難だし、イギリスの陸軍は弱そうだ。
ただ、教育制度をドイツから輸入したのは許せんな。このせいで、日本は複線
型教育制度を採ることになり、文官と武官の教育が全く分離されてしまった。
この結果、文官は軍事シロートになり、武官は軍事以外に疎くなってしまった。
イギリスのパブリックスクールみたく、騎士的な素養を学ばせることで、文官
にも軍事教育を施したほうがよかったろうね。

251 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 23:51:11.11 ID:hTUzQF8o
>>244
> せっかく独立させたのに今度は日本が主権を奪ったわけだがw

奪ったのではない。
主権を持たない朝鮮の主権を清国から日本が奪い、朝鮮にプレゼントしたのです。

ところが朝鮮の富資本は申告に奪われ何もないとても自力では近代化出来ないと
日本に主権を押しつけてきたのだよ。
日本は日韓併合に反対した(伊藤博文)のです。
それを韓国は暗殺者安重根をして伊藤博文を暗殺したのだよ。
とうとう日本は韓国の主権を押しつけられたのです。

日本は米英のように、植民地略奪搾取も奴隷支配もしていません。
その逆で、日本の税金で韓国近代化したのです。


252 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 23:51:43.66 ID:hTUzQF8o
>>244
> せっかく独立させたのに今度は日本が主権を奪ったわけだがw

奪ったのではない。
主権を持たない朝鮮の主権を清国から日本が奪い、朝鮮にプレゼントしたのです。

ところが朝鮮の富資本は申告に奪われ何もないとても自力では近代化出来ないと
日本に主権を押しつけてきたのだよ。
日本は日韓併合に反対した(伊藤博文)のです。
それを韓国は暗殺者安重根をして伊藤博文を暗殺したのだよ。
とうとう日本は韓国の主権を押しつけられたのです。

日本は米英のように、植民地略奪搾取も奴隷支配もしていません。
その逆で、日本の税金で韓国近代化したのです。


253 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/21(土) 23:53:08.17 ID:hTUzQF8o
>>244
> せっかく独立させたのに今度は日本が主権を奪ったわけだがw

奪ったのではない。
主権を持たない朝鮮の主権を清国から日本が奪い、朝鮮にプレゼントしたのです。

ところが朝鮮の富資本は申告に奪われ何もないとても自力では近代化出来ないと
日本に主権を押しつけてきたのだよ。
日本は日韓併合に反対した(伊藤博文)のです。
それを韓国は暗殺者安重根をして伊藤博文を暗殺したのだよ。
とうとう日本は韓国の主権を押しつけられたのです。

日本は米英のように、植民地略奪搾取も奴隷支配もしていません。
その逆で、日本の税金で韓国近代化したのです。


254 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 00:09:06.94 ID:vIaU0a5G
鯖の調子が悪いから繋がったり繋がらなかったりで今日は大変w

>>251
違う。
日本は対ロシアおよび植民地獲得・満州進出を
考慮してたから朝鮮を領有する必要があったの。
とにかくこれからのことを考えて朝鮮とは友好的な
関係を保たなければならない。
だからもうあの併合のことは日本が謝罪すればいいじゃないですか。
現在の日本の保守思想は変わらないとダメよ。

255 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 00:19:41.30 ID:vIaU0a5G
>>251-253
こういう時は誤連投はよくあるからな。




256 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 00:54:27.74 ID:vIaU0a5G
本当だったら日本は台湾や朝鮮とは親密で、かつ満州という
親日大国も隣国に存在している状態だったのにどうしたもんか。
戦争で何もかも失い、いまや日本の成功と繁栄を認めまいとして
戦争を仕掛けてきた張本であるアメリカに物質的にも精神的にも
毒され、甘んじなければならないという屈辱。
朝鮮は改造され新米国となり中国もアジアで孤立した
マルクス主義の危ない変な国になったし。

本来なら日本も革命を起こして友情をつなげばここまで
惨めに戦争の過去を否定することもなかったろう。
(アメリカは日本がマルクス革命で挽回し歴史的正当性を得るのを嫌がった)

そして朝鮮戦争でも社会主義が勝ち、日中韓含めアジアでアメリカやロシアと
戦うべきだったが、日本は君主制を捨てられないしもともと反米国でもなければ
アメリカと戦争しないっていう親英米の連合派の国だった。

あんな戦争したにもかかわらず今日のこのアメリカとの属国ライフ、友好的な
ムードは異常であるし実に非情だ。
(まるで白村江の前・後のようだ)

257 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 00:58:11.84 ID:vIaU0a5G
そして全ては白村江から狂いだした歴史の歯車なんだよ天日。
白村江に勝っていたら今頃私たちはどういう歴史を歩んでたんだろうな。

258 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:18:10.43 ID:vIaU0a5G
しかし天皇制を維持しながらも今日までようやく社会を立て直した。
これは現代日本人の奇跡と言える。
だからもう天皇制を廃止する必要はないだろうが、しかし日本は
今度こそアメリカと戦わなければいけない。

反日と自由主義という日本・朝鮮社会を蝕むその元凶とな。
そしてロシアの驚異に備え中国に関しては協和を図りながら警戒する。

259 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:25:04.65 ID:vIaU0a5G
だからそれを邪魔するものはたとえ保守や右翼であろうとも
許すことは出来ないね。
本当なら日本朝鮮台湾が統合され多民族的な国家として
あっても良いぐらいなのに。(満州のような)

しかし、さすがにそれだとお互いまずいから友好という関係を
目指すのであって今の嫌韓や反日は日朝台(中)の団結を
阻止するための中国かアメリカ・ロシアの策略でしかないよ。

260 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:29:02.35 ID:vIaU0a5G
だから日本が君主制を保ったまま将来日本朝鮮台湾が
あの戦争を誇り高いものだったと思える社会を作る、
そういう未来を目指していかなければ決して報われることはない。


261 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:30:54.77 ID:vIaU0a5G
現代の保守の本当の目指すべきところはその筋書き、シナリオを
明確に突き止め、それを実行に移すということ。
ネトウヨのような保守愛国行動では奴らの思うツボだろう。

262 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:33:42.42 ID:vIaU0a5G
だから天日、あんたも真剣に考えるべきだよ。
そんなどこかで聞きかじったような主張は捨ててさ。

263 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:38:31.12 ID:vIaU0a5G
それと話は違うけど、さっきテレビでバチカンに描かれてあるミケランジェロの
「最後の審判」を特集した番組を見たんだが、偶然かしらないけど皇居って
近くにある橋からみるとバチカンの宮殿と同じような構図にみえるんだよな。
バチカンの近くにも皇居にある橋みたいなのがあって、まるで皇居はバチカン
をモデルに作られたようだ。
もしかしたら維新後に皇居設計した人々はバチカンをイメージしたのかも。

264 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 01:39:28.44 ID:vIaU0a5G
×バチカン
○バチカン宮殿

265 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 06:40:35.31 ID:loKnNk2/
>>254
> 鯖の調子が悪いから繋がったり繋がらなかったりで今日は大変w

2hcのサーバ今日は機嫌が悪いようだ。

> >>251
> 日本は対ロシアおよび植民地獲得・満州進出を考慮してたから朝鮮を領有する必要があったの。
> とにかくこれからのことを考えて朝鮮とは友好的な関係を保たなければならない。

それは、ロシアが満州を超えて朝鮮を飲み込みさらに日本を飲み込もうとしたから相対的に対応しただけ。

> だからもうあの併合のことは日本が謝罪すればいいじゃないですか。
> 現在の日本の保守思想は変わらないとダメよ。

天皇陛下まで過去の遺憾な時期として謝罪したが韓国の態度は何も変わらない。
何故ならば、韓国内部に反日教育を変えられない25万人大虐殺の復讐心を政府に向けられている
ことが日本の謝罪では、この韓国内部の事情が変わらないから日本が変わっても
韓国政府が25万人大虐殺の遺族親族にたいする賠償・謝罪・和解をすませることが大切だ。

266 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 06:50:10.06 ID:loKnNk2/
>>257
それで、朝鮮は百済・新羅・任那日本府を統一し統一朝鮮が誕生した。
日本人的には、朝鮮は遺伝子(血)を分けた異民族な訳だね。

だから、ロシアに飲み込まれるのも救済したし、近代化にも応援した。
戦後も滅び行く【財政破綻した】韓国を3度も救済したが韓国内部事情
【25万人無差別大虐殺の和解も謝罪も賠償も済ませていないで
遺族親族の復讐の怨念の矢面に韓国政府は立っている。】これが
日韓友好の妨げになっている。


267 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 06:56:46.48 ID:loKnNk2/
>>258
> しかし天皇制を維持しながらも今日までようやく社会を立て直した。

その認識が君の間違いだよ。
日本は1000年も前に【天皇制=天皇が政治権力を行使する】のを
政治権力は、穢れ・腐敗・怠け者と定義して神聖にして侵すべからず
の天皇一族は、権力を摂政関白幕府に譲渡して象徴天皇に成っている。
そう、日本は倭国をすて1500年象徴天皇立憲君主制もどきから日本としてスタートしたのだ。
だから、シナ朝鮮より文明文化経済を発展させたのは当然であり奇跡ではない。

268 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 07:04:53.04 ID:loKnNk2/
>>259
> だからそれを邪魔するものはたとえ保守や右翼であろうとも

君も解らない人だね。
謝罪で反日から親日に変わることは断じてない。
韓国が親日に変わるためには、無差別大虐殺の謝罪・賠償・和解を
済ませなければ、断じて変わることなど出来ない国だ。

韓国民の文化は、怨念であり復讐であり仕返しなのだ。(韓流時代劇の命題に成っている)
韓国政府が25万人大虐殺の謝罪・賠償・和解をしなければ親日
政策など夢のまた夢だ。
それは過去米つきバッタのごとく謝罪しても反日教育と親日派の弾圧
の政治政策が変わらなかった事が証明している。
滅びた韓国経済を何度救済しても反日は変化しなかったことが証明している。

269 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 07:14:13.56 ID:loKnNk2/
>>263 ・・・・・
皇居の前は、徳川幕府の政府所在地です。

君もいい加減目覚めなさい。
日本が、変わっても韓国の25万人無差別大虐殺の政治的謝罪・賠償・和解が
出来なければいつまでも遺族親族の怨念・復讐・仕返しは韓国政治家に向かう。
その怨念を政治家ではなく日本に向けようとの魂胆である事を理解したとき
韓国の本当の親日が実現する。
ヘッチファンド破綻・リーマンショック破綻の韓国経済を18兆円だして救済しても
韓国政府は反日教育を辞められないのだよ。

270 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 09:22:00.43 ID:qPcYs8pw
>269
捏造必死だなwww

271 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 11:01:54.68 ID:C1RAKB9G
>戦後も滅び行く【財政破綻した】韓国を3度も救済したが韓国内部事情
>【25万人無差別大虐殺の和解も謝罪も賠償も済ませていないで
>遺族親族の復讐の怨念の矢面に韓国政府は立っている。】これが
>日韓友好の妨げになっている。

戦後体制の連中は日本であれ朝鮮であれ退場してもらうしかないが
その前に保守や右翼も変わらなければならない。
ネトウヨを見たらわかるでしょ、あいつらは国を滅ぼすって。
日本におけるネトウヨ、朝鮮における反日は両国にとって不益だ。

>日本人的には、朝鮮は遺伝子(血)を分けた異民族な訳だね。

そういうこと。
多くのネトウヨは否定するがここは絶対に否定してはならない事実なんだ。
>>267
馬鹿言っちゃいけない、いつ日本がシナより文明を発展させた?
>>268-269
わからないのは君じゃないか、そんな虐殺がどうのという話じゃないよ。
日本人のネトウヨの劣等感と同じ源泉からくるものだよ。
日本と朝鮮はともに大国になれない未熟な国家。
似た者同士でどちらが上か下かで揉めてるような馬鹿者同士の国だ。

まあ確かに韓国人の持っているある種のネガティブな社会的感情は卑屈だが
、しかしそれは十分変わることができるものだよ。
我々が言えたもんじゃないよ。
戦後に味わった自虐や卑屈さと韓国の卑屈さは全く同質のもの。
10年、20年前の日本と今とを比べたらどれだけ日本も陰湿で卑屈で
あったかあなたもよくご存知でしょう?


272 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 11:29:57.27 ID:/wd9HXdl
>>271
> 戦後に味わった自虐や卑屈さと韓国の卑屈さは全く同質のもの。
> 10年、20年前の日本と今とを比べたらどれだけ日本も陰湿で卑屈で
> あったかあなたもよくご存知でしょう?

 日本での卑屈さや自虐は、日本人特有の謙虚さから來る?であつて、
朝鮮人の其は、單に民族的事大主義から來る劣等感に過ぎない。

273 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 11:30:43.45 ID:+DI+eBTE
戦後の日本人の自虐は、
教育の影響が大きいのではないか?


274 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 11:39:25.73 ID:C1RAKB9G
>>272
もうさ、そういう偏屈な保守主義ってよさないか?
右翼だって民族的事大主義にほかならないよ。
そういうのと朝鮮の劣等感と一体どこが違うんだ?

275 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 11:42:25.76 ID:+DI+eBTE
>>274
保守の人の最終的なよりどころって、
民族的な事大主義なんだろうか?
確かに、日本人は人が好いけど、
世界だと通用しなくて金や命までとられてしまうよ。


276 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 11:56:47.34 ID:/wd9HXdl
>>274
 否、其發想自體が卑屈であり自虐ではないのか。

277 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:00:46.82 ID:E2YUQHR/
↓低能、アホすぎ。遺伝子が全て異なる民族(人類)ってあるのか?


>日本人的には、朝鮮は遺伝子(血)を分けた異民族な訳だね。

>そういうこと。
>多くのネトウヨは否定するがここは絶対に否定してはならない事実なんだ。


278 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:02:25.67 ID:MHGUL62H
自虐が日本だけのものとは言えません、イギリスも自虐なところがあります
よって皇室な王族がいる国の特徴かと思われますが

279 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:04:11.37 ID:C1RAKB9G
>>278
違う。小国の特徴だ。
広大な領土に座する国家は決して卑屈ではない。
広大な領土を持ったことがない人間は心までもが
小さくなってしまうんだよ、そういう適応状態になってしまうんだ。

280 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:06:36.33 ID:C1RAKB9G
そんな領土の小さい国がこの世界で生きていくためには
常にしたたかでなくてはならないし、それは小さい人間、
小さい会社がこの社会で生きていく姿勢と全く同じだ。

281 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:10:56.92 ID:+DI+eBTE
外国に行くと、
日本のようなお人よしの態度などでは、
金を何百万円と失ったり、怪我したり命まで失いかねない。


282 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:14:25.34 ID:C1RAKB9G
>>277
認めろよネトウヨ。
それが真実なんだよ。
日本人だけが特別である夢見の時代は終わったんだ。

283 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:15:52.63 ID:C1RAKB9G
>>275>>281
これは戦後の平和ボケですよ。
貧乏から裕福になった日本人の多くは
悪を知らないバカになってしまったからね。

284 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:17:14.82 ID:C1RAKB9G
>>276
全く自虐的ではないな。
なぜそう思われたのかは知らんが。

285 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:21:59.19 ID:MHGUL62H
>>279
広大な土地があった王族といえばロシアのピョートル大帝時代などがありますが、結構卑屈だったような記憶があります
まあ、日本も領海を含めると結構でかいんですけどね

>>281
昨今では、日本国内のほうが危険と思いますけど

286 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:22:57.21 ID:E2YUQHR/
日本人の特徴として有名なのはが北は北海道から南西は先島諸島まで、縄文人の遺伝子である、
Y染色体(男系遺伝子)DE-D2が35%前後で平均的に広範囲に分布していること。
(アイヌだけは例外で、この遺伝子が濃い。つまりアイヌは縄文時の直径子孫とみられる。)

ところが、この遺伝子、朝鮮半島でも中国本土でも、まったく見つからない。
これだけ近くかつて(1万年くらい前)には陸続きだったところで見つからないのだ。
それは何を物語っているかといえば、縄文人の「戦うことを知らない縄文人」に対する
徹底した人種差別にもとずく民族浄化策のような「皆殺しの文化」が大陸人の精神文化
であるということなのである。
現代の中国文化人も現代の朝鮮半島文化人もそのような他民族を皆殺しして土地を奪う
文化の民族文化であることを、Y染色体遺伝子は明白に物語っているのだ。

日本人の祖先である縄文人(戦うことを知らない文化だった。今でもアイヌの文化には「武器」
はない。狩猟のための弓などはあるがそれは武器ではない。)を皆殺しした現代大陸文化人の
略奪文化を決して忘れてはならない。


287 :286:2012/01/22(日) 12:25:45.42 ID:E2YUQHR/
訂正

つまりアイヌは縄文時の直径子孫とみられる。)

つまりアイヌは縄文人の直系子孫とみられる。)



288 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:25:56.39 ID:C1RAKB9G
>>265
確かにロシアの植民地になるという恐怖が当時の朝鮮には
あったし、ゆえに朝鮮は日本に併合されてよかったという
評価もちゃんとされている。
しかしね、もうはやらないって。
そんなことを主張しても喧嘩の種になるだけだよ。
そういう考えはもう変えなければダメなんだよ。
>>266
>それで、朝鮮は百済・新羅・任那日本府を統一し統一朝鮮が誕生した。

正確には百済・新羅・加羅(任那)・高句麗ね。
僕らにはアメリカや中国にはない歴史の完全性というのをもってる。
日朝には互いに共通した古くからの歴史があり、次世代に重要になる
のはまさにその部分だ。
だからお互いを認め合わなければ何も始まらない。
>だから、ロシアに飲み込まれるのも救済したし、近代化にも応援した。

だからというわけでもないが、少なからずそういう因果によって
救済する必要があったわけだろ?
朝鮮人も日本のお陰で近代化だきたし、彼らも今の朝鮮があるという
ことは日本のおかげであると当然認めなければならないでしょう。
だから我々も併合という朝鮮の国の主権を侵害するような
ことをした反省はしなければならないわけだよ。


289 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:28:15.99 ID:C1RAKB9G
>>285
王族はどこの国でもたいてい卑屈ですw
問題はそこに暮らす民です。
それにいくら領海があってもなんの意味もありません。



290 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:30:50.93 ID:MHGUL62H
イギリスは植民地で食べてました
おにぎりだけ食べて陸軍総司令の大号令かけてた西郷隆盛は、ある意味お人好しで余った武士に軍隊行進おしえて
ナニさせるか迷ってたところ、イギリス留学から戻った人間に植民地主義を聞きました、結果朝鮮半島を併合
もっとも、フランスもみんなも当時は植民地で食ってたので当たり前でしたからね
第二次世界大戦で、日本はやぶれ植民地主義もご破算になりました、日本が植民地持つとでれえ強いのでいまだに警戒されてます

291 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:35:25.87 ID:ccnEUTOh
Y染色体論者みたいな考え方を天皇制マンセーのヤシらは好むようだが
種付け馬のようなグロテスクな事を進めて行けば
一般的な国民からは天皇制そのものが不要であるという感覚が出てくると思うよ
だまってりゃ結局、遥仁の所にいくんだから。それで満足してりゃええねん

292 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:37:33.94 ID:C1RAKB9G
>>286
科学を知らないネット右翼、あるいは前時代的劣等日本人にだけ
通じる知識だなそりゃ。
遺伝子の意味する本当の理由も理解していない、情けないね。
それにそういう縄文人信仰ももはや形骸化した古き産物に過ぎないな。
あるいは日本人の人種観念の生み出した妄念かw

>それは何を物語っているかといえば、縄文人の「戦うことを知らない縄文人」に対する
>徹底した人種差別にもとずく民族浄化策のような「皆殺しの文化」が大陸人の精神文化
>であるということなのである。

こういうおぞましい不確かな推測を抱いてる時点で日本の保守主義というのは
カルト宗教のレベルにまで退してると言わざるえない。
これじゃY染色体どうこう言って最後に自爆するのがオチだな。

293 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:39:27.73 ID:C1RAKB9G
それと、アイヌは縄文人直径子孫じゃないからw

294 :286:2012/01/22(日) 12:39:36.65 ID:E2YUQHR/
縄文人を皆殺しして土地を奪った大陸文化人とは違って、「日本人(大和、倭)」は、縄文人(Y染色体DE-D2)のほか、
百越人(「稲作文化の弥生人」:Y染色体NO-O2b)、漢族(Y染色体NO-O3)の遺伝子が各30%くらいで広く
分布している。(先島諸島では例外で、NO-O2bが濃い)
日本人の祖先というのは、この主流三大人種のうち「平和主義文化」の気質を持った人々が本国での権力闘争
を嫌って日本に移り住み、他人種とは決定的な争いはせず相互に融和(混血)してきたと考えられる。
つまり「日本人」は文字どうり「大和の民」であることを遺伝子は明白に物語っていることが、最新の
分子人類学によって明らかになってきた。



295 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:42:01.89 ID:MHGUL62H
ヒトゲノム計算はアメリカのソフトウェアの独占だったような
しかしまあ、独自の分析は必要ですな

296 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:45:20.25 ID:E2YUQHR/
ノーベル賞を一個もとれない低劣半島人が「科学」を騙っている。(爆笑
朝鮮戦争のときは母国を売って日本の逃げてきた売国奴・
母国を売った売国奴だから、帰れないで「なりすまし」になったつもりか、
因縁つけて居座るための言い訳ばっかしてる。
さっさと半島に帰れ。


>>292
>科学を知らないネット右翼、あるいは前時代的劣等日本人にだけ
>通じる知識だなそりゃ。


297 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:50:49.45 ID:E2YUQHR/
こいつの話には、論理的説明(再検証可能な合理的論拠)は何もでてこない。
すべて観念論だけで自己中心な主張をしてるだけである。
ファシズム集団の特徴が明白。それも「科学的証明」の勲章yの代表格である
ノーベル賞を一個もとれない朝鮮ファシズムの特徴だな。



>293 名前:思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:39:27.73 ID:C1RAKB9G




298 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:55:24.76 ID:C1RAKB9G
>>294
ただの妄想だよ。
そんな恥ずかしい話を真顔で言ってる時点で
ダメだということに気づけなければダメだ。
それにそんな人種主義みたいな事を言っても
気持ち悪いだけ。



299 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:56:11.21 ID:E2YUQHR/
統計分布図というのは「分析」ではなく事実の証明そのものだ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA
C DE NO
C1 C3 D1 D2 D3 N O1 O2a O2b O3

日本(野中、水口) 東京都 1 2 1 40 0 0 3 1 26 14
日本 (Hammer et al.) 青森県 8 0 0 39 0 8 0 0 31 15
静岡県 5 2 0 33 0 2 0 2 36 20
徳島県 10 3 0 36 0 7 0 3 33 21
沖縄県 4 0 0 56 0 0 0 0 22 16
日本 (Tajima et al.) アイヌ 0 13 0 88 0 0 0 * 0 0
九州 4 8 0 28 0 0 2 * 34 24
日本 (Shinka et al.) 北琉球 4 0 0 39 0 0 0 0 30 16
南琉球 0 0 4 0 0 0 67



300 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:56:33.04 ID:C1RAKB9G
>>296-297
お前自身のこと?
自己紹介ご苦労さんw

301 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:58:43.49 ID:C1RAKB9G
>>299
遺伝子だけではなく形質でも見たらどうだ?

302 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 12:59:41.26 ID:E2YUQHR/
「人種主義」?(爆笑
おまえが言ってることは全て自己投影だ。




298 名前:思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:55:24.76 ID:C1RAKB9G
>>294
>ただの妄想だよ。
>そんな恥ずかしい話を真顔で言ってる時点で
>ダメだということに気づけなければダメだ。
>それにそんな人種主義みたいな事を言っても
>気持ち悪いだけ。


反民族行為処罰法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E6%B0%91%E6%97%8F%E8%A1%8C%E7%82%BA%E5%87%A6%E7%BD%B0%E6%B3%95

303 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:01:57.64 ID:E2YUQHR/
あほすぎる。遺伝子(分子)人類学が形質人類学の一部であることすら理解できない
ノーベル賞が一個もとれない挑戦半島人の自己証明
「形質」の意味すら理解できないのだ。



>遺伝子だけではなく形質

304 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:06:23.65 ID:E2YUQHR/
いつまでも科学的(再検証可能な統計数値)論拠を全く出せない。
そうして執拗な屁理屈wo並べ立てる.朝鮮ファシズムの特徴。



思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:55:24.76 ID:C1RAKB9G

305 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:17:15.76 ID:E2YUQHR/
半島に帰る方法を教えてやるから、さっさと半島に帰れ。
つまり、民潭本部で戦後、日本の来た連中(在日の殆ど)がさ、記者会見して
以下の声明文を読み上げればいいだけだ。



思想独立 ◆XB7AjTRRiE:
「私たちの親、祖先は、朝鮮戦争時、同胞が血を流して戦っているとき、自己の
安全のためだけを考え逃避行で日本に密入国をしてきた卑劣な家族なのです。
しかしながら私たちは、今、そのような卑劣な過去を反省して、二度とそのような
卑劣な売国行為をしない決意をしました。よってここで、本国の同胞に心からお詫び
するとともに、家族ともども本国に帰って祖国の平和と繁栄のために一身を捧げたいと
思いますのでどうか半島同胞のみなさん、帰国をお許しいただけるようお願い申し上げ
ます。」



306 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 13:17:34.01 ID:C1RAKB9G
こんなアホばかりが目立つ今の日本をみたら先人は悲しむだろうな。
帝国が共和国になってしまってさぞや。

307 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 13:23:31.46 ID:C1RAKB9G
>>291
ネトウヨとか現実社会で浮いてるアホな奴だけだろ
すべての天皇制論者と一緒にするなよ


308 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:25:36.19 ID:E2YUQHR/
祖国(韓国)が侵略(朝鮮戦争)されて困窮したとき祖国、同胞を裏切って密入国をして
逃げてきた卑劣な奴らが、どうして外国である日本の為に生命を賭して働くことができるのか?

できっこないのだ。


309 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:27:02.58 ID:6eLfmnbp
>TPPの暴力なんかを利用したくないが。
神戸空港の規制撤廃は当然のこと。
なのに、しかし、ひとたび、これを認めてしまうと、
あっという間に、関空の存続がマジにヤバくなることは必定?
そのため、関空厨が、全力でこれを阻止している。
ほんとうに、迷惑なことだ。

310 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:28:11.82 ID:E2YUQHR/

卑劣な韓国売国奴の末裔らが、いけずうずうしい屁理屈ばっか並べている。
年から年中、こんな屁理屈ばっか並べていい気になってるから朝鮮半島人は
ノーベル賞なんか一個もとれないんだ。




306 名前:思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 13:17:34.01 ID:C1RAKB9G
こんなアホばかりが目立つ今の日本をみたら先人は悲しむだろうな。
帝国が共和国になってしまってさぞや。


307 名前:思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 13:23:31.46 ID:C1RAKB9G
>>291
ネトウヨとか現実社会で浮いてるアホな奴だけだろ
すべての天皇制論者と一緒にするなよ



311 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:34:15.44 ID:E2YUQHR/
日本人に向かって、おまえら半島人が「科学」なんて言葉を使って主張する資格なんてないんだ。
朝鮮半島の学者が一人でもノーベル賞をとってから言えや。



292 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 12:37:33.94 ID:C1RAKB9G
>>286
科学を知らないネット右翼、あるいは前時代的劣等日本人にだけ


312 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:38:20.65 ID:E2YUQHR/
以下、2009年時点

ノーベル賞(自然科学分野)        日本人13人+2人    韓国人 0 人
ノーベル賞(人文学分野)         日本人2人     韓国人 0 人
フランクリン・メダル(科学等)       日本人7人     韓国人 0 人
ボルツマン・メダル(物理学)        日本人2人     韓国人 0 人
J・J・サクライ賞(物理学)         日本人6人     韓国人 0 人
バルザン賞(自然・人文科学)      日本人2人     韓国人 0 人
クラフォード賞(天文学等)        日本人2人     韓国人 0 人
IEEEマイルストーン(電子技術)     日本人10件    韓国人 0 件
ウィリアム・ボウイ・メダル(地質学)   日本人2人     韓国人 0 人
ホロウィッツ賞(生物学)          日本人1人     韓国人 0 人
コッホ賞(医学)               日本人4人     韓国人 0 人
ラスカー賞(医学)              日本人6人     韓国人 0 人
ガードナー国際賞(医学)         日本人9人     韓国人 0 人
ウルフ賞(科学、芸術)          日本人9人     韓国人 0 人
プリツカー賞(建築)             日本人3人     韓国人 0 人
フィールズ賞(数学)            日本人3人     韓国人 0 人


313 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:41:56.85 ID:E2YUQHR/
(2009年現在) 日本人 vs 韓国人(Korean Monkeys) 

コール賞(数学)             日本人 4 人       韓国人0人
ガウス賞(数学)             日本人 1 人       韓国人 0 人
ショック賞(数学部門)          日本人 1 人       韓国人 0 人
ピューリッツァー賞(報道)            日本人 3 人       韓国人 0 人
アカデミー賞(映画)                日本人 4 人       韓国人 0 人
グラミー賞(音楽)                 日本人 4 人       韓国人 0 人
エミー賞(テレビ番組)               日本人 2 回       韓国人 0 回
世界3大映画祭グランプリ            日本人 8 回       韓国人 0 回
200年以上の伝統企業              日本人 3146社     韓国人 0 社


314 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 13:55:10.40 ID:E2YUQHR/
「日本は朝鮮人から言葉を奪った。」の大嘘

「知らしむべからず。依らしむべし。」の朝鮮半島支配層の朱子学原理主義文化こそが
文盲社会、朝鮮ファシズム(非科学文化)の元凶

「知らしむべからず。依らしむべし。」

一般民衆に少しずつ普及したものの、1504年第10代燕山君以降、「国民はバカのほうが御しやすい」という両班など支配層が、ハングルを【汚い文字】【バカ者の文字】と軽蔑し禁止してしまった。
http://kwww3.koshigaya.bunkyo.ac.jp/wiki/index.php/%E3%83%8F%E3%83%...


315 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 14:03:07.66 ID:loKnNk2/
>>270
君は、韓国政府が赤狩り【レットパージ】は、日本に於いては大したことなかった
が、韓国ではろくに調べもせずに無差別に25万人大虐殺を政府はしたのだ。
それに対して韓国政府は未だに謝罪も賠償も和解もしていない情報を君は
知らないだけだよ。
さらにヘッチファンドで失われた10年のとき日本も苦しかったが韓国は石油代金
が払えず経済破綻してたのを日本がIMF経由で7兆円を100年後完済で貸して
救済したのを君は知らずにねつ造と言っているだけだ。
さらにリーマン詐欺債権を購入してまたまた石油代金が支払えずに韓国経済は破綻
したのを日本がIMF経由で11兆円を100年後完済で貸して救済したのを君は知らず
にねつ造と言っているだけだ。
韓国では秘密でも、日本では報道されているから日本人は知っているのだ。

316 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 14:03:22.05 ID:E2YUQHR/
明治時代まで、朝鮮半島人からハングル語を奪っていたのは誰あろう、朝鮮王朝である。
そのハングル語を一般大衆の知識水準を上げるために復活、普及させたのは日本人
(井上角五郎:福沢諭吉の弟子)が漢字まじりハングル語の新聞を発刊することを
朝鮮王朝に認めさせた(ことによるもの。

漢城周報
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%A2%E5%9F%8E%E5%91%A8%E5%A0%B1

317 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 14:13:29.64 ID:E2YUQHR/
これ本当か?



>100年後完済で貸し

318 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 14:14:33.73 ID:E2YUQHR/
もし本当なら、麻生など自民党議員も根っからの売国奴集団ってことだな。


319 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 14:17:48.21 ID:loKnNk2/
>>271
> 馬鹿言っちゃいけない、いつ日本がシナより文明を発展させた?

君も無知だね。
日本が政治文明でシナ朝鮮を追い越したのは平安期からだよ。

どういう事かというと奈良時代の随国からの独立したがそれでも
後の遣唐使などにより学び律令制を取り入れたが国家が思うように
収まらない。肝心の唐のていたらくを見て日本独自の道を歩み出した。

どういう事かというと、漢字主義を改めひらがなカタカナを音文字とし
さらに漢字に訓読みを追加して日本語の表現を容易にした。
これにより、女子供百姓にも文字が普及し、平安時代世界に先行して
女流作家が活躍し平安文化に大きな花を添えた。
政治文明では、政治権力を【穢れ・腐敗・怠け者】になりやすいと定義して
天皇制から、能力実力あるものが政治権力を運用出来る道を開拓した。
このことが後の武士政治へ、さらに尾張中村の百姓政治(太閤秀吉)へと
世界に先駆けて百姓革命・庶民革命を日本は成し遂げ、シナ朝鮮に水を
あけた。

320 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/22(日) 14:27:16.67 ID:loKnNk2/
>>317 >>318
本当だよ。
日本人も与野党も誰も反対してませんよ。何故か血を分けた兄弟だからだ。

李明博がIMHに泣きついたら、IMFは世界中が困っているのに韓国だけ特別扱い救済できないと断られた。
そこで、李明博大統領は、日本に泣きついてきたので韓国の面子を大切にして日本直接ではなく
IMF経由で11兆円100年後完済で貸して韓国破綻経済を救済したのですよ。
それを売国奴と日本人は言わないよ。
もし、救済しなければ、韓国人大量失業者経済難民が、どっと日本に密入国されても日本も迷惑だからだ。


321 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 15:16:40.08 ID:C1RAKB9G
>>316
日本も武士の時代が来ると「漢字は男らしくてかっこいいから」
ということで、新しい漢字復興運動をやってるわけだがw
それは都合が悪いので無視されるんですねw

322 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 15:20:20.62 ID:C1RAKB9G
>>319
いえいえ無知はあなたです。
我々は追い越しちゃいない、ようやく対等になっただけ。
文明的にはこれから追い越してゆかなければならないわけで
あと、あなたの言ってることはめちゃくちゃすぎるw

323 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 15:24:39.41 ID:C1RAKB9G
もうね、日本の保守思想がこんなていたらくではね
いくら議論しても新しいことを見出すなんて無理だね。
ネトウヨにしろ左翼にしろ反日主義者にしろ、あらゆる
時代遅れの保身的な権威が己を主張してぶつかってる。
これらの勢力の中でどれが一番だとか正しいとかありはしないよ。


324 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 17:07:03.60 ID:MHGUL62H
ネット右翼と言わず、ザビエルとでも呼ぶとか

325 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/22(日) 17:25:32.93 ID:C1RAKB9G
なぜザビエルww

326 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 17:28:22.26 ID:MHGUL62H
日本は日が出るからですよ、公安

327 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 17:48:32.43 ID:67hHEbWa
ザビエルか?
なんかいい感じ。

328 :名無しさん@3周年:2012/01/22(日) 22:37:19.18 ID:v+gk6TBm
最近あった靖国神社放火事件についてだが、ただの器物破損で内乱罪の適用はないだろうが、内乱罪に相当しても良いのではないかと俺には思われる。
しかし、昨今の公務員の怠惰を見てると、近い将来、マジで515事件や226事件などの内乱罪や、虎ノ門事件や在日外人による桜田門事件などの大逆罪などの重大事件が起こるんじゃないかと怖い。
外国人参政権が今後認められるかもしれないし、大逆罪を引き起こす素質のある外人(>>323)が帰化しまくってて、マジでやばいと思う。
>>323
日本はやさしすぎた。現に日本を転覆させようとする危険な思想を持つお前がいることがその証明だ。


329 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 00:15:16.33 ID:d72bkFip
全く無知な馬鹿共が喚き立てている、馬鹿思想と馬鹿天。

ヤマト民族と朝鮮中国人は男系遺伝子は全く別の系統だ。

馬鹿二人は遺伝子の基本的知識を知った方が良いな。


330 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 00:20:06.44 ID:d72bkFip
>>305
これで明らかになったな馬鹿思想の正体が(笑)。


【思想独立は在日朝鮮人】




331 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/23(月) 00:22:22.61 ID:nmzrhUI8
>>322
> >>319
> 我々は追い越しちゃいない、ようやく対等になっただけ。

私は、きちんと追い越したと認識する根拠をあげている。
君は、否定と、めちゃくちゃと言うだけで根拠がない。
何を理由にめちゃくちゃと言うのですか?

332 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/23(月) 00:33:52.63 ID:nmzrhUI8
>>330
今気がついたのですか?
私はもともとそのつもりで、日本人には常識なことをきめ細かく
説明し誰にでも理解出来るように説明してきたのですよ。

日本人なら秀吉と言っただけで天下人と百姓町人が同席して
共に茶会を楽しむ文化=百姓革命をした人物。

ひらがな制定と言っただけで、清少納言・紫式部・日吉丸の天下・
江戸の庶民町人文化をイメージ出来るのが日本人です。

政治権力【穢れ・腐敗・怠け者に陥りやすい】=象徴天皇千年の歴史

天皇制と立憲君主制民主主義の違いも日本人は直ぐに解る。

これでは、彼には何も理解できないつまり在日と解る。

333 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 00:37:05.21 ID:spWnudP2

中国のタイでの狙いは王政廃止なんだってね。
王政がなくなれば中国が工作しやすくなるから。

334 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 00:50:29.13 ID:EzEgyI4v
>>331
めちゃくちゃなことを堂々と言うから本当に恐い。
彼の言うことは理由はなくても妄想はある。まるである国そのものだ。
理由なき非難を堂々と繰り広げられるのは精神的に障りがあるからに違いない。調和のとれた精神を持つ者がこういう風になるとは考えがたいから。


335 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/23(月) 01:07:41.62 ID:nmzrhUI8
小欲=他人を不幸にして自分も穢れるような目的を達成する。

怨念・復讐・仕返し・詐欺・暴力団・テロ・サラ金・パチンコ・博打・
ヘッチファンド・リーマン証券等の米国金融詐欺・消費税・社会福祉
生活保護・子供手当・所得保障等々国から餌をもらって喜ぶな。

大欲=他人を幸福にし笑顔にすることで自分も幸福になる欲望。

自助努力・自立独立・藻から石油を取り日本及びどこの国でも産油国
にする研究、大型薄型テレビの普及等々。

336 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/23(月) 02:23:22.16 ID:hM3jjADR
>>329
自分の顔を鏡で見てみ。
きっとおなじ人種だから(笑

337 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/23(月) 02:27:38.26 ID:hM3jjADR
>>332
うわー

俺のこと在日認定っすかw
もう完全におかしいわ、あなた。
あと日本と朝鮮だと中国の属国としての影響が違うから
そういう圧力のなかった日本が自由であったのはごく当然である。

朝鮮はあと少しのところでそういう社会を築けそうだったが
中国との関係がこじれあえなく失敗した。
よってハングルも公式には使われず。

338 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/23(月) 02:31:17.93 ID:hM3jjADR
>>334
お前を見てると「あ、2ちゃん終わってんだ」ってよくわかるよな。
そうやってずっと朝鮮を下に見下して嫌ってろよ。
かわいそうだからこれ以上は言わないけど。

339 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 02:45:14.25 ID:7zs/yGL0
日本再軍備のスレッドで書いたんですけど、現在日本は左翼が右翼化し警察がはびこる似非軍事国家なので
おかしな右翼しかいません、中国、朝鮮、台湾は日本の統治領であります

340 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 09:20:59.63 ID:vspxQoNu
>>399
司法にしても、
最高裁判所のこの間の判例で、
君が代不起立に対する処分を重くできないことになったようだね?
最近の司法の姿勢も、


341 :340つづき:2012/01/23(月) 09:30:52.44 ID:vspxQoNu
>>339
一般日本人の個人の責任追及には厳しいけど、
左翼およびサヨクには寛容な傾向が見て取れるな?
明治時代はそれでも、
武士の心に配慮した判例も出ていたようだが?

342 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 10:35:38.29 ID:/eiG26YC
朝鮮を見下すのは、以下の理由による。

・日本人の明治時代(日清・日露)を生きた先祖のDNA
・朝鮮人が併合と植民地支配を同一の次元で見ていること
・朝鮮人が併合を国際的承認を得ていたことを無視していること
・朝鮮人が現代の繁栄を日本統治時代の下地によって享受している
ことを1%も考えていないこと

343 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 11:03:23.40 ID:wDcGliLO
あちらの人たちは、
被害者意識が、かなり強いみたいな気がしますね?

344 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 12:12:59.22 ID:7zs/yGL0
>>343
生活は昔の日本刀治療のほうが断然楽だったと思いますよ
いえ、日本統治領

345 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 13:45:14.12 ID:oz9s9Aoa
>>342
可哀想に、ネトウヨはそういう事を考えてないと生きて行けないんだな。

346 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/23(月) 13:48:16.13 ID:nmzrhUI8
>>342-344
そうなんです。
日本統治時代が、朝鮮の歴史で最も素晴らしかったから反日教育しないと
また、韓日合邦を要求する朝鮮政治家及び朝鮮国民が出てくる恐れがあるから。

日本統治前はとてつもなく酷かったが、戦後の韓国も取り調べもなく
無差別25万人大虐殺して国家は謝罪も遺骨返却供養も賠償も和解もして
いないていたらくです。

前盧武鉉大統領は、勇気を持ち無差別大虐殺され無念の内に無くなった方たちの遺骨を遺族に
届けて民族和解を試みたが、虐殺者側からの猛烈な反対で頓挫した?李明博大統領
は恐ろしくて遺骨発掘遺族への返還する勇気さえ無く逃げ回っている始末だ。

347 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 14:30:13.51 ID:7zs/yGL0
日本列島なにを斬る、地図みれば、太平につきささりし日本刀

348 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 16:56:17.02 ID:HEGwdzY/
>>336
朝鮮人と日本人は顔付きが違う。
区別つかないのはお前が在日朝鮮人だからwww
大体DNAのタイプが異なる。外見はY染色体に影響される。

やはり、中卒の在日朝鮮人には理解出来ないらしいな〜


349 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 17:07:56.72 ID:ohpbBEGH
>>348
テレビでも通名なのか偽名なのか、
芸名なのかしらないけど、あっちの人と、
日本人は顔が違うね?

350 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 17:38:59.01 ID:u/AZjIXK
回帰=思想独立は在日朝鮮人だな。

現代の中国人と朝鮮人は遺伝子のタイプの構成比が同じで、遺伝子学的には同民族と言える。
なのに、この在日は朝鮮民族と日本人の同族性ばかり日夜喚き散らしている(藁)
中国人と日本人の同族性は全く主張していない。

思想独立は在日朝鮮人と言える(藁)

351 :1月28日から始まる大阪近鉄百貨店阿倍野店のカメラ市を中止しろ!:2012/01/23(月) 17:41:26.37 ID:M4WnXwiz

ばらすぞ!この野郎!

 http://www.youtube.com/watch?v=o3hhxRDiV5A&feature=related

 http://www.youtube.com/watch?v=PkslKf9_yO0

352 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 18:36:23.43 ID:ohpbBEGH
思想独立氏は、天皇制強化とか、
急に、言い出したり、
逆に共和国推奨したり、分裂してたな。
まあ、分裂しても、何らかの一貫性があればいいのだが。

353 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 19:04:21.09 ID:gcvIlsN0
思想独立は、精神病か在日のどっちかだろう。
両方だったら凄いけどなwww

354 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 19:09:26.77 ID:654yD7s6
保守とサヨクが分裂しているって言うのは、
青少年にはありがちだけどな。
特に日本人の青少年が、
日教組系の教師に指導された場合、
成績優秀になるべき方向と、
反日とか自虐とかの方向とか、
ばらばらになる原因のひとつになったりした事例が多かった。


355 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 19:16:23.46 ID:654yD7s6
ただ、戦前生まれの日本国籍の人でも、
いわゆる表面的な反日的で自虐的であっても、
成績がある程度優秀な方向に行って、
明治以来の官僚体制に参画できていた事例もあったらしいのだ。





356 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/23(月) 23:06:08.74 ID:zdHmst51
>>348
まだそんな下らない人種差別するのか。
じゃあ縄文系のアイヌや沖縄をみて今まで
同族とみず迫害してきた日本人ってなんだろうね?w

もうさ、そういうくだらんこと言うなよ。
俺はな、平井堅のように縄文系で西洋人的だから
あんまりこの国でいい思いはしてこなかったんだよ。
日本人離れした顔してるけど普通に日本人だしね。
俺から見れば中国も朝鮮も日本も同じだよ。

357 :思想独立 ◆XB7AjTRRiE :2012/01/23(月) 23:07:18.38 ID:zdHmst51
>>352
それは少し最近は安定してる。
最近は共和制のことは考えてない。
女系天皇容認か万世系天皇かという狭間で苦悩してる。

358 :355続き:2012/01/23(月) 23:10:51.57 ID:FoerYdG4
戦前生まれで日本国籍。
ある程度優秀で東大などに合格および卒業。
明治以来の高級官僚に参画。


359 :355続き:2012/01/23(月) 23:14:35.00 ID:FoerYdG4
その場合は、
日本や日本人に対して自虐的であっても大丈夫な精神構造ということが味噌だな。
日本人の精神構造の場合は、
自虐的になった場合は、他者への説得力とかでは、
あまり、効果的にならない傾向が強いような気がする。
しかし、日本人的な精神構造が薄い場合は、
反日的ではあっても、自虐的にはならないのでないだろうか?



360 :名無しさん@3周年:2012/01/23(月) 23:24:34.40 ID:p4ZiVduV
女性天皇容認は日本の共和制移行後なら適当にどうぞ
その際は宮内庁崩壊及びそれに伴う欺瞞な全ての前方後円墳の発掘調査の実施
及び全ての伏見宮系の宮家出身将校の戦争責任の追及の実施
及び「君が代」の廃止が条件

361 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 03:37:07.34 ID:I9+JJ/VP
>>353
思想独立は、しばしば「俺は日本人だ」と主張するが、法律上、日本人は日本国籍を持つものとされているから、彼には日本国籍があるのかもしれない。
しかし、日本国籍があったとしても帰化者であって外国の穢らわしい血が混じった在日ではないかと私には疑われる。
古来からの日本人であれば、彼らの現代までの歩みは陛下と共にあったと言えるが、戦後お情けで日本国籍を取ったチョン系の嘘日本人にとっちゃ、
いくら法律上は日本人でも馴染み難い異国の地のようなものだし、犯罪しまくりで明らかに自業自得なのに、差別されるのは納得いかないとキムチ臭い口で喚く。ホント終わってるよ。

362 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/24(火) 04:38:17.18 ID:zAESFddO
君はワザとそういう馬鹿な事を言ってるのか?
そんなに朝鮮が嫌なら手切案を用意しろ。
そうだな、将来中国南部を占領し長江文明を蘇えらせ
南京を新しい京として遷都し日本語ベースの多民族共和帝国をつくりあげると
約束できるのであれば今後一切朝鮮や満州に関してはあきらめることにしよう。
さあどうする?

363 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 08:57:20.42 ID:uqFg2voI
>>360
地方公務員にも似たような傾向があるかもしれないが、
国家公務員絵ある宮内庁職員とかの、
発掘調査を拒否する姿勢は問題だろうな。


364 :363誤字訂正>>363:2012/01/24(火) 08:59:07.78 ID:uqFg2voI
363
誤字がありました。
お詫びして訂正します。

誤)国家公務員絵ある宮内庁職員とかの、
正)国家公務員である宮内庁職員とかの、

365 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 10:32:49.78 ID:uqFg2voI
やはり、明治時代の官僚制度の延長線上に現在の政府や制度があるんだな。


366 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 14:45:16.78 ID:sG6xJmld
>>356
どうもお前は馬鹿だから誤解している。
平井は生粋の日本人だ、あの顔付きはそうなんだよ。
お前は違う。ロシアかどこかとのクォーターではないか。
馬鹿だからそんな事すら自覚ないのか?


367 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 14:49:59.35 ID:sG6xJmld
>>356
>沖縄を同族と見ず

それって頭の悪いお前のやっていた事たろ。
琉球を独立させろ、と政治板で喚いていた馬鹿がお前だろ。
馬鹿だから忘れたのか?


368 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 14:54:31.32 ID:feLuI7J+
>>366
ロシアのクウォーターは俺だよ
平井は朝鮮顔だな

369 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 15:16:37.94 ID:neyxYBf/
>>368
平井堅は典型的な縄文顔かな。
あれを朝鮮顔と言うお前は日本人ではないな。
ロシア系を公言するクォーターだけある。


370 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 15:18:03.96 ID:uqFg2voI
ロシア系って、白人のロシア人と、
アジア人系のロシア人といるんだろ?


371 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 15:18:20.27 ID:feLuI7J+
>>369
だれが平井堅と言ったかな、ひとことも言ってないよ
平井卓也って自民党議員だよ

372 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 15:40:02.82 ID:1Q3+eFuW
>>362
オメーが故郷の北朝鮮に帰国すれば良いだけだろ。
手切り案とか、意味不明の事ほざくなよ在日朝鮮人。

頭悪い癖に(頭悪いからか)長江文明とか言うなよ(プッ
日本に寄生しないで早く出ていけ、在日クォーター。




373 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/24(火) 15:47:25.01 ID:zAESFddO
もういいよ、長江文明補完計画の方が良さそうだから朝鮮のことはもうど〜でもいいわ。
(よく考えてみると日本って長江文明系統の国だしね、うすうす気づいてたのに何でそれに気づかなかったか)

だから、朝鮮と日本人は違う?ああそうだね、違うね。
文明的に違うものがあるから仲良くなれないのも当然だな。
日本人は縄文の時より長江から移民してきた人々の末裔であるが
朝鮮はちがう、朝鮮は南部に居た倭人系を滅ぼして来た侵略者。
Y遺伝子の存在が如実にそれをあらわしている。
ゆえに我々日本人は南中国を奪還し治める正当な権利を有するのである。(朝鮮はもう要らない)

374 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/24(火) 15:54:08.34 ID:zAESFddO
>>372
いや、おれ日本人だから。
在日は朝鮮に帰るべきだろうな。
在日の代わりに台湾人や長江以南にいる南中国の人々にでもきてもらおう。(ただし親日にかぎる)

朝鮮や反日中国の連中はもう日本から排除してよい。
目障りだ。

375 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/24(火) 16:18:12.65 ID:zAESFddO
>>367
それはただの日本分断工作員しわざだろ。
俺じゃねーし。
おまえらネトウヨと同じ専業のやつらだろ、サヨク側の。


お前らニュー速民やネトウヨだって沖縄県民をやれ「濃い」だの「日本じゃねぇ」だの、さんざんいってきたじゃんか。
アイヌにしたってロシア系だ、朝鮮在日アイヌだこれが同族に向ける態度か?
それともニュー速の連中はネトウヨの中でもサヨク的なのか?

376 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/24(火) 19:03:06.25 ID:zAESFddO
私は今日ある一つの真理に到達した。
中国に進出し長江文明を蘇らせ新大和を建設すべきだと。
私はこれまで日朝満の極東北方民族統一主義の観点から
古代大和こそが古代突蕨帝国の事でありかつての日本は
朝鮮や満州、モンゴルを支配し統治したのだと。
その証拠が日本のY遺伝子であったりアルタイ言語的類似であったり
一部トルコ人的(縄文的)な人がいる理由だと考えた。
しかしその古代突蕨の文明的な痕跡が見当たらず
そして気づいたのだ、日本はむしろ北方的なのでは
なく古代長江文明を治めた古代帝国の末裔であるのだと!

将来中国を南北分断させ、南部を日本の傀儡国として
成立させ新中華民国(新大和国)を建国させるべきなのだと。

377 :34:2012/01/24(火) 21:06:23.52 ID:4DbG78vz
・戦前の日本は自由民主主義国家
・日本はアジアの自由と平和のために戦った
・天皇制=立憲君主制

378 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 22:46:55.59 ID:feLuI7J+
>>376
・・・俺は大馬鹿なので、中国の山ぜんぶ太平洋に放り込むとかやってみたいと思う

おまえはどうだい


379 :名無しさん@3周年:2012/01/24(火) 23:04:04.85 ID:rkVGI300
>>378
それを民族浄化という

380 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/24(火) 23:29:54.93 ID:JUg8rq44
>>374
> >>372
> いや、おれ日本人だから。

私の言う在日とは、当たり前だが戸籍の話ではない。
レスの内容がそれに近いとのことですねで、悪しからず。

381 :天皇は日本国民の宗家:2012/01/24(火) 23:31:44.86 ID:JUg8rq44
>>378
> >>376
> ・・・俺は大馬鹿なので、中国の山ぜんぶ太平洋に放り込むとかやってみたいと思う

聖書の神は、大虐殺が大好きなんだよね。(ノアの箱船)

382 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/25(水) 00:30:01.34 ID:xbQ+5k0M
日本以外に天皇の価値が分かるのも中国人しかいないと思う。
中国にとって日本は失われた古代文化の塊みたいなもんだろうし。
人口も十億人以上いるから、彼らと仲良くするに越したことはないしね。
朝鮮に関しては向こうから変わらない限り特に相手にする必要はないな。


これからは中国と友好しよう!

383 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 00:40:52.25 ID:tsmTfPRX
>>379
>>381
そーじゃなくて、ムー大陸を作ってみない?


384 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/25(水) 00:50:44.51 ID:xbQ+5k0M
俺は日本がイギリスみたいに平地が多ければいいなとか、
日本の山を平地にしてその土で人工の富士山を作るとか
太平洋にもう一つ日本列島があればいいのになとか
考えた事はあるよ。
だからイギリスからオーストラリアやニュージーランドを
日本皇室に帰属させて奪ってみたいなと思った事がある。

385 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 00:52:55.72 ID:tsmTfPRX
>>384
そういう人口島に原発ボコボコ作っといて耐用年数過ぎたり事故発生したらそのまま沈めるとか考えたこと無い?

386 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/25(水) 00:59:56.40 ID:xbQ+5k0M
しかしどれも無理な事だ。
だから朝鮮と満州進出とか考えてたわけだが
中国があまりにも軍事国家なために中国との連携について
可能性を省いていた。
しかし日本は中国とのほうが民族的に関わり深いところが
あるのは事実で、中国を共産国と中華民国に分断し
中華民国を長江文明国として日本が関節支配を行い
日本移民と神道布教によってマイノリティ
逆支配兼、日本族として住まわせる事ができれば良いと考えたわけだ。

387 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 01:02:23.08 ID:xbQ+5k0M
>>385
ああ、あるよw
竹島に原発作って送電線ひいて電力回せばいいってのは事故後はおもったなw

388 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 13:49:10.38 ID:XynKFXEg
明治時代の官僚制度が継続してるだけだと思う。


389 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 13:54:40.60 ID:ZZapu1v1
前は天皇制に疑問を持っていたけど、反日勢力の横暴を見ていると支持に変わった

390 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 14:28:16.80 ID:ZHh1xQdt
歴史的に見てもそれは正常な感情だよ。
他の民族が強烈に自分の国の政治に介入したり、文化的支配を始めると、
たとえ1%であっても祖国を想う心がある人はその民族に対し嫌悪感、
憎悪を抱き、その裏返しとして国粋主義に目覚める。

ヒトラーと同じさ。

391 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 14:31:44.18 ID:Qn619TDv
>>389
>>390
意味不明

392 :34:2012/01/25(水) 19:44:47.65 ID:A8jST5gz
戦前の国体が、対外的立憲制を装った立憲君主制という三重構造をしていたという、
これまで誰も主張してこなかったことを思い付けた

これも一重に太田述正氏の戦前民主主義論や太田史観のおかげだな。
ここで書いたことに何ら俺の独創性はないが、天皇制三重構造論だけは俺の独創だな


393 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 20:09:39.11 ID:Cg5OAK9v
二重構造論とか、
中空理論とか、
いろいろあるらしいが、
三重構造論は、初耳だね?

394 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/25(水) 20:18:34.14 ID:xbQ+5k0M
ヒトラーはロシアやアメリカに対抗するためにヨーロッパ統一
してローマ帝国を再興しようとしてたんだけどな。
ネトウヨのような単なる排他的愛国主義とは違う。

395 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 20:37:58.65 ID:Brk1Ago/
>TPPなんかを利用したくないが。
神戸空港の規制撤廃は当然のこと。
なのに、しかし、ひとたび、これを認めてしまうと、
あっという間に、関空の存続がマジにヤバくなることは必定w
そのため、関空厨が、全力でこれを阻止している。
ほんとうに、迷惑なことだ。

396 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 20:38:07.01 ID:Qn619TDv
>>393

>>>153
>4)からあとでポイントが抜けてて、3つ程度にわけるとか
>設計だけ男にさせて、さらに発注バラバラにして女派遣に処理させるとか
>防衛省はもっと高度なことやってるんだけど

これを盗んだつもりらしいけど本職はもっと高度だよ、むしろアマチュアでふざけるな、失礼だろ

397 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 20:46:38.74 ID:XynKFXEg
>>396
3重構造を言い出したのは、
393じゃないんだけど?

398 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 20:58:06.44 ID:Qn619TDv
>>397
こういう代用叩きが2重構造なの

399 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 22:20:48.36 ID:XynKFXEg
>>398
明治政府が、社会主義者弾圧に使った手法か?


400 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 22:28:43.12 ID:Qn619TDv
>>399
みんなを黙らせるためによくやったそうだよ
俺はその叩かれ役をずっとやってる

401 :名無しさん@3周年:2012/01/25(水) 22:39:08.57 ID:XynKFXEg
>>400
こういう2重構造や3重構造が問題なんだろうな。
単純にはいかないわけだから。


402 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 13:21:29.13 ID:FtReLef7
>>392
>戦前の国体が、対外的立憲制を装った立憲君主制という三重構造
どこらあたりが三重だと言うのかな

403 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/01/26(木) 13:21:38.72 ID:96sRD8lx
日本は所詮田舎の国だ。
もともと田舎だった地域が急に都会化しても
中の人たちが急に変われるわけじゃない。

404 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 13:24:17.67 ID:FtReLef7
>>392
>戦前民主主義論
言論の自由が保障されていない状態は、民主主義とは言い難いよね
北朝鮮が民主主義を標榜するのと同じくらい滑稽な言説だと思うよ

405 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 13:56:36.71 ID:GHGa3qvz
共産主義者にも言論・集会結社の自由が必要、的な。禅問答ですなw

406 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 15:10:28.95 ID:FtReLef7
>>405
言論の場において
他者の言論の自由を認めない、あるいは狭めるといった言論でない限り
それが仮に
>共産主義者
であろうとも、言論の自由は認められるよね

407 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 15:25:14.06 ID:GHGa3qvz
言論の自由のもとに体制転覆を成し遂げた後に、言論の自由を認めないのが共産主義革命なんざんしょ。だから禅問答だと。

408 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 15:33:10.39 ID:FtReLef7
>>407
共産主義体制を敷いた連中の、不明と無能という話と
言論の自由の話をごっちゃにしてはいけないよ

409 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 15:55:17.19 ID:GHGa3qvz
貴方は容共なわけね。おいらは反共だす。

410 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 16:13:52.86 ID:TU9dG1nr
天皇体制が上で、したは資本主義でも社会主義でも食えていければいい
ある意味で3重体制、下で馬鹿入れ替えや配合や混血やらやってるだけ

411 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 16:35:57.97 ID:QnyLXYdI
天皇体制というのが、形を変えて、
戦前なら高級官僚と財閥と華族さまたちだったけど、
戦後は、高級官僚と新興勢力の財界とその関係者になっただけだろ?


412 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 16:38:13.58 ID:FtReLef7
>>409
>>406
>>言論の場において
と前置きしているよね

徹頭徹尾反対の意見であっても
それが他者の言論を封じるあるいは狭めるといった意見でない限り
その意見を主張するという、言論の自由は守られなければならないという事であり
右でなければ左、といった短絡で解する事柄とは少し違うと思うよ



413 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 17:12:13.40 ID:TU9dG1nr
>>411
その高級官僚に攻撃を加えて、ベンチマークで最大値を出さないように仕向けられてるってわけだ
誰が?俺の予想では中国

414 :名無しさん@3周年:2012/01/26(木) 23:29:16.39 ID:YNQN6x4S
>>407
旧ソ連が、ロシア王朝政権下において、資本主義的な自由を利用して、共産主義革命を行った後に、
スターリンの独裁制が、ロシアの人民を、70年に渡り弾圧してきた事例を見ると、サヨクや共産主義には、
問題が有り過ぎだとわかるな?

415 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/27(金) 04:22:28.64 ID:/B3g905n ?2BP(1700)
おはようございます!
ライムグリーンです!
今日も一日頑張りましょう!
(^Д^)ギャハ

416 :名無しさん@3周年:2012/01/27(金) 08:35:01.43 ID:iuPY0IBo
日銀白川は、日本の売国奴
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/eco/1327471287/14

14 名前:金持ち名無しさん、貧乏名無しさん[sage] 投稿日:2012/01/26(木) 22:37:13.46
日銀が名目GDPを固定する目的は新帝国循環以外に有り得ない。
円が全く増加しない状態で日本がドルを稼げば、ドルは国内で使えないのでアメリカに還流します。
対外純資産は増加しますが、円高も進むので、円ベースでは目減りしてドルを円に換えると損失が出ます。
つまり、日本がいくら稼いでも国民の利益にはならないのです。
しかも、円高になるので、政府日銀は円売り介入して円をアメリカに貢ぎます。
その円で日本企業が買収されるのです。

特に東日本大震災での円高は、新帝国循環でしか説明出来ない。
日本国内での資金需要が増加したので、円高にしてドルを円に換えられないようにしたのです。
そこで日銀は復興国債の引き受けを拒否して、円高を理由に米国債を購入して貢ぐのです。
この震災で復興も進まないのに、日本の米国債保有高は1兆ドルを超えました。

417 :34:2012/01/28(土) 02:07:45.92 ID:N8m6c2QD
戦前の天皇制は、法的には対外的立憲君主制という、外形的には立憲君主制度だが、
実際は君主が強大な権限を持つ二重構造体制であった。しかし、天皇は法律に記載
された権限をほとんど行使しなかったので、実質上は立憲君主制度であった。この
ように、法的には二重構造であり、実質上は立憲君主制であったので、天皇制は、
占めて三重構造であったのである。

418 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 03:19:38.63 ID:zWRSFG2E
るりちよ様可愛いです
http://jan.2chan.net/dec/18/src/1327598700202.jpg

419 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 09:07:21.77 ID:GblgYL06
>>417
その3重構造で一番実権を握ったのが、
明治維新当初は勤皇の志士であり、
明治中期は、伊藤博文や山県有朋などであり、
明治後期から大正昭和初期にかけては、
若手軍人や、高等文官試験を合格した若手官僚だな。

420 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 09:09:39.04 ID:s2buNuSF
瀬島隆三、中野学校主席、戦後伊藤忠設立
民間に借金があり彼だけで謝罪に、相手は日本酒を瀬島に買いに行かせ一献させて無かったことにしたという


421 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 17:53:46.95 ID:98wyph4f
>>417
対外的には立憲君主制を模し
一方で、臣民統治のために些か時代錯誤な「神聖にして侵すべからず」を謳うという
表と内を使い分ける二重構造であったのは事実であり
維新の立役者達が実権を握っていた明治天皇の時代と病弱だった大正天皇の時代は
天皇大権を天皇自身が自ら行使する事はほとんど無かったが
生まれながらの大元帥として嘱望されていた昭和天皇の時代は
天皇の統帥大権を、天皇自身が大元帥として充分に行使していたからね

御簾の奥で育った明治天皇と、病弱だった大正天皇という条件の整っていなかった二人をもって
>天皇は法律に記載された権限をほとんど行使しなかった
と言ってしまうのは、些か知識が不足していると思うよ

明治において大日本帝国を創りあげた時
内向きに理想像として描き出された、現人神であり大元帥である大権を行使する天皇が
昭和の戦争の時代に完成し実現してしまったのは、不幸な事だったよね



422 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 20:50:02.43 ID:vGa4yRmq
明治維新が「あの清のような大国すら、いいようにされる欧米に対抗するには幕府じゃあかん」という強迫観念が原動力の1つだからねぇ
もし、欧米が攻めてきた時に、いちいち議会招集して決議の後に動員、編成、出撃じゃ間に合わないから丁度都合いい「天皇」という神輿にひっ被せてちゃっちゃとやったら?
と、考えたんだろうなぁ
伊藤博文らは


問題は日本がある程度大国として国際的に認められ始めたのに、建国時の非常態勢たる「統帥権」をそのまんまにしといた事と、わざわざ誰も気付いてないのに国会で与党攻撃に統帥権干犯を言い出した、お調子者がいた事だよなぁ


423 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 20:50:08.76 ID:Yj86mzGv
>>421
> 一方で、臣民統治のために些か時代錯誤な「神聖にして侵すべからず」を謳うという
> 表と内を使い分ける二重構造であったのは事実であり

時代錯誤も何も、現代の世界の立憲君主國の諸憲法にも普通に存在す
る君主の法的無答責規定だが。
立憲君主國の憲法學の常識も知らないのか。

424 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 20:58:36.33 ID:q1vCqOdT
>>421
>昭和の戦争の時代に完成したのは不幸だった

あほw完成したのは軍国主義であって天皇は責任逃れのために利用されただけだ

425 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 21:04:16.49 ID:OVSNxv8d
昭和天皇が「聖断」をしたのは2.26と終戦だけですな。


「共産党委員長も務めた田中清玄は、共産党組織の実態を知り、後に、天皇制護持を強く主張するようになった。
1945年(昭和20年)12月21日、昭和天皇との直接会見時の最後に、「他になにか申したい事があるか?」と聞かれ、
田中は「昭和16年12月8日の開戦には、陛下は反対でいらっしゃった。どうしてあれをお止めになれなかったのですか?」と問い質した。
それに対して昭和天皇は「私は立憲君主であって、専制君主ではない。臣下が決議した事を拒む事は出来ない。憲法の規定もそうだ。」と回答している。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/昭和天皇


426 :34:2012/01/28(土) 21:07:07.90 ID:N8m6c2QD
>>419

>明治維新当初は勤皇の志士

その通り

>明治中期は、伊藤博文や山県有朋などであり、

その通り

>明治後期から大正昭和初期にかけては、
若手軍人や、高等文官試験を合格した若手官僚

その時代にもっとも権力があったのは、衆議院の政党政治家たち。
軍部や官僚は政治家に比べると、大した権力を持ってなかった。




427 :34:2012/01/28(土) 21:14:02.67 ID:N8m6c2QD
>>421

なんか文体が日本は軍国主義だとか喚いていた人と似てるね、キミ
主張になんら根拠がないのもクリソツだな(笑)じゃあ昭和天皇が
いつ大元帥の権限を使ったというのだね(笑)

428 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 21:16:24.12 ID:q1vCqOdT
「・・・だよね」のおっさんは大日本帝国の負の部分はなんでもかんでも天皇のせいにしたいらしいが
そもそも大日本帝国は天皇が造ったわけじゃないんだから国家権力の飾りだったってことくらい国民的ジョーシキだ

429 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 21:21:05.78 ID:q1vCqOdT
「・・・ね」のおっさんはキムジョンイルと昭和天皇をいっしょにしたいんだろうが
無知もはなはだしいドアホ

430 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 21:23:05.62 ID:q1vCqOdT
しょせんバカワイイの腰ぎんちゃく

431 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 23:02:35.60 ID:lgeTVKL4
http://pa.dip.jp/jlab/e/s/pa1327752928116.jpg

東京スゲー

432 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 23:07:08.25 ID:lgeTVKL4
でも香港とかシンガポール見るともっと欝になるんだ

http://wikitravel.org/upload/shared/2/23/Hong_Kong_Skyline_Restitch_-_Dec_2007.jpg

433 :名無しさん@3周年:2012/01/28(土) 23:59:17.35 ID:vGa4yRmq
なんか、勘違いしてるなぁ
とりあえず「陛下の御心」「陛下の御為」を持ち出したら、何にも言えなくなるんじゃない、戦前は
現人神で大元帥で、かつ滅多に発言が公にできない立場なら「陛下はこうお考えだ」なんて軍や政府が言い出したら、確かめる手段は庶民や兵卒にはないし
そいつを野党にも軍部にも適度に使ってバランスとりながらやってたのが、維新の元勲ら
もっといえば維新の元勲は政治家であると同時に革命戦争の指導者で軍に影響力があったから、天皇と軍部を統帥権で直接繋いでも軍部を個人的力量で押さえつけられた
でも、統帥権が政府が軍部に介入する事を拒否できると気が付いた時は元勲らはほぼ全員墓の中
しかも、天皇を神輿にして威光を振りかざせば楽チンなのにも気が付いたからなぁ


で、天皇大好きな連中もそれとおんなじように天皇の威光を振りかざしたいの?


434 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 00:45:45.74 ID:9HR2JgXi
史料として残っていないところに真の歴史があると言いたい訳ね。でも、それは歴史学ではなく、歴史小説ですなw

435 :34:2012/01/29(日) 01:04:18.94 ID:nlHsBPjc
>「陛下の御心」「陛下の御為」を持ち出したら、何にも言えなくなるんじゃない、戦前は

・・・いや、具体例は?

436 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 01:33:10.61 ID:WJAchEOx
>>434
1894年日清戦争に備え海軍の予算拡張を打ち出した第二次伊藤内閣は、議会多数派野党自由党の反対で窮地となった
なんせ政府弾劾上奏案が可決されたから


融和工作も解散総選挙も勝算がなかった伊藤博文は宮中に参内し明治天皇に相談
天皇は「国防の見地より建艦を進める」という詔勅を発令
「国家軍防の事は一日緩くする時は、百年の悔いを残す。朕ここに内廷の費を省き、六年の間毎年30万円を下付し、また文武の官僚に命じ特別の情状ある者を除き、同年間その俸給の十分の一を建艦費の補助に差し出すべし
ここに政府と議会の和協を望む」


宮廷費まで節約すると天皇に言われて野党も協力せざる得なくなるよ
あの時代なら


あと、226事件の跳ねっ返りが「皇道派」を名乗り「君側の奸を除く」と言って政府高官や財閥トップを狙ったのは歴史の事実だよ


437 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 02:41:06.47 ID:CIpRKHQ6
国民を洗脳するのもほどほどにって事だな

438 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 03:20:20.01 ID:cWWJi/ov
>>433
その話はよく本で見かけるが、一つも事実に基づいた話ではなく、
その本の作者(ブサヨ)がそう思って書いただけなんだよ。

そのような洗脳エピソードを見抜かないとね。

439 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 03:33:33.09 ID:WJAchEOx
すげーな
具体例挙げたら「ブサヨが思って書いただけ」ときたか


頼むからもう少しまともな反論してくれ
笑い死ぬわ


せめて、どの本に書いてあって作者の〇〇はこういう過去の経緯がある人間だから信憑性には疑問符がつく
くらい、言えないのかなぁ


440 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 06:05:07.45 ID:T0T8NCJq
とりあえず、屁以下を人間以下と言ってた中国人ころしてきまっする、エッタも同罪

441 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 17:17:33.29 ID:Fp8M+/45
>>423
レスはちゃんと↓読もうね
>>臣民統治のために些か時代錯誤
すでに民権思想も存在し、日本でも民権的な憲法草案が存在していたにも関わらず
より専制的な色調の大日本帝国憲法を作ってしまったという話だからね

>>424
天皇が大元帥として行動していたというのは、単なる事実の指摘だからね

>>425
敗戦後の日本の占領統治に天皇を利用するというアメリカ側の思惑と
天皇を残したい日本側の思惑により、アメリカ以外の連合国側からの訴追を逃れるため
天皇の大元帥であった側面は隠され、立憲君主としての立場だけが強調される
聖断神話が作り上げられたという事だよ

>>427
大元帥としての作戦指示について、その軍事思想と戦略は既に研究された事なんだよ

>>428
>負の部分はなんでもかんでも天皇のせいにしたいらしい
藁人形はいらないからね


442 :名無しさん@3周年:2012/01/29(日) 17:48:23.77 ID:gP4z6W88
>>441

>すでに民権思想も存在し、日本でも民権的な憲法草案が存在していたにも関わらず
>より専制的な色調の大日本帝国憲法を作ってしまったという話だからね

妄想の域ですね。 帝国憲法制定の検討時にどのような民権的な憲法草案があったのか、
具体的に説明してください。

443 :34:2012/01/30(月) 01:00:00.97 ID:o8AV/7jZ
>>436

>宮廷費まで節約すると天皇に言われて野党も協力せざる得なくなるよ

第二次伊藤内閣の時に出された和衷協同詔勅だが、俺は、これを一種の見識ととらえたい。
当時の日本は、そもそもこの詔勅を出した理由だが、清国との戦争を準備する必要があったからだ。
有事には、民主主義国家は憲政の常道を外れる。例えば、イギリスでは戦争が始まる前の1931年から、
既に挙国一致内閣が成立し選挙は停止された。しかも、これはジョージ5世の意向を受けてのことだ。

少なくとも、近代以降の日本では、天皇の威光を振りかざし、権力を掌握した者はいない。第二次伊藤
内閣の時は戦争準備をする必要があり、しかも議会が未成熟であったので、天皇に和衷協同詔勅の発布
を求めるのはやむをえかった。現に、これより後、しばらく束の間の平和が続き、民主主義が成熟した
大正時代には、天皇の威光を振りかざし権力を保とうとした桂は総辞職を余儀なくされた。不信任案を
撤回させるために、天皇の詔勅を盾にしたにも関わらずである。尾崎行雄のあまりに有名な演説からは、
権力を持つため、天皇の威光を振りかざすことは、当時でもただ非難されるだけであったことを証明し
ている。

226事件の跳ねっ返りが・・・・歴史の事実だよ

・・・で?天皇親政を掲げて反乱を起こした226事件の首謀者たちは、結局政権掌握
に失敗して処刑されたよね。これは、天皇の威光を振りかざし、権力を掌握する行為
は、支持が得られず失敗することの良い例だよね。ならば、この例は逆に、天皇の威
光を振りかざすことでは、権力を掌握することができない、という主張をむしろ補強
する好例といえるよね。

444 :34:2012/01/30(月) 01:03:30.66 ID:o8AV/7jZ
あ、俺も口調がだよねのおっさんと一緒になってるわ(笑)

445 :34:2012/01/30(月) 01:07:52.19 ID:o8AV/7jZ
天皇の威光を振りかざし権力を握ろうとする者は、全帝国臣民から轟轟たる非難を浴びて滅び去るのみ。

446 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 01:09:44.21 ID:E0kefDGm
朝鮮人強制連行を認めないのはネット右翼だけだ。
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1327853233/l50

447 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 03:01:22.69 ID:5meMfOx1
韓国に乗っかり強制連行論を称えているのは馬鹿サヨクだけ。

448 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 03:45:15.13 ID:dDlcGBZ0
>>443
いやいや、君がどうとらえようが歴史上伊藤博文が自己都合で、天皇の詔勅を出させたのは変わりない
だいたい、詔勅で弾劾上奏案を乗り切った後の総選挙で伊藤内閣の与党は大敗しとる
自由民権運動の最中とはいえ、当時の貧しい国家予算を軍費に回すのは民意としてはNoだったんだよ
結果として直後に日清戦争がおっ始まって伊藤内閣は窮地を脱する訳だが、だからといって天皇の詔勅を利用したのに変わりないよな


226の連中は天皇の威光や意向を利用というより自分勝手に曲解して都合よく解釈して暴発しただけ
でなきゃ、昭和天皇が近衛師団を率いて討伐するなんて言い出さない
しかも、連中を擁護してた軍幹部も基本226の跳ねっ返りと同様に勝手な妄想の天皇の意向を信じてた節が多分にある
でなきゃ、決起部隊の本営にノコノコ行って「よくやった、俺達も続く」なんて能天気な激励する馬鹿があんなにでないわな


この種の手合いは現在も生息していて、現皇后の実家の正田邸が相続税の為に物納される段に、皇后が頼みもしないどころか、静観してほしいと言ってるにもかかわらず勝手に乱入して物納を阻止しようとしてた


伊藤博文は天皇をある程度自分自身がコントロールできる実力と立場にあった
戦前の基地害は天皇を自分自身の勝手な妄想に重ね合わせた


君はどっちだろなぁ


449 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/30(月) 03:49:59.83 ID:2DsPUL9G ?2BP(1700)
天皇を自分自身の勝手な妄想に重ね合わせたのは、左翼も同様だろ。

450 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 09:45:22.92 ID:akIspON/
明治維新あたりからの3重構造が問題だろうな。


451 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 09:52:02.66 ID:tlTV3Vdd

>>448

>自由民権運動の最中とはいえ、当時の貧しい国家予算を軍費に回すのは民意としてはNoだったんだよ

それは違う。

大体、自由民権運動は日本におけるナショナリズムの発露であって、対外的には強硬路線。
自由党の板垣は建鑑計画の必要性は認めた上で、毎年500万、十年間で5000万円を投入する計画を発表してたくらい。
第二回議会以降で、建艦の為の経費節減を求めた背景は、海軍における組織改革を要求を求めて行く上で利用されたのであって、
民権派の自由党ですらも軍備増強に反対ではなかった。 
つまり「軍事費そのものを巡る基本的な対立はなかったと見做せます。by 加藤陽子」ということ。

それから民意はどのように捉えていたかと言えば、飽くまでも憶測に過ぎませんが、当時の新聞論調を見る限り、
甲牛農民戦争が勃発し、朝鮮の中立性が維持できない状況になった以降、自由党の機関紙を含め、より強硬的な論調に変わり、
軍事費の増額を受容するだけの素地は熟されてる状況にあったように思えます。






452 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 10:15:57.83 ID:tlTV3Vdd


>宮廷費まで節約すると天皇に言われて野党も協力せざる得なくなるよ

要するに、和喪共同の詔勅を受容する合目的性は自由党側には認められた。
単に天皇も身銭を切るからといった理由が本質にあって、
それ以後協力せざる得ないといった消極的な行為の上に、軍事費増額を容認していった訳ではない。



453 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 15:26:45.17 ID:i+6LRube
>>442
交詢社案
交詢社案の第7条と第12条と大日本帝国憲法の第5条と第10条を比較してみれば
>>より専制的な色調
である事は一目瞭然だからね

>>451
立憲自由党の大部分を占めた地主層は、政府の進める富国強兵などよりも
とにかく民力休養、即ち地租を安くするという考えももっていたよね

>軍事費の増額を受容するだけの素地は熟されてる状況
民の側が我慢し協力し戦費を賄うという発想では全くなく
あくまで政府側に、徹底した政費削減を求め戦費を捻出させた
この点が、後の日露戦争時のような反戦の主張が表立たなかった理由だと思うよ

454 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 15:50:23.67 ID:lOqG8iHX
かけざんではさざんが9、3に見えて9、しかしそれらが密接につながっている
高可用補間システムの場合ですけどね

455 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 17:52:01.12 ID:tlTV3Vdd
>>452

>交詢社案

下記に書かれてるように、思うよくんが時代錯誤だとした交詢社案にも天皇は神聖にして犯すべからずとする案が盛り込まれてる。
もともと帝国憲法は、交詢社案を保守的に見直し参考にしたものでもあるとも言われてる以上、
時代錯誤というような断絶は、帝国憲法と交詢社案にはない。

http://touarenmeilv.iza.ne.jp/blog/entry/1584355/

また、そもそも帝国憲法は時代錯誤であるとする考え自体が思うよくんが、思うよくん足る所以だろう。
法学教授の比較憲法研究の論文によれば、他国との憲法比較において、十分な権利条文が欠けている所があったとしても、
結論は「明治憲法の権利宣言規定は、制定時の日本の歴史的諸条件及び同時代の憲法の権利宣言に規定されていたことがわかる。
正に同時代の産物である。」としている。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
http://www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu844/home2/Ronso/Hogaku/J53-4/J5304_0261.pdf

世界的な視点でみても、帝国憲法は時代錯誤とレッテルを張る事が出来るような内容ではない。

>立憲自由党の大部分を占めた地主層は、政府の進める富国強兵などよりも
>とにかく民力休養、即ち地租を安くするという考えももっていたよね

民権派と呼ばれる存在は、対外的危機意識を前景に抱えた延長線上に、民主的な国会開設を願った。
国権を強化することが基本的なテーゼであり、個人における生活改善が基層にあるのではない。
事実、民権派の郵便報知新聞などでは、一国の独立を維持するには兵力が必要だと盛んに書き立てられていました。
民権派にとって、その活動方針は富国強兵という点では、政府とは一致しており、だからこそ加藤陽子が論評するように、
「軍事費そのものを巡る基本的な対立はなかったと見做せます。」という状況にあった。


456 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 17:57:18.13 ID:tlTV3Vdd

それから思うよくん、

>言論の自由が保障されていない状態は、民主主義とは言い難いよね

ドイツではナチス賛美の言論は、法で規制され言論の自由が保障されていない。
だとすると、思うよくん的には、ドイツは民主主義国家じゃないの?



457 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 18:02:42.38 ID:dDlcGBZ0
で、軍費に対する対立点が当時の与野党になかったとして、伊藤博文が内閣の窮地を打開するのに、明治天皇の詔勅を利用したのはどう考えるの
まさか明治天皇がお人好しの甘ちゃん「みんな仲良くしてください」のつもりで、詔勅を発した訳じゃなかろう
また、伊藤博文以外の政府要人がそんなマネできないし、実際やった人間はいない


まさか偶然にあのタイミングで自発的に詔勅が発したとは考えないよなぁ


458 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 18:19:14.93 ID:tlTV3Vdd
>>457

>伊藤博文が内閣の窮地を打開するのに、明治天皇の詔勅を利用したのはどう考えるの

伊藤のみならず民権派も天皇の権威にすがって、政府と議会の対立において打開を図ろうとした。
詔勅の内容は、何も伊藤側の考えを自由党に押し付ける為だけに作り上げたものじゃないだろう。
事実、Wikiによれば「自由党はこれを高く評価して「詔勅遵奉」を決定した。」とし、消極的な行為の結果として、
受け止めた訳じゃない。

在廷ノ臣僚及帝国議会ノ各員ニ告ク詔勅 (Wiki)



459 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/30(月) 19:22:34.83 ID:0eyck/mM ?2BP(1700)
天皇制を廃止すれば世の中よくなるとか言ってるバカ左翼も、逆の意味で天皇の権威に依存し、天皇を政治利用しているだけ。
自分にとって無害な物は、やはり自分にとっては無害な物でしかないんだ。
無害な物に患っていられるほど、人生は短くないし、庶民も暇じゃねえんだよ。
ましてや世界を自分にとって生きやすく改革しようなんて大事業を志しているならなおさら。
バカ左翼はこの辺りで致命的にバカなんだよ。

460 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 19:48:39.91 ID:lOqG8iHX
ブスでもブ男でも生活できるのは社会主義政策のおかげです

461 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 21:39:38.30 ID:tlTV3Vdd

マルクス主義じゃあるまいし、歴史とはその人が抱えることになった物語であって、
科学に匹敵するような時代を超越し得るような普遍的な物じゃない。
そもそも、そうした歴史観を提供することになる文字そのものが、
眼差しを抱える側である人間を取り巻く時代性からぬぐい切れるのようなものじゃない。
こうした内容はガダマーや現代思想を引き合いにした上で散々説明したつもりだが、思うよくんは良くわかってないらしい。

なぜ思いだしたように、こうした事を書いたかと言うと、現在読んでいるスペイン内戦(アントニー・ヒーヴァー)裏表紙にも、
このような主張が示されてる。

「歴史家の要諦は、理解しようと努めることだ。・・・歴史は科学ではなく、
文学の一領域であって、それを否定することは誤りであるというより危険だ」

まったく、その通りである。 別にこうした言葉を捧げたいのは、何も思うよくんだけではなく、
コインの裏表の関係である自爆君にも捧げたい。


462 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/01/30(月) 22:08:16.28 ID:LUSkx0J4 ?2BP(1700)
>>461
そう言いながら、バカ左翼は歴史を、日本人を侮蔑する道具にさんざん利用してきましたよね。

463 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 22:42:11.07 ID:h5xV3Vl7
笑止千万な東京裁判自虐史観な

464 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 23:19:19.92 ID:xotcN1jC
日本陸軍に顕著に見られた誇大的精神主義は正義だ。

465 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 23:25:22.40 ID:lOqG8iHX
谷垣さんががんばってもな・・・
城壁の石垣を上れるのは自衛隊ぐらいだし、陸上自衛隊とも限らない


466 :名無しさん@3周年:2012/01/30(月) 23:29:08.27 ID:WpKgaiDa
それは思うな。
むかしの日本人は強かったのはそれだな

467 :34:2012/01/31(火) 01:53:14.83 ID:CEWDLWzz
>>448

>伊藤博文が自己都合で、天皇の詔勅を出させたのは変わりない

遅かれ早かれ清国とは戦争する羽目になったろう。日本は朝鮮を自国の勢力圏に組み込みたかった
からである。日本は朝鮮に進出し、ロシアの南下政策を頓挫させ、自国の安全保障を確立させたよ
うとした。しかし、朝鮮は清に服属していたため、日本との国交樹立を拒否。日本が朝鮮へと影響
を持つには、日清戦争勝利後の下関条約で、清と朝鮮の宗藩関係を解消し、朝鮮を独立させる必要
がある。そのためには、戦争をする必要があったのである。

ならば日清戦争に備える必要があったから、散々言ってるように、天皇が和衷協同詔勅を出して軍事費
を捻出するのも止むをえなかった。実際、有事には自由民主主義国でも憲政の常道から外れるのは常識
で、何ら異常なことではない。

百歩譲って伊藤博文が自己都合で詔勅を出してもらったとする。だから?

>民意としてはNoだったんだよ

>>451が示してくれた。まあ民意のある無しどちらにせよ、軍事費を増強するのは必要だったろうがな。なんせ、
有事が迫ってたんだから。散々言ったように、有事には憲政の常道を外れる。

>226の連中・・・暴発しただけ

じゃあなんで例示したんだ?ご自慢の持論の、天皇の威光による権力奪取という主張の具体例であげるなや

>君はどっちだろなぁ

226事件は、天皇を権力とを無理やり結びつけようとする思想が元となり実行された。お前も、天皇が権力と
結び付きうると考えてるとこまでは226の青年将校と一緒だな。

468 :34:2012/01/31(火) 01:54:12.22 ID:CEWDLWzz
>>455

>そもそも帝国憲法は時代錯誤であるとする考え自体が思うよくんが、思うよくん足る所以だろう。

横槍を入れさせてもらう。私見だが、帝国憲法は、日本の国情に合致していなかったと考える。日本の国体は本来、
天皇制や自由主義で特徴づけられるものである。それなのに、帝国憲法では、天皇制をプロイセン的強権君主と規定し、
国民の自由を臣民の義務の範囲内までに制限してしまったからである。天皇制の本質とは立憲君主制(権威と権
力の分離)であり、日本の風土の本質とは人が権力により抑圧されないことであるにも関わらずである。

>時代錯誤とレッテルを張る事が出来るような内容ではない。

当時の君主国の憲法には2系統ある。

当時のヨーロッパ大陸の憲法では、君主は行政権を持ち、議会は立法権を持ち、更には裁判所の司法権を持ち、
これら三つの権能が拮抗するような制度設計がなされていた。これにより、国王が専制を行った。

イギリスではそもそも憲法はないが、憲法を構成するとされる不文律や慣習により、国王は君臨すれども統治せず、
という立憲君主制度を採用していた。行政が国王ではなく、選挙で選ばれた議員から成る内閣によって行われること
で、国王による専制を防いだ。

俺は、人間にとって最も大切なのは自由であると考える。とするならば、イギリスの憲法(を構成する不文律や慣習)
は一番優れ、ヨーロッパ大陸の憲法は、それに劣る。イギリスの不文憲法が最上位に位置し、大陸憲法はその下層に
属する。イギリスの憲法が最も専制を排除し、個人を抑圧しないからである。

たしかに帝国憲法は、大陸諸国の憲法と比べても遜色ない。というか、大陸諸国の憲法そのもの。ただし、イギリスの
不文憲法と比べたら劣る。そこに着目すべきである。

469 :34:2012/01/31(火) 01:55:15.96 ID:CEWDLWzz
>>456

だが、ドイツとは悲しいね。もともとが全体主義文明だからね。全体主義の台頭を防ぐために、自由を制限する法律を作らざるを得ない。

>>461

歴史の評価判断は、ある価値観に基づく基準によりなされる。俺は、自由を価値あるものと考える。従って、俺は、歴史上の出来事を、
自由が普及するのに役立ったかどうかで判断する。

当該価値基準に基づけば、専制は悪と評価判断するし、立憲君主制を善と評価判断する。

して君は歴史に何の評価も下さないのかね、>>461は、ナチのホロコーストや、中共の文化大革命のどこら辺に文学性を見出すのであろうか。

470 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 03:55:58.25 ID:A4A+ah5l
何なんだ其出鱈目な憲法觀は。

471 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 09:44:30.58 ID:CmDu2/ON
>>461
> 「歴史家の要諦は、理解しようと努めることだ。・・・歴史は科学ではなく、
> 文学の一領域であって、それを否定することは誤りであるというより危険だ」
アントニー・ビーヴァーはイギリスの司馬遼太郎だから。

472 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 09:44:32.62 ID:AKGshrW5
>>469

>して君は歴史に何の評価も下さないのかね

人間は人間中心主義的な実存性によって、自分を位置付けるのではなく、社会が人間に対し、リアリティと存在意義の輪郭を作り上げる。
人間にとっての自由の本質とは、そうした存在である社会の多元性がどれだけあるかといったもので表層的な結果に過ぎない。
こうした弱い存在としての人間観を欠如したまま、自分を位置付ける、すなわち自分に制約を課すことになる社会を壊すことが、
自由であり善だとするような考えを抱いていると、個人がアトム化とすることによって自分の存在意義を疑わせる苦しみに付け込んで、
ファシズムのように人間が共通に抱える情動によって、単元的な社会、つまりむしろ自由がない状況が生まれる。
君の内容を読んでいると、自由とは人間中心主義的な概念でヘーゲル流の歴史観に善という評価を抱えてるように思えるが、
戦後における政治哲学分野で、そうした事を否定する状況の中にあっては、決して俺は同じようには思わない。

また歴史とは、権力者の恣意性によって自然的な価値観として植えつけることによって成立した社会における営みである。
現代社会も同じであるように、過去を振り返っても「日本の風土の本質とは人が権力により抑圧されないことである」といったような物でもない。
そうした社会の中で生きる人間として、抜けきれない「偏見」と「先入観」があることを意識の表層に抱えながら、自分なりの表現として評価はする。



473 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 10:00:11.70 ID:Wu7EpMJs
ホロコーストこそ、人類の発展加速性を速めるための先駆的手法であった
ことは、もはや疑いようがない。

人間社会における労働観にとって不労所得ほど忌み嫌われることはないわけで、
その点でユダヤ人は金融商品を用いて暴利をむさぼり、
ドイツ人の創造性・生産性を尊ぶ労働観と相容れることはなかった。

その根底にはユダヤ人はユダヤ教以外の宗教・道徳観が根付いていない
ことから、上述のような労働自体を忌避する思想に陥ると考えられ、
結果として民族全体を根絶する必要があり、正当性がここで確保される。

474 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 11:29:44.87 ID:mf6TpjOR
>>473
んな訳なかろうが
その理屈でいきゃ、日本が戦争に負けてアメリカに占領された時に根絶やしにされたって文句言えないし、中国のチベットに対する施策も、イスラム過激派のテロリズムもみんな正当化できるわな
価値観や宗教観が違うんだから


自分自身が価値観の違いで、殺す側になる事ばっかり考えて、殺される側になる事は考えられない能天気さんだな


あんた何様?

475 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 11:34:28.62 ID:S69n8GX8
うちの犬は、散髪にタマにいきます
すると決まって頭に尻尾がついてもどってくる
どっちが尻尾かわからにゃい

476 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 11:48:20.45 ID:JFqB6fcU
>>459
良い考え方だと思います。

477 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 12:03:03.00 ID:beMn64FH
>>476
日本の左翼は、
戦後一貫して、反日的な思想に偏っていたね。
その結果が、よい方向になったのは、
精神的に日本人的な精神が薄い人たちだけだったようだ。
そういう人たちは、
社会の成功者にもなっている。
しかし、戦前1930年代から戦後生まれ1970年代生まれまででも、
日本人的な精神の濃かった人たちは、
日教組や左翼マスコミなどの、
反日的自虐的教育は、あまりよい結果を生んだとは言いがたいね。


478 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 12:13:18.90 ID:beMn64FH
なぜか、戦前の官僚でも一部いたようだが、
某外国人のほうを大切にしたがる官僚とか、
外交官とかが、日本の政府の中にも、
少数ながら存在していたようだ。
まあ、外国を大切にしても、
結果的に日本の国益につながるならば、
それもよかったのかもしれないが、
結果的には、日本の国益にはあまりつながらないで、
どこかの外国の国益には貢献したようなふんいきはあった。

479 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 12:25:11.25 ID:S69n8GX8
冗談ばっかりクリ返すTBSはつーぶしたほうがいいよ〜

480 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 14:13:27.72 ID:beMn64FH
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1327975091/
日教組の先生が、
反原発などの特定のイデオロギーを押し付けようとしたそうです。
>教研集会では、「反原発」など
>日教組のイデオロギーを一方的に押し付けるような授業が
 >今年も報告された。

戦後の日本では、
特に1960年代後半以降は、
日教組が、反核イデオロギーや、
反日的自虐的イデオロギーを、
児童や生徒に押し付けてきた時代が長かった。


481 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 14:48:04.40 ID:beMn64FH
480の続き。
精神的に、日本人の要素が多い児童や生徒は、
こういう反日的自虐的な教育の先生に教わった場合は、
日本人であることにコンプレックスな感情を抱くために、
大学受験や社会で成功する可能性が低下すると思われる。
しかし、日本人の要素が少ない児童や生徒の場合は、
反日的自虐的でも、自分の中の日本や日本人の要素が少ないために、
大学受験や社会や政府職員などに参加しても、
その環境の中でうまくやっていけたのではないだろうか?
日教組の確信的な教師先生たちは、
どういう精神的な要素なのかはわからないが、
日本の国の中で、反日的な考えやイデオロギーを押し付けたり、
反核運動などの現実の国際社会には通用しにくいイデオロギーを、
確信的に児童や生徒に押し付けることに、
矛盾を感じていないということだけは、断言できるように思う。



482 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 15:19:36.34 ID:beMn64FH
>>481
脱字訂正。
誤)しかし、日本人の要素が少ない児童や生徒の場合は、
正)しかし、精神的な日本人の要素が少ない児童や生徒の場合は、

483 :34:2012/01/31(火) 16:43:17.09 ID:U1ZxlVnX
>>472

読みにくい文章だね(笑)

一文が長すぎる上に、典拠が欠けた箇所が散見される。

484 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:23:12.27 ID:AKGshrW5

>>483

哲学的な素養もなしに、国体について論じること自体がナンセンス。


485 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:27:18.84 ID:JBHjz9wX
>>455
>天皇は神聖にして犯すべからず
その一文が、天皇の大元帥としての絶対権能と機能するか否かの違いが
>>交詢社案の第7条と第12条と大日本帝国憲法の第5条と第10条
の違いだからね
江戸時代まで天皇が宗教的権威であった事は事実であり
交詢社案の文言は、それまでの天皇の有り様ままに政治権能とのはっきりした区分を明示した
いわゆる象徴としての天皇を明確にするものだった
その交詢社案の条文を骨抜きにあるいは逆転して用いたのが大日本帝国の5条と10条だからね

ネットで拾いものをしてくるのは、もう仕方のない事だと思うが
そもそもの提起は、国民の権利規定の話ではなく
天皇に権能を集中させるという、当時として既に時代錯誤な専制的な憲法だったという点だからね
ちなみにその論者は
>明治憲法は「一般市民のための憲法」ではなかった事は確かである。
とも指摘している点を都合良く誤魔化すのはいただけないよね

>だからこそ加藤陽子が論評する
おやおや↓これもまたその加藤陽子の主張だよ
>>立憲自由党の大部分を占めた地主層は、政府の進める富国強兵などよりも
>>とにかく民力休養、即ち地租を安くするという考えももっていたよね
都合の良い一文だけを持論の補強材料にする癖はそろそろ直した方が良いと思うよ

486 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:33:26.11 ID:JBHjz9wX
>>456
既に幾度も俎上にのったネタではあるが
戦う民主主義
>ナチス賛美の言論は、法で規制され言論の自由が保障されていない
言論の場において、他者の言論を封じるあるいは狭めようとする言論は認められない
ナチスの主張には、人種差別主義による排撃の理論を含む故に規制されている
言論の自由を阻害しようとする言論を野放しにする事は、言論の自由の自殺
ひいては民主主義の自殺につながって行く事を
ドイツは自らの苦い歴史によって学び省みているんだよ



487 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:38:22.02 ID:JBHjz9wX
>>461
個々がどのような歴史的妄想を抱こうとも自由だよ

このスレで問題にされているのは、元となる書籍や資料を読む事なく
ネットで拾ってきた一文で解ったつもりになってレスをしてしまう
その軽挙だという点を理解してくれると良いのだけどね

488 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:43:13.02 ID:JBHjz9wX
>>467
2.26事件は天皇の皇軍を動かせるのは、大元帥である天皇ただ一人である事を
政治と軍と、何より天皇自身が強く自覚した事件なんだよ

489 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:48:28.50 ID:tPLL746+
>自分に制約を課すことになる社会を壊すことが、自由であり善だとするような考え

アナキズムが自由であり善ってことか。変わってるね。

490 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 17:52:23.01 ID:JBHjz9wX
ID: beMn64FHの中で
日教組なる組織がどれほど偉大な組織に思えているか不明だが
実態は脆弱なものだからね

レスの中に出てくるその「反日」なる言葉の「日」が
今現在の現実の「日本」ではなく、ID: beMn64FHの中にある「日本」でしかない点が
残念なところなんだろうね



491 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 18:23:30.63 ID:AKGshrW5

>>485

>交詢社案の文言は、それまでの天皇の有り様ままに政治権能とのはっきりした区分を明示した
>いわゆる象徴としての天皇を明確にするものだった

違いますね。

交詢社案 第一条 天皇は宰相並に元老院国会院の立法両院に依て国を統治す」と延べ、
政治権能を有する存在であることを明確にしめしてる。
また交詢社案を土台にしてに作り上げたとされる岩倉案にしても、欽定憲法の体裁であるを明確にしてる。
民権的なるものがどのような体裁を中心に据えるかにもよるが、それが現日本国憲法との比較であるとすならば、
主権の所在が明確ではないという点も含め、帝国憲法と交詢社案との違いは大同小異と呼べるもの。

>当時として既に時代錯誤な専制的な憲法だったという点だからね

文明史の明治憲法 −この国の形と西洋体験ー
という本の中に、明治憲法制定時における欧米諸国にいる憲法学者の論評が、
ドイツの学者のみならずイギリスの学者から示され、
「明治憲法は何れの識者からも好意的な評価を得ることできた」と結論付けてる。

それからネットで拾い物云々を批判してるようだが、根拠が”思うよ”の連呼でしかない君に対する姿勢は、
むしろ誠実と呼べるだろう。

>おやおや↓これもまたその加藤陽子の主張だよ

加藤陽子は民権派が過半数を占める衆議院議会の中で、「富国強兵路線と民力休養路線の対立だったと言えるのでしょうか。」
といった命題を掲げた上で、軍備費ついては政府原案からわずか5万円であった事を述べた上で、
その理由として、強行路線的な対外的意識を継承していた人であることを主張しています。



492 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 18:23:54.77 ID:AKGshrW5

>>486

>言論の場において、他者の言論を封じるあるいは狭めようとする言論は認められない

行為に結びつく以前である、ナチズムを自己の主張して賛美することが、なぜ言論を封じることになるの?
もし、それが主張を聞く事になる人間のネガティブな反応に考慮して、そのような言論を封殺することが、
言論の自由を守ることだとするならば、例えば俺は君の主張によって傷つけられた!
このままでは民主主義の自殺であり、故に君の言論は封殺すべき類に分類しても問題が無いという事になりますよ。




493 :34:2012/01/31(火) 18:42:04.34 ID:CEWDLWzz
>>483

長さが半端ない一文を書いておいて、哲学的だのかんだのないだろう(笑)
なんせ、文章は短く区切ってかくってのは、基本的なお約束だよ。あと、
主張には、典拠をつけるのも、お約束だよ。哲学的な文章以前の問題ね


494 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 18:55:06.24 ID:AKGshrW5

>>493

追加で補足するなら、政治哲学に言えば権力と権威は分離してない。
権威とはフーコー的に言えば、パノプティコンにおける囚人の完成形であり、
権力基盤とした上に成り立つ、生政治による効率的な支配に至った状況を示してるにすぎない。



495 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 18:55:41.59 ID:AKGshrW5

そもそも、自由とは制約に中に認められる領域であって、北朝鮮や中国、あるいは明治時代の日本にしても、
そうした領域は残されてる。
ドイツとの違いで言えば、多元的な個々の社会領域における自由に対する制約が緩やかである事もあるが、
ある社会領域において制約があったとしても、他の社会領域において自由が容認されていることにある。

例えば北朝鮮では、金主席に対する不満は、例え家庭内であっても知られることになっても逮捕されるだろう。
一方、上記の例で示したドイツでは、スキンヘッドの集会でナチス賛美をしても逮捕される訳ではない。
つまり自由とは、多元的な社会状況の中にあって、個別的な社会においてTPOをわきまえることがもとめられる制約がある一方で、
そうした制約のない場としての社会(異なる制約は存在するだろうが)が存在し得る状況の中で成り立つようなものだ。



496 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 19:09:31.68 ID:AKGshrW5

>ID:CEWDLWzz

そもそも”主義”とはある思想を踏まえた政治運動的なベクトルを意味するものであって、
スナップショット的な情景だけを見て、論評できるようなものじゃない。
そうした事を踏まえれば、確かに江戸時代〜大正時代に至る社会変革は、
自由主義的な傾向を抱える社会であるとする主張には納得できるが、
戦争が激化することになった昭和時代には、そのようなベクトルは感じられない。

よって君が主張する、戦前日本は自由主義的だったとする主張には、
”主義”における理解に違いがあるのか、どうにも理解し難い部分が残されてる。


497 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:06:48.69 ID:hgVh/eCJ
>>472
短歌にするとどんな感じすか?

498 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:17:21.67 ID:AKGshrW5

われ思う、われとは他律、構造主義。(字余り)




499 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:26:02.94 ID:S69n8GX8
ま、天皇制度維持するのはいいけど、テイ脳制度のおかげで先進国から脱落してもそれも選択であります

だれが責任とるんかシランけど、どうせ天皇はとらんし

500 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:52:21.58 ID:3mkS8F9j
>テイ脳制度のおかげで先進国から脱落

オマイが低脳てことはわかた。アジアで唯一の先進国の地位は天皇制のもとで築かれた

501 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:54:21.20 ID:S69n8GX8
>>500
ええ、大学院卒ですけどね

警察以下の似非右翼には腹だってしょーもナ

502 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:55:20.13 ID:AKGshrW5

戦前においてもてはやされた進歩主義的な考えなんて、戦後の哲学、特に60年代以降では批判対象。
人間中心主義的な考え方は持ってないし、それに変わってメタな部分として社会の存在を示すことになったが、
そうした社会とは相互参照的な同時代の状況としての横軸と、歴史的経験との縦軸における調和の中で構成される。
故に歴史伝統というものが、近代社会よりも尊重される傾向にあるのが現代における政治哲学的な傾向。



503 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:57:02.01 ID:3mkS8F9j
>>501
どこの大学院かしらんが日本の大学ではなさそうだな。それとも大学院と言う名の幼稚園とかw

504 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 20:58:45.74 ID:S69n8GX8
>>503
はい、俺ちょっと喧嘩したいだけなんです
神戸商船しってます?

505 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:02:16.12 ID:3mkS8F9j
>>504
商船学校かい。何年ごろ卒業したかでレベルがわかる。斜陽産業になってからの卒業じゃないだろなw

506 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:02:55.81 ID:hgVh/eCJ
>>501
左翼の話はつまらないからな

507 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:03:13.53 ID:AKGshrW5

>ID:S69n8GX8

故に大学院卒の君が心配することは、憲法9条による制約が原因で、大都市に住む一般市民が死んだら、
だれが責任を取るだろうという心配し、君が嫌う右翼の襲撃を恐れ、海外の移住先を検討する方が、
より有益でリアルである。


508 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:05:10.40 ID:S69n8GX8
>>505
知ってるか知らんか聞いてるのに、知った上での狼藉かい
偏差は60超えてるよ

509 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:06:33.70 ID:S69n8GX8
>>507
断る

警察と戦争する

アメリカやイギリスに行っても同じ戦争になる

ならば土地勘のあるココで籠城だね




510 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:08:34.39 ID:3mkS8F9j
>>508
偏差値60以上で>>499みたいな論理性の無いことを書くアホはおらんだろw

511 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:08:48.32 ID:S69n8GX8
さ、糞しよ

こ糞



512 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:09:34.97 ID:S69n8GX8
>>510
おまえのいう理屈なんて簡単な事だけですコしややこしいと判らんのだろ?

513 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:10:55.73 ID:3mkS8F9j
わかたわかた精神病患者を相手にしたおれがわるかった

514 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:12:35.51 ID:S69n8GX8
>>513
精神病なんでおまえ殺してもいいしなあ、ほんといい 称号 くれたよ、じじい

515 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:15:27.17 ID:AKGshrW5

教育崩壊



516 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:16:29.98 ID:S69n8GX8
たんに高瀬中学の馬鹿のコンプレックスだろ

517 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 21:47:55.91 ID:hgVh/eCJ
>>516
今のお気持ちを短歌でお願いします。

518 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:01:41.29 ID:AKGshrW5

精神病、警官前でも こわくない。 by 大学院卒w



519 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:04:39.19 ID:S69n8GX8
>>517

親孝行とは 航行なり

セイルオンあるべし



520 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:06:47.48 ID:S69n8GX8
>>518

渉外役しらぬは低主ばかりなり

一度は暮らせ大企業



521 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:10:14.25 ID:AKGshrW5

マグロ漁船、航行したのは、誰の為? 


522 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:14:44.69 ID:AKGshrW5

理想とは、負荷なき状況、戯言だ。

523 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:18:03.44 ID:S69n8GX8
>>521
>>522
吉本はCIAだよ、さっさっと死ね

524 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:20:01.99 ID:AKGshrW5

しゃべってる、意味がわからず、困惑だ。


525 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:20:56.68 ID:hgVh/eCJ
人知れぬ
思いのみこそ
わびしけれ
わが嘆きをば
我のみぞしる

526 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:22:25.87 ID:S69n8GX8
>>524
よう、放射能汚染の次ぎが俺の殺人か?

527 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:24:12.60 ID:AKGshrW5

水曜日、開いた病院、直ぐに行け。

528 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 22:24:32.24 ID:S69n8GX8
>>525
さわやかに
ちってみせましょ
アメなめて

529 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 23:40:21.47 ID:AKGshrW5

”34”と”自爆くん”では、憲法とは国体を基層にして作り上げる物だとする一方で、国体に対する理解の中身は異なるが、
国体という物に対し、普遍主義的な形式によって捉えてるのは一緒。結果として前者は帝国憲法を日本を風土に馴染めないとする一方で、
後者は馴染むと主張する。是非是非、こうした違いを生み出すことになった、国体の内容について論じてもらいものである。

ちなみに俺は国体という物に対し、内容以前に普遍主義的に理解する形式自体に非常な違和感を感じる。
以下は別スレで俺が書いた内容のコピペである。 意見があれば是非お聞きしたい。



530 :名無しさん@3周年:2012/01/31(火) 23:41:04.02 ID:AKGshrW5

--------------------

西部的な解釈に基けば、国体は「政治的正しさを保障する根拠であり、それは歴史によって熟成された伝統精神としての思考回路。」
但し、伝統とは現在に生きてる人間が、現在から過去に向ける眼差しの中で得られた愛着から発せられる物であって、
明治時代の人間の思考に思いを馳せるような物ではない。
故に現在において国体と呼べるものは、戦後民主主義的な考え方が、歴史の中に混在としたものとしてでしか確認することはできないだろうし、
国体の根幹を支える伝統精神に対する愛着と呼べるものも、そうした混在した中にしか認められるような物にしかならないじゃないかな。
よって「帝國憲法に原状恢復せしめ、」という考えは、戦後民主主義の影響を受けいてる現代人の我々からすれば、
国体という観点からも非常に議論を呼ぶことになるのは、寧ろ当然だと思うけどな。

---------------------

特定のあるべき国体に固辞することは、君が嫌う欧米における近代性の特徴である、設計主義的な企てにすぎない。
俺から言わせれば、その設計における中身が変わった程度のもの。
理性が国体に変わっただけで、設計主義的な観点から必要だと思われないものは、排除の論理が強く働くことになる。

現代哲学においては、設計主義の背景を支えることになる形而上学的な考えは概ね批判対象となる。
メタ理論レベルでの保証がない、ものさしとなるような設計図がない以上、価値とは多元的な存在であり、
民主主義における議論で得られたのものは、選択されたという事でしかなく、普遍的な正しさの証明ではない。
故に、後戻りもできることを含めて、議論が延々と繰り返し可能な場が存在する事は望ましいと捉えられてる。
ヘーゲル流の進歩主義的な観点から、民主主義のあり方が捉えられてるような状況ではない。
国体に関しても、常に議論の対象に成らざる得ないような存在であり、単に選択という落とし所に満足しないのなら、
現代における民主主義の理想を追い求める俺からすれば、欧米における啓蒙主義的な認識における中身が変わっただけで、
馴染めるような考え方ではない。

531 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 03:00:08.94 ID:KonDH3lT
>>527
自暴自棄なおまえが先達

532 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 04:24:06.47 ID:KonDH3lT
いくら海賊国家のイギリスでも、寝込みを襲い続けることはしてないんだよ
ところが、日本の某組織こと「公安」は、何十年も国民の寝込みを襲い続けてる
「世界でも希な横暴」だな、よくみんなこんなので我慢してるな
おまけに皇国が聞いてあきれるわ、公安と思わせて左翼がやってんのまるわかり

533 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 07:24:17.95 ID:Ov7IOEBi
共和制への過渡期
強化してどうする馬鹿

天皇なんて朝鮮からの渡来人の入れ替わり(神武との血縁なし)
そんなものありがたがってどうする

534 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 08:14:00.27 ID:AoAZRojL
>>533
>天皇なんて朝鮮からの渡来人の入れ替わり(神武との血縁なし)

天皇のDNAだかゲノムだかを調べりゃ分かることだろうなあ
調べてみてえわな

535 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 08:16:11.72 ID:q3sdGRxI
それが、ゲノム計算のソフトウェアはアメリカ製造なので国産品がない
アメリカに首をつかまれているのであって

536 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 19:44:16.65 ID:++8UwRRQ
血筋が朝鮮ってもあんまり意味ないけどな。
多くの日本人も朝鮮人も元をたどれば古代中国人の移民の血筋。
この島で古代から土着してきてずっと続いてきた人間なんてほぼ皆無だろ。
かりに天皇が朝鮮から来たとして今更誰が驚くんだか。
「天皇は渡来系」って事で終わるだけ。
天皇制やめろなんて意見にはならないw

537 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 20:24:01.02 ID:ZdDRE9t6
馬鹿じゃねーの?

高天原で御生誕された天照大御神の孫であるところの、ニニギノミコトが、
地上に降臨されて、その家系が現在の天皇陛下まで続いてるんだよ。

万世一系ってのは父親をたどると必ず神話世界の神々につながるからこそ
重要なんだよ。

538 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 20:25:40.01 ID:KonDH3lT
アメリカも天皇制度も甘やかすとロクなこと無いな

539 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 20:26:52.68 ID:KonDH3lT
かなうわけがない?ふざけるな、どっちも俺が作ったんだ

540 :名無しさん@3周年:2012/02/01(水) 22:24:57.73 ID:9ZH3tm3o
>>490
個人的な見解であって、
一概に規定できないだろうが、
『日本』に対する思い入れが強すぎても良くないだろうし、
弱すぎても駄目だと思うのだが?


541 :34:2012/02/02(木) 00:13:34.57 ID:KChYD5q8
>>472

>人間は・・・リアリティと存在意義の輪郭を作り上げる

同意。これは、人間は、他者との関係性において初めて存在することができるという人間(じんかん)主義と同一といえるね。
ちょうど、他者との関係性は、社会に、リアリティと存在意義の輪郭は、始めて存在すること、に対応している。なので、各々置き換えることができるからである。

>人間にとって・・・表層的な結果に過ぎない

この表層的な結果が存在している程度は、アングロサクソン文明・日本文明・欧州文明、
といった各文明毎にことなるけどね。アングロサクソン文明は個人主義、日本文明は
人間主義、欧州文明は全体主義といったように特徴づけられるからである。

(典拠:http://blog.ohtan.net/archives/50955720.html

542 :34:2012/02/02(木) 00:13:57.62 ID:KChYD5q8
以下、長すぎるから細切れに区切った

>自分に制約を課すことになる社会を壊すことが、 自由であり善だとするような考えを抱いていると・・・個人がアトム化とする

まあ、これは具体例がなくとも、前後関係から必然的にそうなるね。

>自分の存在意義を疑わせる苦しみに付け込んで・・・むしろ自由がない状況が生まれる

具体例は?

まあ、そう固いことは抜きにするとしよう。俺はそうは思わん。理由は2つある。第1に、ファシズムは個人がアトム化した結果、誕生したのではないからである。
ファシズムとは、本来全体主義文明に属する欧州大陸人の発明であり、これが普及した地域は、そもそも個人の存在が権力により抑圧され、微弱であった。
欧州では、かつてはカトリシズムが人々を抑圧した。社会が世俗化していくと、今度はナショナリズムやファシズム、共産主義といった、新たな全体主義思想が発明・普及して、
かつてのカトリシズムのように人々を抑圧した。このように、欧州文明とは元来全体主義文明であり、君が挙げたファシズムもカトリシズムの焼き直しにすぎない。

第2に、個人がアトム化すると、結局それは自由主義に向かうからである。個人主義は自立した人間像を理想とする。そのためには国家や社会からの抑圧を防ぐ必要がある。その
結果、個人の選択を尊重する自由主義が生まれた。実際、個人主義が早くに誕生していたアングロサクソン文明は、自由主義という考えを生み出した。

(典拠:http://blog.ohtan.net/archives/50955745.html

したがって上記2つの理由より、個人がアトム化しても、全体主義文明が生み出したファシズムに向かうことはなく、自由主義へと向かうと考えられる。

543 :34:2012/02/02(木) 00:14:15.84 ID:KChYD5q8
>君の内容を読んでいると、自由とは人間中心主義的な概念でヘーゲル流の歴史観に善という評価を抱えてるように思える

卓見ですな。私はここでの書き込みで、歴史を判断する価値基準は個人の自由としていたが、それは、社会の役割を無視しているからね。
本当は、人間(じんかん)主義としたかった。ただ、そうするにはまずアングロサクソン・欧州・日本の文明論を展開しなければいけなか
ったので、しょうがなく、全体主義よりもはるかにマシなところの自由主義を歴史の価値基準とした。自由主義は法の支配や人権を生み出
したからである。そもそも、これは俺の考えじゃあないんだから本当に対談したいなら太田さんとこいけ。

>そうした社会の中で生きる人間として、抜けきれない「偏見」と「先入観」があることを意識の表層に抱えながら、自分なりの表現として評価はする。

これまでに挙げた枠組みの限界を示したにも関わらず、その枠組みに変わる新たな価値基準を提唱するのではなく、結局は既存の枠組みという限界の中でやっていくのか?
なら結果的には俺とかわんねーだろ(笑)

544 :34:2012/02/02(木) 01:05:47.84 ID:KChYD5q8
>戦争が激化することになった昭和時代には、そのようなベクトルは感じられない。

何度も言わせてもらうけど、典拠は?君は根本的に論理偏重と言える。たしかに論理は緻密
で主張は面白いかもしれない。ただ、実証性が不足している。例えば、昭和に自由主義のベ
クトルが感じられないならば、そのことの具体例を挙げなければならない。

で、昭和の自由主義についてだが、既出。>>66>>73参照。


545 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 04:58:16.81 ID:VxwGR7ye

>>542

>第1に、ファシズムは個人がアトム化した結果、誕生したのではないからである。
>〜 (中略)
>第2に、個人がアトム化すると、結局それは自由主義に向かうからである。

アーレントンが書いた「全体主義の起源」では、「共同の世界が完全に瓦解して、
相互がバラバラになった個人からなる大衆」の存在が、全体主義の不可欠な存在だとしている。
またフロムも「自由からの逃走」の中でも同じようなことが書かれてるし、
左記の本が有名になったのは、近代的社会の特徴である「機械的画一化」を抱える民主主義社会は、
ファシズムの温床が常にあることを指摘したことにある。

実例として良く挙げられるのは、WW1以後のドイツであり、上記のような哲学書以外でも、
「狂気の歴史」の中で同じように指摘してたな。



546 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 04:58:39.70 ID:VxwGR7ye

>>543

>自由主義は法の支配や人権を生み出したからである。

社会契約説は、キリスト教的な社会における経験主義の産物であり、ロックを例に挙げれば、
人間を神の劣化コピーだとする所から始まった。自由主義というよりも、むしろ宗教ですね。

>結局は既存の枠組みという限界の中でやっていくのか?
>なら結果的には俺とかわんねーだろ(笑)

どのような理由によって、既存の社会によってもたらされる限界が生じるのかについて、
これまでの哲学的な考察を知ってる故に、意識の表層において注意を喚起できるぶん、
恐らく君とは違うし、だから異論も挟める。


>>544

>昭和に自由主義のベクトルが感じられないならば、そのことの具体例を挙げなければならない。

治安維持法によって、共産主義のみならず様々な対象に弾圧を広げていったじゃないですか。
戦争中だから仕方がない、例外的に見定めるものだと言いたいのかしれませんが、私はそうは思いません。

547 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 11:56:45.20 ID:UEBLiIef
大正時代後期に、
治安維持法が制定されたんだったっけ?
実質、大正時代って、
5年ぐらいの感覚なんだろうな?


548 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 12:32:46.74 ID:RFH+5NZ2
皇室外交、特に天皇の外交が有効だというのであれば、今の天皇ではもう外交もきついだろう
からそろそろ引退させて、新たな天皇を立てるべきだろう。
逆にそうしないのであれば、天皇の外交力はそれほどでもない、と認めるようなもの。
天皇以外の皇族が積極的に外交をやって成果をあげていればいいが、そういう感じもない。

549 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 12:38:25.13 ID:WRwu1+VX
創価学会の外交は糞なのでやめてください、大迷惑です

550 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 13:08:41.98 ID:UEBLiIef
せんべいさんたちは、
どこかの省庁とかに、
相当入り込んでいるんだろうな?


551 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 13:12:00.85 ID:WRwu1+VX
防衛省では創価はSでキリスト教がK
全員監視対象で仕事やってないはずよ
作業で死体を掘っている

552 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 13:23:18.08 ID:UEBLiIef
>>549
>>551
外務省関係とかには多いらしいな。


553 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 13:29:33.56 ID:WRwu1+VX
>>552
スパイでも陸軍中野学校以下の馬鹿ばっかりよ

554 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 14:09:43.95 ID:UEBLiIef
>>553
日本の外交官にはあまりできる人っていないのかもね?
日本ハンディキャップ論とかを主張する人もいるでしょ?

555 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/02(木) 15:17:48.52 ID:ZrSpq2fE
〜旧体制保守原理主義に裁きの鉄槌をムキ〜! 〜


鬼女にしてもクソネトウヨにしてもどうして天皇体制を変えようとせずどいつもこいつも権威に媚びりつこうとするのか?
彼らが女系でもいいから容認しようとしないのか本当に腹がたつ。
それじゃあ権威に媚びる卑怯者だ、男系主義カルトになるのは小林よしのりのような成功人だけでいい。
なんでそれを明らかに底辺である鬼女やネトウヨがやってどうするの?
今が敗戦国民の時代であるから多少は尊皇に走るのは仕方ないかもしれないが
そもそも尊皇主義は教育やメディアでコントロールされて植え付けられた物だ。
なんでテレビとかメディアが龍馬とかを流行らせたと思ってる?
結局、冷静な判断のできない新興保守運動は日英同盟の回復という
隷属の権威をただ蘇えらせるために仕組まれた事でしかない。
ネトウヨや鬼女がそのためにコントロールされ動かされているんだとしたら
これは本当に良くない。
貧乏人が惨めなコンプレックスを解消するという願望、良心が
利用され最後には突き落とされるのがオチとしてわかりきっている。
あの戦争で日本人を生け贄に差し出した連中は悪魔だし(軍人ではなく軍部と政府)アメリカもロシア悪魔だ

556 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/02(木) 15:37:10.93 ID:ZrSpq2fE
俺は絶対にこいつらを許す訳にはいかない。
欧米の出先になり日本を縛り付けるこの国を支配する勢力を!
そしてアジア解放は未だに終わってはいないのだ!
中国やインドをなんとか仲間にさせ欧米連中の獲得してきた領土、
アメリカ大陸、オーストラリア、シベリア、アフリカ、
その全てを解放しその全てにアジア系の国を作りまくろう!
またメキシコをインカ国に戻す。
インカ文明を復活させて中南米からペルーまでを統一させる。
ブラジルやアルゼンチンなども解放しアジア系の国をいくつか作る。
オーストラリアはインドやインドネシア人を主体にまかせ、アフリカ解放は皆で行う。
エジプトやエチオピアを主体にアフリカ文明を再構築させる。
ロシアはモンゴルや中国、トルキスタン、もちろん日本や
朝鮮も協力して解放しなければならない。

557 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/02(木) 15:45:56.28 ID:ZrSpq2fE
ネトウヨもクソ鬼女もブルジョワぶって天皇保守主義をなんかたしなみにシティるのがメッサふかつく!

あいつらは支配階層かなんかのつもりだろうが結局自分よがりの連中でしかない。
尊皇や男系を続けるにしてもネトウヨや鬼女のような連中が幸せに暮らすような未来にはさせちゃあいけない!
日本を、日本人を列島に縛り付ける「日本よがり」な体質の国民にさせるな!

558 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/02(木) 15:51:05.00 ID:ZrSpq2fE
もう一度日英同盟みたいな関係に憧れ脱アジア路線を
掲げるみたいなバカなことを抜かすネトウヨやリベラルは本当に糞くらえ!
皇室ホルホル英米隷属に浸ってどうすんだよアホめ。
それは植民地って言うんだよ!
そんなの香港やシンガポールと一緒だバカ!

559 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/02(木) 15:54:41.57 ID:ZrSpq2fE
全アジア民族の自由と解放のためなら些細な保守主義などこだわるな!
それが日本とアジアの真の思想的な独立なんだ!


以上

560 :名無しさん@3周年:2012/02/02(木) 18:27:45.65 ID:WRwu1+VX
>>558
あのさ、おめめで お皿わって さらわって さらにわく さらにわるく さらに悪く・・・(映画Xメンでのシーンな)
イギリスに尻尾ふってるわけではないぞ



561 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/03(金) 01:40:31.13 ID:OKYH+IuU
> 【政治】A級戦犯は戦犯でないが靖国参拝には要国際配慮 野田首相[01/31]
> http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1328026856/

民主党党首も【A級戦犯は戦犯でない】と判断したのは、菅直人より前進だね。

> 【社会】韓国が国を挙げて行う韓流の支援予算、今年用意した予算は、22億7000万円、2013年と2014年には156億円を投入へ★2
> http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1328024380/

韓流は、まずまずとしても、あのマイナス欲望がテーマの韓流ドラマの毒に当たらなければよいがね。

マイナス欲望 = 呪い、復讐、敵討ち、暴力団、反日教育、バクチ等々。

小欲望     = 社会福祉、生活保護、子供手当等。

大欲望     = 世界人類を笑顔にし福祉を実現する。 ←日本人はかくあるべし。
            自助努力自立独立。家族のため、郷土のため、日本のために働く。

562 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 02:07:25.11 ID:f4Jw44wb
それがお前の宗教か?もっと気楽に生きなよ。

563 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 09:25:39.78 ID:lYg+q0dT
>>561
韓流よりも、
反日とかマイナス欲望というか、
日本否定みたいなのが、いただけないんだろうな。

564 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 09:36:21.94 ID:zH4kl21K
いや、韓流文化は我が国にとって害悪でしかなく、
劣等、低級、脆弱なる異質なものであり、
日本列島からいかなる手段を用いてでも、駆除すべきである。

これが日本国民の総意なのだ。

565 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 09:42:09.00 ID:lYg+q0dT
>>564
内容が無いからな。
韓流。
デモ、韓国の人は、
背が高いらしい。


566 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 12:01:15.29 ID:dIq1q8HB
ある保守関係のスレで、
日本ハンディキャップ論というのが、あると聞いた。
戦後の政治や外交に、
関係があるらしいな?

567 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 12:17:11.56 ID:+McfhiqN
天皇制は放置すればいずれなくなるな。

568 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 12:26:55.18 ID:2AUt/EPx
>>567
 放置なんか爲ないよ。

569 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 13:09:38.39 ID:f4Jw44wb
>>564
韓流は芸能人からもそろそろ嫌悪されつつあるよ。
そのあまりにも分かり易いゴリ押しにw

570 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 13:16:05.39 ID:f4Jw44wb
劣等、低級、危弱なのはテメエの頭だこの糞野郎。
右翼がそういうド低脳なことしか言えねーんなら奴らと
対して変わんねーんだよクズ。

おまえらは連中にこの国に付け入るスキを与えてる共犯者だボケ!

571 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 13:34:55.75 ID:IwNAksQi
日本左翼と韓国右翼が結びついてる
馬鹿と馬鹿の大後進

まともな韓国人と連帯できれば平和になるんだけどね


572 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 13:35:39.92 ID:zH4kl21K
貴様こそ、品性下劣で道端の嘔吐物のような言葉を吐き捨てていることに気づかんのか?

自分自身を客観視出来ない人間は哀れを通り越し、もはや醜い。

こういう連中も国外追放か銃殺刑に処すべきであろう。

573 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 13:52:29.13 ID:f4Jw44wb
コラワレ、それはおのれじゃろーが。
おまえのような日本の面子を考えんやつがいちばん厄介なんじゃ。
自分らが気づかんうちに韓国の右翼や在日と暗黙の了解で
同類となってる馬鹿者はこの国からどっかいけ阿呆。

574 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 14:45:29.13 ID:zH4kl21K
その点をどう乗り越えるか、まさに現代社会は思想戦であり、情報戦である。

ヒトラー総統が、人種法を制定してユダヤ人とドイツ人を断絶させたように、
日本も民族としての自立、即ち、半島&大陸との隔絶を図るため、
強硬手段を用いてでも在日朝鮮&志那人を根本から廃絶すべきであろう。

575 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 15:39:55.54 ID:f4Jw44wb
じゃあなに、おまえは白人にでもなるんか?
白人系に国が乗っ取られて日本人が逆差別されてしまうのが落ちだな。
こうしてようやく欧米の白人種主義による世界植民地というナチスの夢も叶うわけか。
めでたしめでたし。

(まあ俺白人系だから別にそれでも良いけど)

576 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 16:31:41.67 ID:dIq1q8HB
>>569
芸能人あたりからでも、
韓流押し付けに苦情が出てきたら、
そろそろ韓流ブームの終わりの始まりなのだろうね。
やっと、始まる感じだな?

577 :名無しさん@3周年:2012/02/03(金) 19:37:57.98 ID:Q08iKMgO
ケーススタディとして、中国と日本に挟まれた沖縄が、日本側の留意にかかわらず中国化してるってことわ
チャーチルなみに借金して沖縄を中国から買うような事になるのであってだな
テレビでもって日本人のカネ消してる状態ではどうしようもないのだが?

まして、言うこと聞かせるためだけに封鎖?自民党で?旧軍部で?
おまえら15年あたまわいたままだね

578 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 11:55:30.13 ID:V7VIZQo1
沖縄の反米姿勢とか、
いわゆる反日姿勢とか、
歴史的に根深いのかも?


579 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 14:01:59.03 ID:Gt7SyjwN
地球上から抹消しなければならない民族があるとすれば、
それはアメリカ人と支那人である。

580 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 14:49:36.90 ID:Dg09mK7L
チャイナ人が多すぎるってことはあるな。


581 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 15:37:10.67 ID:49eqAU9o
そう思うなら朝鮮とモンゴルと協力して満州を奪還しロシアを極東から追い出すんだな。
アルタイ民族共栄圏だ。

582 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 18:07:40.33 ID:z+82p23C
何でアメリカも抹殺するの?
中国人はとにかくアメリカ人は別にそこまで邪悪でもなさそうだけど 
まあ日本を見下してる感はたしかにあるが

それに民族ごと抹殺する必要はないのでは?
日本から追い出せばいいだけで


583 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 18:20:45.16 ID:xS2uE6lx
>>581
 朝鮮は止めとけ。

584 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 18:28:56.68 ID:pO0GzoNK
どうでもいいから早く日本国内のセックスのエイズ汚染、
厚生労働省が情報統計部つかって20年も全国民に隠してる汚染隠しの犯罪にメスを入れろ!!

仮に天皇や皇后、皇太子や皇太子妃らがすでにHIV感染していてもな(怒)
今の状況は全国民をセックスで道連れ感染へと誘導している状況だぞ。
重複感染させてもエイズには一切効果が無いのにな(怒10)

585 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 18:38:21.04 ID:49eqAU9o
>>582
そうだな、アメリカはしなくても良いだろうが
その代わりラテンアメリカを潰しておかないとあとあと厄介だぞ。

586 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 18:38:47.06 ID:pO0GzoNK
>584
厚生省のエイズ統計を信じるな! (告発記事)  NTTエイズ
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200000303&tid=lw9qc0ohh9gcaba1a29qbcgf3a4n5adobf&sid=200000303&mid=969
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200001786&tid=86bbrnobpbavkdcita1a25dbbvobfa4ja47&sid=200001786&mid=898


587 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 18:43:56.08 ID:pO0GzoNK
まずできることは、584と586に間違いなく関与していた現宮内庁長官の羽毛田信吾に
責任を取らせることだ。羽毛田は厚生次官として全国民に国内のエイズ汚染、特に、
セックス汚染を隠蔽させた人間だからな。引責は当然だ(蔑&怒)

588 :名無しさん@3周年:2012/02/04(土) 21:08:03.58 ID:Gt7SyjwN
アメリカは実験国家であり、世界の特異点でもある、歴史もないし、
その必要もない国家だ。
ゆえに大した文化もないし、未来永劫残したいと思う芸術も存在しない。

このような国家が世界の警察を標榜し、世界中に影響力を持つことは、
百害あって一利なしである。また、ヒトラー総統が忌避した金融取引による
不労所得で一番利益を貪っているのもアメリカ、次にイギリスである。

このような国家は一刻も早く崩壊させ、彼らの生活基盤、根本の思想を
除去することが真の世界平和、人類の発展に必ずや資するものと思われる。

589 :思想独立論者 ◆rmyrh8seOg :2012/02/04(土) 23:52:45.22 ID:1Nn1s6SI
>アメリカは実験国家であり、世界の特異点でもある、歴史もないし、
>その必要もない国家だ。
>ゆえに大した文化もないし、未来永劫残したいと思う芸術も存在しない。

アメリカが人造国家で特異点なのは事実だがそれが奴らの狙いだ。
だが文化も芸術もないというのは大きな誤りだ。
奴らはこの地球上の全歴史をカバーし、事実上の地球統一帝国を
あの大陸に作ったからだ。
むろん西洋文明ベースだが、今後数百年数千年のスパンで見ると
あの国は地球の中のもうひとつの地球として成立するだろう。

そもそも世界の全民族、全人種、全文明はエジプトなどの古代文明を
起源にコピーされ派生したものに過ぎない事を連中は知っている。
ゆえに文明的にな地球統一も可能であると奴らは考えている。
全く恐ろしい国だよ。
>このような国家が世界の警察を標榜し、世界中に影響力を持つことは、
>百害あって一利なしである。また、ヒトラー総統が忌避した金融取引による
>不労所得で一番利益を貪っているのもアメリカ、次にイギリスである。

アメリカは事実上の「イギリス版ナチスドイツ」だ。
白人支配主義でありジェノサイドもやった。
アメリカとイギリスが滅んでくれればどんなに嬉しいことか。

あとナチスはドイツ版アメリカ主義のコピーである。

590 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/05(日) 01:37:30.99 ID:8QeTHJo5
>>561
大欲望     = 世界人類を笑顔にし福祉を実現する。 ←日本人はかくあるべし。
            自助努力自立独立。家族のため、郷土のため、日本のために働く。

では何故日本人は大欲望、実現に努力し邁進するのか?
理由は昭和天皇及び今上天皇陛下が日本国民にお示しになったからだ。

【我が国民が人類の福祉と向上のために、絶大な貢献を為す元になることは疑いようがない。
1年の計は年頭にあり、私は私が信頼する国民が私とその心を一つにして、自ら奮い
たち、自ら力づけ、そうしてこの大きな事業を完成させる事を心から願う。】

日本国天皇 御名御璽   昭和21年1月1日   昭和天皇

【国民の叡智とたゆみない努力によって、我が国が一層の発展を遂げ、国際社会の友好と平和、
人類の福祉と繁栄に寄与することを切に希望いたします。】

日本国天皇 御名御璽 平成2年11月12日  今上天皇

591 :二次元jは俺の象徴:2012/02/05(日) 01:58:03.35 ID:t08cHBid
>>567
時勢の激流に飲み込まれながらも日本が日本でいられるのは天皇を戴く皇室の存在があるからだよ
なくすわけにはいかない(キリッ

http://here.xxv.jp/upload/src/here36107.png
まだまだ雪は降りますよ

592 :二次元jは俺の象徴:2012/02/05(日) 02:00:45.75 ID:t08cHBid
http://here.xxv.jp/upload/src/here36054.jpg
お姉ちゃんはつらいよ

593 :二次元は俺の象徴:2012/02/05(日) 02:04:49.03 ID:t08cHBid
おお、コテハンに変なアルファベットがついちまったよw

http://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima072928.jpg
よしよしw

594 :二次元は俺の象徴:2012/02/05(日) 02:11:17.46 ID:t08cHBid
http://img03.nijigazo.com/2012/02/03/coat/0203coat_0045.jpg
ほっかほっかだよ

595 :二次元は俺の象徴:2012/02/05(日) 02:16:38.23 ID:t08cHBid
http://img03.nijigazo.com/2011/12/16/is/1216is_0128.jpg
誰ですかw

今回はこれで〜

596 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/05(日) 11:21:58.20 ID:8QeTHJo5
>>590
民主党よ、よく聞きなさい。

社会福祉予算、医療・年金・失業対策が必要なら、弱者から高税率を取る消費税は廃止せよ。

【医療保険料を値上げすればよい】 【雇用保険料を値上げすればよい】 【年金保険料を値上げすればよい】

何故ならばこれらの社会福祉保険料は高所得者に高税率の負担をしてもらい、低所得者には
低税率負担で、高率支給をするのが、本来の福祉行政のあり方である。
これこそが、高所得者から低所得者への所得の再分配の福祉国家である。

消費税導入は、勝ち組を低率税にする悪税である。
勝ち組は = 大欲望のかけらを捨ててはならない。

勝ち組 = マスコミ職員・公務員・労働組合社員などである。

消費税は弱い者いじめの国・欧米海賊国家の悪税踏襲の猿まねであり、日本がするべきではない。

597 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 11:27:03.23 ID:Vp0+Op0K
 早く占領典範から明治典範へ戻す可き。

598 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 13:33:27.86 ID:hQhpiyjt
>>583
いいか、お前らネトウヨの欠点を教えてやる。
韓流とか卑劣な非難して追い出すんじゃなくてな、こちらも向こうに乗り込むんだよ。
金銭事情はこっちが有利なんだからこちらも同じことをやったいいんだよ。
惨めな人生の鬱憤晴らすために愛国活動でネットや2chを牛耳って
朝鮮人非難するより友好友好といって朝鮮進出してたほうが本当の勝者になれる。
人生の成功者になるには、それがやれるかどうかだよ。

599 :昭和:2012/02/05(日) 13:52:55.50 ID:96/jPJmh
消費税はらえ!
天皇一族!
けちなのはわかるが
貰ってるだろ
子供税

600 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 13:54:02.43 ID:Vp0+Op0K
>>598
 奴さんは、今でも日本の物は規制爲てゐる訣だが。

601 :昭和:2012/02/05(日) 13:55:36.82 ID:96/jPJmh
天皇=糞
自分=宮内庁職員
家族=大切
二ちゃんねる=レスが仕事


602 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 17:25:40.46 ID:x5mK6+9w
>>600
乗り込んで相当斬ってまわらないとイカンから、刀がタリンよ、誰かクレ

603 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 18:05:29.16 ID:Vp0+Op0K
>>602
 寧ろあんな碌でも無い國は、無視するに限る。

604 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 20:08:14.62 ID:hQhpiyjt
ネトウヨはほんと分かりやすいなw
朝鮮から逃げるな腰抜けw
そんなんであいつらに勝てると思うのか?w

状況としてはこっちが有利なんだよ。
勝てる戦だ、戦わずに不戦勝をしたいなんて
朝鮮の勝ちも同然だろ。

605 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 20:57:56.47 ID:ILiVBVSA
我が国の国是は、繰り返すまでもなく八紘一宇であり、
日本、及び東亜の平定である。

そしてそれは全て天皇陛下のご意志として、我々臣民が斟酌し、
国家100年の大局的視座に立って、実行に移さねばならない。

従って、朝鮮人、支那人は日本民族にとって二等級ではあるが、同胞である。

彼らと民族の生存を懸けて戦うことは今までもないし、これからもない。
あるとすれば、かつての大東亜戦争同様、国家としての覚醒を促すための
「懲らしめ」として叩くことぐらいである。

606 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 21:53:51.22 ID:Pco5LC/I
お人好し日本だから寄生体質火病人は安心して寄生する
寄生火病体質を恥じる日まともな人を応援して寄生火病を抑え込んでもらう

607 :名無しさん@3周年:2012/02/05(日) 22:02:40.07 ID:x5mK6+9w
>>604
喫茶店の営業主か、公務員騙してる施工主
おまえみんなに迷惑かけんな、6月までにほどんど閉鎖だろが

608 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 00:14:34.65 ID:iC01Bl6v
>>605
今さら民族の優劣もないけどな
>>607
は?


609 :34:2012/02/06(月) 02:15:19.62 ID:G4iX2KLp
>>545

>「共同の世界が完全に瓦解して、 相互がバラバラになった個人からなる大衆」の存在が、全体主義の不可欠な存在

これは誤りである。そもそも個人が尊重される国では、全体主義が成立した例がないからである。では、近代以降
個人主義の際たる国家であるイギリスやアメリカで、ファシスト政権が一時にせよ成立したことはなかったことは
なぜかが説明できない。というか、アーレントを引用したけど、だから何ですか?引用するならするで、アーレント
の引用→個人がバラバラになるとファシズムになる→どんな国でも相互がファシズムになる→だからお前の主張は
おかしい、くらいの段組みをしないと、アーレントの引用それ自体ではほとんど何の意味もない。

610 :34:2012/02/06(月) 02:15:42.02 ID:G4iX2KLp
>「機械的画一化」を抱える民主主義社会は、 ファシズムの温床が常にあることを指摘した

限定的ながら正しい。民主主義の普及した地域では、大衆によって、彼ら多数派の意見が少数派に押し付けられ、少数派が抑圧される。
民主主義社会である古代ギリシアでは、多数派の無知な大衆によって、知識人たるソクラテスは毒杯を仰ぐハメになった。フランスでは、
ジャコバン党率いるロベスピエールが、多数派民衆の意思に従って専制を行う民主主義独裁を以て、フランスを支配し、自らに反対する
ものを、多数派たる民衆の敵として、処刑した。ボルシェビキも、フランス革命に習いプロレタリア独裁という一種の民主主義独裁を採
用し、以て権力奪取を行い反対者を階級の敵として次々と粛清していった。

ただしこれは、自由主義的価値観が普及した国家を除外する限りで、である。自由主義国では、個人は他人から価値や主張を押し付けられ、
抑圧されることがない。したがって、民主主義が普及しても、その欠点である、多数派たる大衆による少数派への抑圧が発生が発生しない
からである。

611 :34:2012/02/06(月) 02:16:03.71 ID:G4iX2KLp
>>546


>社会契約説は、キリスト教的な社会における経験主義の産物であり、ロックを例に挙げれば、 人間を神の劣化コピーだとする所から始まった。
自由主義というよりも、むしろ宗教ですね。

ボク、自由や人権が社会契約説由来だなんてひとことも言ってないんですけど。意味不明です。こちらの主張に反論せず、自分の世界に入ってるから。
何を言いたいんだかさっぱりわからない。

612 :34:2012/02/06(月) 02:16:24.48 ID:G4iX2KLp
>実例として良く挙げられるのは、WW1以後のドイツ

例に挙げられたドイツは、ワイマール憲法が導入されてもなお、自由主義的な価値観が普及していなかった。実際、反ユダヤ主義やファシズム
といった、社会における少数者、マイノリティを弾圧し、自分たちの主張に対して異を唱えるのを認めず、自分たちの主張を押し付け、
従わない場合は抹殺する主張を掲げた右翼団体が勃興した。上記でも述べたが、多数派たる民衆の意思を体現しているとし、暴力によって
権力を奪取し、人々を統制し、抑圧しようとする共産党も盛んな支持を集めていた。軍部は規律を重んじ、個人の尊重を訴える自由主義を
軽蔑していた。つまり、ドイツでは民主主義は導入されても、そもそも自由など普及していなかったのである。ゆえに、民主主義が崩壊し、
ナチスが独裁を行ったのである。したがって、自由が普及していない地域では民主主義は崩壊するからといって、自由主義国でもそれが
起こるとは限らない。

というか>>542で、自由主義国たるアングロサクソン諸国のような国では、独裁が成立しないことを述べたよね。ファシズムが生まれた国は、
そうなってしまった理由は、個人がバラバラだったからではなく、もとより独裁だったからだと。バラバラな個人すらいたか怪しいもんだ。
にも関わらず、欧州とアングロサクソンを峻別する理論を非難したり、そうでなければアングロサクソンでもファシズムが成立した例を挙げ
てくるかと思ったら、違った。なんと全体主義文明のドイツを具体例に出してきた!これは話にならない。本来ならドイツはもとから全体
主義的だったで一蹴にして終了である。こんなに長々と文章を連ねる必要すらない。君は反論をしているつもりで反論をしていない。相手の
論に対して自分の意見が正しいと主張していないからである。この段階にすら達していない。言語運用能力が低いと言わざるをえないな。

613 :34:2012/02/06(月) 02:17:00.42 ID:G4iX2KLp
>これまでの哲学的な考察を知ってる故に、意識の表層において注意を喚起できるぶん、
恐らく君とは違うし、だから異論も挟める。

分かりました。では持論を展開してみてください。「哲学的考察」を知っているが故に、ね。

>>543

>自由主義は法の支配や人権を生み出したからである。

社会契約説は、キリスト教的な社会における経験主義の産物であり、ロックを例に挙げれば、
人間を神の劣化コピーだとする所から始まった。自由主義というよりも、むしろ宗教ですね。

614 :34:2012/02/06(月) 02:20:07.99 ID:G4iX2KLp
>戦争中だから仕方がない、例外的に見定めるものだと言いたいのかしれませんが、私はそうは思いません。

絵に描いたような自由民主主義国家などこの世に存在しない。国家というのは現実世界に存在し、他国との関係性の中で
存在しているから。どのような状況においても、自由民主主義が行われていなければ自由民主主義国と名乗る資格がないならば、
世界中の国家全ては全体主義国家だろう。イギリスは行政独裁、アメリカは大統領独裁国家だ。イギリスが有事になると、
とたんに自由民主主義の機能を制限・停止する典拠は依然示したはず。それを読まずにこのようなくだらないナンセンスを
主張するとは、誠実ではない上に愚鈍の極みだな。

>治安維持法によって、共産主義のみならず様々な対象に弾圧を広げていった

たしかに行き過ぎもあったかもしれない。ただ基本は正しい。共産主義という自由を抑圧する主張を抑制できたから。
ちなみにこれを具体例にしたいなら、アメリカには自由がなかったことになるし、韓国もまた同様になる。戦後アメリカ
ではマッカーシズムが吹き荒れ遅ればせながら共産主義への危機意識が持たれ、韓国では現在も治安維持法と同種の国家
保安法が存在する。挙げる例も稚拙だな。


615 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 06:49:05.05 ID:Km5mFEcl
>>609

>イギリスやアメリカで、ファシスト政権が一時にせよ成立したことはなかったことは
>なぜかが説明できない。

イギリスやアメリカにはコミュニティが無い訳じゃない。政党や宗派、労働組合や人種毎にも存在するだろう。
こうした社会集団が、個人にとって拠るべき存在であれば、人間はこうした社会集団に属しながら、
集団間に認められる対立と妥協を通じて、個々の情動を抑制させることが出来る。
しかし、ドイツのように敗戦や極度な経済的困窮は、個人が信頼に値する拠るべき既存の社会集団を失い、
経済のみならず精神的にも個人は無力感に襲われ、社会集団を失うことなったアトム化した個人の大衆は、
剥き出しの動物的な情動によって、社会全体を飲み込もうとし、全体主義的な社会を目指すことになる。
つまり、イギリスやアメリカでファシズムが成立しなかったのは、ドイツのように社会的な混乱状態が起きなかったからあり、
個人を輪郭付けてる、既存の社会集団が混乱の中で瓦解することがなかったからである。
こうした、アトム化した個人に拠ってファシズムは誕生するという考えは、上記に挙げたアーレントンやフロム以外にも、
レーデラの「大衆の国家」でも主張され、多くの政治学者に参考にされてる。誤りと言えるような状況じゃない。



616 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 06:49:25.32 ID:Km5mFEcl
>>610

>限定的ながら正しい。

多分、政治学がわかってない人に説明するには、言葉足らずだった事は謝罪します。
フロムが主張した、機械的画一化とは、上記のようにアトム化した個人は、サドマゾ的な特徴でもって、
寄らば大樹のような考えでもって、社会が画一化するということです。多数派云々の問題といよりも、
対立関係も消失するような、単元的な社会のあり方に警笛を鳴らしたことにあります。

但し、単元的な社会への渇望は、戦前における近代社会の特徴であり、それは人間によって恣意的に作られた自然としての強要。
自由とは、そうした人間の企てによって作られた自然における画一的な自由であって、画一を逸脱するような存在は、
むしろ強い排除が働くことになり、啓蒙主義と呼ばれる人間理性の普及活動と植民地支配が同時に展開することなった。
ファシズムというのは、こうした近代的社会における共通形式を通じて、その中身が先鋭化したもの。
ロック以上に、自然大好きのルソーにおける思想が、マルクス主義に強い影響を与えたのもその為。















617 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 06:49:54.92 ID:Km5mFEcl

>>612

(>545)で引用したように、個人がアトム化する先はファシズムに変容することも無く、
むしろ自由主義が擁護されるのか?といった事です。
自由主義と全体主義は、同じ事を意味するのか?といったことではありません。

その点について(>609)で説明したように、私の主張は政治哲学上における基本的な理解に沿ったものです。
それから上記に挙げたレーデラ的には、全体主義とは無定形な個人が集まった「大衆自身による大衆の独裁」です。
大衆が独裁を作り、独裁者が大衆を国家を永続的な基盤に足らしめるという事です。
つまり、ドイツにしても全体主義の芽は、19世紀における国民国家の誕生からであり、全体主義が文明と呼べるの物でありません。



618 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 07:00:04.59 ID:Km5mFEcl
× その点について(>609)で説明したように、 ○ その点について(>615)で説明したように、


619 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 08:06:27.23 ID:Km5mFEcl

>>614 書き忘れてた。

>絵に描いたような自由民主主義国家などこの世に存在しない


だから主義とは政治思想的なベクトルであって、現況における特定のあるべき姿を表すような物じゃない。
付け加えるなら、ベクトルとは別に、相対的な位相の中で、その国の政治体制が定義される事もあると思うが、
戦前における昭和という時代は、戦争激化を通じて、アメリカやイギリスとの相対的な比較や、
もっとも違いが現われる事を誘導付ける治安維持法が積み重なったことを見ても、自由民主主義的な社会とは言えない。

それから、これも書いてるように、自由とは制約が課せられる状況において、残された領域を意味するのであって、
制約があるから自由が無いという意味にはならない。自由とは常に様々な尺度を通じて考えられる程度問題である。
よって制約の有無によって、自由主義であるかどうかったいった類別ができるような物でもない。


620 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 08:59:22.49 ID:Km5mFEcl

>>”34”

>アラン・マクファーレーンは、イギリスは、13世紀には個人主義、すなわち「個人」からなる社会だったし、
>恐らくどれだけさかのぼってもそうだったであろうと指摘しています
>http://blog.ohtan.net/archives/50955745.html

ちなみに、個人(Person)の語源は劇中で使われた仮面を意味するペルソナから派生したもの。
つまり社会的な役割に応じた義務を抱える存在の事を指し、国民国家が誕生した19世紀に作れた、
個人主義(individualism)における人間中心主義的な尊厳を国家よりも優先にするような考え方とは違う。
このような個人主義における考え方が認められるのは、社会契約説における革命が広がった以降じゃないかな。

もし太田氏が、社会契約説以前にも、そうした思想が認められるとするならば、
具体的にどのような思想を指してるのか教えて欲しい。
ひょっとして、個人(Person)と個人主義(individualism)の意味を混同して理解しているのではないかとすら思う。



621 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 13:43:30.99 ID:cQxw61CW
マルクス主義。
ジェンダーフリー問題。
男女共同参画。
人権問題。
特定アジアに土下座するべきだという考え。
こういう考えが、戦後は多かったように思う。

622 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 13:53:07.53 ID:kVdEE6fd
こういうところで学術的に語るバカが天皇制論議を阻害してわなあwwww
前近代的な差別制度であることは周知なのだから段階的な廃止しかないのに、
天皇皇族を利用してカネ儲けをつづける輩がその利権を離そうとしない!!

623 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 13:56:25.19 ID:kVdEE6fd
<622の続きだわさ>
差別制度を残存しているから国際的にカネばかり取られても米国やフランス、
中国、ロシアよりも常に下位の存在にされたままでいる。

一番いいのは “ 無血開城 ” 。
皇族が潔く一般市民となることだよ。今の世に差別制度は醜悪だからね。

624 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 15:40:12.06 ID:8yRbPQ9c
バカ「天皇制は差別制度!」

一般人「天皇制のない国には差別はないんですか?」

バカ「ぐぬぬ……」

625 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 18:10:08.87 ID:ajyvYqG2
>>622
底辺の貧困中流下層労働者階層(毛沢東風w)なのに、
天皇制に肩入れしてた人がいたが、
日教組の教育に嫌気がさした結果そうなったらしい。
でも、天皇制が強化されても、
金儲けにつながったのであろうか?
その後の消息を知らない。

626 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 20:42:51.12 ID:DMjNDTof
我が国の国体は、万世一系の天皇が神々の神勅を奉戴し、永遠に国家を統治することだ。

ブサヨは脳壁にすりこんどけ。

627 :昭和:2012/02/06(月) 21:08:02.32 ID:ZuJH1UyG
宮内庁関係者のブログ
ミタイナ内容で吐き気がします
二日酔いの時
必見!

628 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 21:20:07.20 ID:LzZoOq7v
だるまさんが口論だ〜 ごろんごろん いそろく〜 すごろく〜

629 :昭和:2012/02/06(月) 21:31:47.99 ID:ZuJH1UyG
宮内著関係者

630 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 21:33:57.49 ID:Km5mFEcl

以下は以前に書いた内容のコピペ。

--------------------------

ステレオタイプ的に誇張するなら、アメリカ人にとっての価値基準は、
聖書を参照することから、社会に対し直接的に向き合う必要がない為に、
それは個人主義的な価値観を生み出す温床となり、政府のような立場の存在は、同じ価値基準を持ちながら、
解釈の違いが見られる存在間における仲裁を求める立場として求められる一方で、
聖書があるからといった理由で、社会全般の規範のあり方について、政府が積極的に関与することを拒否する。
もともとが、宗教的社会に対する政府の迫害から逃れてきた歴史を抱える人達が多い以上、
そうした発想に至るも、また当然だと言えるだろう。

日本は敗戦を迎えて、このようにアメリカ人的な枠組みを流入するようになった。
しかし、日本人はアメリカで言えば、広く通底するような価値観というものは、宗教に求めることは不可能で、
同じくステレオタイプ的に誇張するなら、単一民族としての同胞意識を通じての歴史伝統や慣習といった物によって、
基礎付けられてる社会そのものが価値基準の参照先となってる。
法とは、そのような価値基準を明確にする上で明文化したものであるが、
アメリカのように価値観的に通底する物がないままによる、個人主義のような考え方の氾濫は、
政府による仲裁の必要性が拡大され、法の存在も社会全般を対象に広くもとめれることによって中立性の強要につながり、
社会的にあいまい性の上に作られた個人の存在が、法というより明確な基準に従い、
個人の個性は、なお更に平べったい存在になっていく。

例えば、国旗・国歌法もサヨク側による個人主義的騒ぎ立てによって、むしろ引き出された結果であり、
自分で自分の首を絞めたような物だ。
ギャギャー騒ぐにしても、なんでもすれば良いと言ったものじゃないですよ。
左翼側に対し、新しい年を前に有用なアドバイスを送るものである。




631 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 21:36:00.46 ID:Km5mFEcl

そして以下は、日本的な個人主義の理解と欧米における実態の相違についての考察した書き起こし。
--------------------------------------------------------------------------------

アメリカやイギリスにおけるキリスト教は、バチカンを媒介として聖書に向き合うカトリックではなく、
個人が直接的に聖書を解釈することを良しとするプロテスタントがマジョリティ。
また西欧における中世では、王権と教権との2重構造支配が長く続いたこともあり、
国権に対し対置する事で生まれた個人主義的な発想が示されることになったのも、理解できないわけではない。

但し、日本の辞書で個人主義とは下記のような説明がされてる一方で、
「個々の人格を至上のものとして個人の良心と自由による思想・行為を重視」
http://www.weblio.jp/content/%E5%80%8B%E4%BA%BA%E4%B8%BB%E7%BE%A9
欧米は聖書における解釈を至上のもとして、個人の良心と自由による思想・行為を重視するようなもので、
日本的な解釈における個人主義が、欧米に認められるようなものではない。

日本で言えば、キリスト教に置き換えることができるのは、戦前であれば国体における国民精神だろう。
しかし欧米と異なり、国権と対置できるような関係ではなく同一性としての存在。
民権派と呼ばれる存在が、天賦人権説を称える一方で、その必要性としての根拠は国権の増進にあったことで、
欧米のように国権と対置する形で、個人の幸せの増進としての個人主義が発展した訳ではないし、
戦前の昭和時代以降、日本の辞書的な内容が重視されるようになったわけでもない。


632 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 21:59:34.30 ID:ajyvYqG2
>>630
>個人の個性は、なお更に平べったい存在になっていく。
これが日本社会の特性というか、
特殊性なのかもしれないですね。
平安時代後期や鎌倉時代初期でも、
個人の特性が平べったい存在になっていたようです。


633 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 22:10:33.98 ID:/Dfsx3Um
日本社会だけなのかわからないが、
個人の個性というか、力というか、
そのあたりが、平べったくて立体感がないんだよね。

634 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 22:46:35.74 ID:Vbz+m5hA
力が無いのはオマエ個人の問題。日本は世界的不況のさなかに超円高になるほど個性的だ。
無気力人間が日本をダメにする。電機大手が大赤字?営業利益は赤字じゃないので復活は早い

635 :名無しさん@3周年:2012/02/06(月) 22:53:49.23 ID:LzZoOq7v
いや、無気力で気配を隠せ
俺はイギリスから目がつけられてるのよ、イギリスが右翼の実体を調べようとあの手この手でやってくるのさ
わざと囮を演じて、あの2枚舌でフェラチオさせるの


636 :34:2012/02/07(火) 03:57:22.48 ID:IJW0nS7F
>>615

>イギリスやアメリカでファシズムが成立しなかったのは、ドイツのように社会的な混乱状態が起きなかったからあり、
個人を輪郭付けてる、既存の社会集団が混乱の中で瓦解することがなかったからである。

後者の理由をもう少し詳しく掘り下げる。というのは、イギリスやアメリカでは個人主義が成立していた一方で、共同体もまた、
社会に定着した存在であったのである。共同体は強固であったので瓦解することはなく、社会的な安定が保たれ、個人がアトム化
することもない。実際、市橋被告に殺害されたイギリス人リンゼー・アン・ホーカーさんの両親は、自らの少ない財産を(恐らく)
ほとんど投じて市橋被告を有罪にしようとしている。イギリスでは、家族の紐帯が固い一例と言えるであろう。さらにイギリスでは、
前に述べたことのあるの人間主義が発達している。ヴィクトリア朝の小説でもそれは裏付けられる。

典拠:(http://blog.ohtan.net/archives/51387296.html

ならば、イギリスやアメリカでは、ファシズムが成立しない/しにくいといえる。個々人が所属する共同体が強固なため崩壊せず、
従って個人がアトム化しないためである。

637 :34:2012/02/07(火) 03:59:25.22 ID:IJW0nS7F
>誤りと言えるような状況じゃない。

この主張それ自体を間違っているとしているわけではない。そうではなく、これを引用することで、日本で全体主義が成立したこと
を説明しようとすることに意義を唱えているわけである。実際、君は>>496で戦時中の日本では自由主義が根付いていないとしていた。
>>545でアーレントンの説を持ち出してそれを説明している。

そもそも、もう一度いうが、日本では自由主義が成立していた。これを君は、どっかで、制約の中に認められる残部であるとしていた気がする。
したがってそのことで何か「批判」をされていたようだが、そもそも俺は、君の言う「ある時代における相対的自由」について話していたので
あって、焦点のずれた批判であるといえよう。さて、本題に移るとしよう。日本では全体主義が成立しない/しにくい。それは前にも述べた人間
主義が日本では普及していたため、個人がアトム化するどころか、そもそも個人は存在せず、共同体が強固に存在しているからである。実際、
日本の哲学者和辻哲郎は、日本人の人間のあり方は人間主義であると述べた通りである。

上記では、イギリスでは個々人の共同体が強固であり、個人がアトム化しないためにファシズムが成立しないとした。上の段落では、日本で全体
主義が成立しない理由は、共同体がしっかりしているからであると述べた。つまり、日英両国でファシズムが成立しない。そして、その理由は同じ
である。つまり、日英の人間関係のあり方は大変似ていると言えよう。実際、和辻哲郎とジョン・マクレーは各々日本と英国の社会の在り方を考察
した人物であるが、両者の主張は驚くほどに通っている。

典拠:(http://blog.ohtan.net/archives/50955720.html

以上踏まえると、アーレントンの説を持ち出して、日本でファシズムが成立したことを説明しようとするのは誤りである。日本では人間主義が普及して
いたため、共同体が強固に存在した。しかも、一般にファシズムが成立しないとされている英国と日本の社会の在り方は驚くほど似ている。上記二つの
理由による。

638 :34:2012/02/07(火) 04:05:44.87 ID:IJW0nS7F
>>617

>ドイツにしても全体主義の芽は、19世紀における国民国家の誕生からであり

ならば、一種の共同体である教会が、人々に自分たちの価値観を押し付け、異なる価値観を持つ人々を抑圧したことの説明がつかない。(ガリレオとか)
また、教会の権力を包摂し、欧州の君主は絶対的な権力を確立し、それによって絶対主義を成立させ、主権国家を成立させたこと、ならびに、主権国家と
いう概念が、国民国家を生み出したことの説明がつかない。

639 :34:2012/02/07(火) 04:06:16.88 ID:IJW0nS7F
>>619

>主義とは政治思想的なベクトルであって、現況における特定のあるべき姿を表すような物じゃない。

いかにも理論偏重であって現実を無視するな合理主義哲学的な考え方だね。(感想)ま、それはおいといて

>戦前における昭和という時代は、・・・自由民主主義的な社会とは言えない。

当時の日本は、英米などとの相対的な比較においては、十分に自由民主主義国であったと言える。なぜならば、日本だけに注目しているとわかりづらいが、
英米も、それほどほめられたものではないからである。アメリカでは、第一次大戦時にワスプ中心主義の100パーセント・アメリカニズムが唱えられた。
第二次大戦時には日本人を強制収容所送りにした。英国では、1931年以来終戦後まで選挙が行われず挙国一致内閣が成立していた。一方で、日本では
戦時中にも盛んに選挙が行われていた。治安維持法にしたって、マッカーシズムと比べてそこまで過酷であったと本当に言えるのか。それによって死刑判
決が下された例はあるのか?まともな人々(非共産主義者)が同法を恐れる必要はあったのか?新聞が言論の自由を同法によって制限された例はあるのか?
あったとして絶対的なものなのか?ぜひ例を出してもらいたい。ちなみに、マッカーシズムの結果により、ローゼンバーグ夫妻は処刑され、同法によって
ハリウッドの人々は追放された。メディアは赤狩りを恐れて報道の自主規制をした。もっとも、ローゼンバーグ夫妻はソ連に原爆資料を渡したまごうこと
なき重罪犯であり、政府の側近からは次々と共産主義者があぶりだされ、おまけに戦前の自由を守るために戦った日本をつぶした国務省のアジア局員を大
量粛清したという結果は、大変喜ばしいものであり、俺はマッカーシーを評価するが。ちなみに、韓国の国家保安法がどのようなものかは、いわずもがな
であろう。たとえ現在、韓国が自由民主主義化しているといえども。

640 :34:2012/02/07(火) 04:06:42.30 ID:IJW0nS7F

>>620

>個人(Person)と個人主義(individualism)の意味を混同して理解しているのではないかとすら思う。

君の語学力、っていうか英語力はどの程度だ?

641 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 08:57:07.01 ID:JB3KE50V
>>634
輸入に超円高がほとんど反映してないけどな。
ドイツ車とか、現地では100万円つまり1万ユーロ程度なのに、
日本だと200万円とか300万円とか400万円ろか2倍3倍4倍になっているような?

>>635
無気力にしたほうがいい場合もあるのかもね。
国際情勢は一筋縄ではいかない。
国内的には、無気力と自虐はかなりよくないけど、
国際情勢では、そういう演技も必要だろうね。

642 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 09:01:16.97 ID:rrbh09kd
 
日本国憲法は天皇が作ったのか。

http://akiba.geocities.jp/pxzuwp/02/4/41.html
-----------------------
朕は、日本國民の總意に基いて、新日本建設の礎が、定まるに至つたことを、
深くよろこび、樞密顧問の諮詢及び帝國憲法第七十三條による
帝國議會の議決を經た帝國憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる。
------------------------
戦争で多くの国民を殺し、苦しめ、無条件降伏したはずの天皇が、

いつのまにか、憲法を自ら作成し交付している。しかも、この条文は、

一般の法律書にも教科書にも載っていない。

天皇は詐欺師だと言われても仕方がないだろう。

おそらく、「詐欺」という言葉さえ聞いたことがないのかもしれないが。


643 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 09:11:53.26 ID:7CyvV9+0

>>637

>日本で全体主義が成立したことを説明しようとすることに意義を唱えているわけである。

そんな事は言ってない。
全体主義の定義を説明する上で、戦前日本にも住んでいたレーデラを引き合いに出しましたが、
レーデラ自身はドイツとイタリアは全体主義であるとする一方、日本は封建的な国で全体主義に分類することはありませんでした。
「また「ある時代における相対的自由」について話していた」のみならず、「>545」で君の内容を引用しながら指摘してるように、
俺が言ってるのは、個人がアトム化する先で自由主義が擁護されるか?といった事が命題。
これまで政治哲学上における有名人物の主張を引き合いに出しながら、君が考えてるような状況ではないことを説明した。

>>638

教会は無定形な個人の集まりではなく、教義を軸に聖書や教会という権威によって寄り添ってる集団です。
上記にも書いたようにレーデラにおける全体主義の定義である「大衆自身による大衆の独裁」によって共同体が成立してる訳ではない。


>>639

それから何度も説明してるように、主義は政治思想的なベクトルの事を指し、ある状況をスナップショット的に捉えて考えることができるようなものでもない。
アメリカやイギリスの歴史をどのようなタームで見るかにもよりますが、もしそれが過去から現在におけるタームで考えた場合、
その社会というものは自由主義的な社会だとった言えるだしょう。それは日本も同じです。
但し、君自身における見方は、戦前における日本というタームで考えており、最後における状況は自由主義な色彩はむしろ後退した。
もちろんアメリカやイギリスもWW2をタームにおける最終地点に添えるなら同じことが言えるし、自由主義な社会とは言えない。




644 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 09:29:50.94 ID:7CyvV9+0

追記

>日本では人間主義が普及していたため、

和居の人間学が主張してるのは、戦前における西洋哲学が人間中心主義的な人間像を抱えていたのに対し、
他者との相互参照的な人間関係の上に、人間像を捉え直すことにあった。
よって人間主義が普及していたと主張する一方で、
「個々の人格を至上のもの」とするような人間像を抱える個人主義が普及していた主張するのは矛盾の類です。



645 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 09:30:22.14 ID:7CyvV9+0
×和居 ○和辻

646 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 11:54:38.06 ID:eO3jE40G
靖国の背景を考える★119
670 :(○´ー`○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR []:2010/03/23(火) 10:23:40 ID:ETyBuWjX
いやあ、何が凄いかって国連のコーボ報告書の綿密な先住民族の定義に従って
アイヌは先住民族であるとし、日本の三権全てがその定義を受けいれているにも関わらず、
一部の与太話を根拠にして否定しにかかるドンキホーテぶりが凄いよw

しかも学問的な定義なんて関係ないとばかりに、それをイデオロギーに置き換えて
語っちゃうところがもっと凄い。連中の主張がマジョリティを得られる日が来ることは
恐らくは未来永劫ないだろう。誰だって与太話より専門的な研究成果を信頼する。


647 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 12:15:00.37 ID:JB3KE50V
>>630
日本の左翼だけが、
国旗とか国歌に対してだけ、
いちゃもんというか文句をつけているから、
かなり特殊だよね?
フランスとか欧州とかだと、
左翼でも愛国心はあるんだよね。


648 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 12:23:46.41 ID:eO3jE40G
>>647
 其歪みの根源、前の大戰への嫌惡の情から來る偏見だらうね。
前の大戰の原因は、國家主義、民族主義、國粹主義が齎したと思つてゐるから、
其等を聯想させる物には、著しい嫌惡の感情が有る。

649 :昭和:2012/02/07(火) 12:26:31.64 ID:ixHlXrdA
ステレオタイプの
宮内庁関係者達w

650 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 12:59:45.84 ID:4K5nfabe
>>648
>前の大戰の原因は、
>國家主義、
>民族主義、
>國粹主義が齎したと思つてゐるから、

現実は、満州の関東軍や、
半島や満州に入れ込みすぎたのが原因だろうね?
左翼の好きな中国東北部(満州)や、
現在の北朝鮮などの朝鮮半島に、
多大な資本投下をしたのが、
原因のひとつではないだろうか?

651 :名無しさん@3周年:2012/02/07(火) 13:45:47.60 ID:eO3jE40G
>>650
 戰爭の原因は、單に西歐人に據る人種差別に過ぎない。

652 :昭和:2012/02/07(火) 13:53:16.88 ID:ixHlXrdA
うざい宮内庁!

653 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 09:05:12.42 ID:4IuhyCsW
旧漢字、旧仮名遣いの人は、
宮内庁の関係者なのか?


654 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 10:16:18.94 ID:wz3dPQ4l
>>653
 なにゆゑさうなる。

655 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 10:29:02.16 ID:4IuhyCsW
>>654
そっち関係の情報に詳しいから。


656 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 10:30:23.25 ID:wz3dPQ4l
>>655
 別に詳しい訣ではないが。

657 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 10:37:20.95 ID:4IuhyCsW
>>656
そうか。
普通なんだね。


658 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 14:58:03.81 ID:d9MXtRJw
ここの住人はそろそろ感づいてると思うが、王政復古の時は近い。

内政、外交、国防、経済、教育のすべてが閉塞感にさいなまされ、
これを打開するには革命的大変革が必要なのだ。

659 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 17:57:08.38 ID:VyuF6gM7
OH my Gosh

660 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 18:44:23.48 ID:vNcial3V
>>658
人材が居ないだろ?
平安時代から鎌倉時代初期にかけてで、人材が枯渇していると思う。
最後の優秀な帝は、
崇徳上皇で、短歌和歌の才能があったらしい。


661 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 22:31:02.63 ID:wz3dPQ4l
>>658
 メディアが碌な情報を流さないから、其メディアの情報をョりに情報を得、
且つ其を元に政治家を選んでゐるのだから、もう革命云々の問題ではない。

662 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 22:41:20.27 ID:VyuF6gM7
自民党が革命なんて、共産党みたいな事言うし

663 :名無しさん@3周年:2012/02/08(水) 23:49:03.77 ID:5g0OZPXQ
>>609
ナチスドイツのファシズムの場合はソヴィエトやアメリカに
対抗するためにヨーロッパ統一という大きな目的あった。
イギリスやアメリカにファシズムがないのは既に大国として
まとまってるから、過剰な愛国主義の必要がなかったんだろう。


664 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 08:55:33.03 ID:GlYov/eN
>>661
メディアにつぶされたら、
政治家として立候補しても落選してしまうからな。
酒好き過ぎたどこかの政治家のように、
落選したまま失意のうちに亡くなったりしてた。
メディアがかばう特定亜系の政治家だと、
○○氏のように裁判になっても、
マスコミがかばっているだろ?

665 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 08:56:56.38 ID:GlYov/eN
>>663
日本は昇り竜のドラゴンともいうべき、
チャイナがあるのと、
お隣のうるさい方たちの国があるから、
本来なら過剰なぐらいの愛国心を持つ必要があるんだけどね?


666 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 09:53:07.77 ID:SM0VWj8R
2chに居るテレビ関係者(日本テレビ)にすげえ売国奴がいんだけど?

667 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 10:22:28.68 ID:ciBR7hgn
革命の本来の意味は「復古」かも?

668 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 11:30:55.18 ID:SM0VWj8R
自民党は一生目のまえからうせろ

669 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 11:34:35.13 ID:hJDRQMvU
明治維新は王政復古だしね。

670 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 12:52:26.57 ID:czlelLoq
このスレの上の方で、
書いてあるけど、
日本と言うか日本人は、
個人が立たないみたいな傾向があるな?

671 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 12:55:31.72 ID:rDzbBckc
>>664
 メディアは、要は『大衆』をターゲットに情報を流してゐる機關であるから、
政治も其に引摺られて大衆迎合せざるを得なくなる。
正に民主政治の末世。

672 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 12:57:39.58 ID:czlelLoq
そのあたりを、あっち系の、新興宗教あたりに、
指摘されたりすると、何か薄くなってしまったりするような場合もあるわけだ。
反論したりする必要性は、無いのかもしれないけど、
その辺りの問題点を考える必要はあるのかもしれないな?

673 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 13:08:02.44 ID:SM0VWj8R
江戸時代から、個人は立ってるようにみえて泳がされてるだけで目がつくと殺されないが、蛇の生殺し、が伝統だよ

674 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 14:27:47.48 ID:czlelLoq
>>673
やはり、秀吉の刀狩とか、
信長の挫折とかが影響しているんだろうな?
室町時代までは、農民も武家になったり戦に参加していたわけだからな。

675 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 18:53:46.99 ID:SM0VWj8R
>>674
信長も秀吉も皇室が殺したようなもんだし、この国は闇が支配してるわな
しかし、英国の闇はもっと深いからな・・・とくに地方公務員の馬鹿さかげん見てると終わりだろ、皇室

676 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 20:08:33.52 ID:DPwIUbvz
日本が満州で踏ん張ってなかったら中国東北部はいまごろはロシアの支配下になってたことだろな。
北朝鮮の運命もまた変わってたことだろ

677 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 20:22:29.56 ID:SM0VWj8R
それは、名乗りを上げるまえにズドンだ

678 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 20:39:11.80 ID:SM0VWj8R
あーあ、天皇家よりも坊主のやりかたがうざくてしょうが無い
万能感をあたえて誘導するんだよ、家族とか恋人とか親類を人質にとってさ
妹も見殺しにしたし、いまさらどう遠慮することもないがな、くそ坊主どもよ

679 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 22:33:26.59 ID:SMNmYqnK
>>675
英国は英国王室がすごい闇があるからね。
個人が立たないという意味では、
英国と日本は似ている。
ドイツやフランスやイタリアあたりだと、
個人が立たないと生きていけないからだろうね。
オーストリアとかスイスなんかも似たような感じだ。
皇室は、信長や秀吉の時代よりも、
だいぶ衰退してきているように感じる。
ただ、日本の場合江戸時代からの流れで、
個人が立たないままなのが、問題なのかもしれないね?
日本も去年の大地震以降に衰え始めたように、
皇室にも、そのような影響は及んでいくであろう。




680 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 23:00:19.21 ID:SM0VWj8R
>>679
イギリスは原子力潜水艦に核弾頭があれば軍隊も警察も要らないと嘘ぶいてでも王室を維持するそうです
今の日本は、地方公務員に皇室が食い荒らされてる

681 :名無しさん@3周年:2012/02/09(木) 23:33:37.55 ID:ciBR7hgn
日本人は分際をわきまえてた…とか?
他国は気をゆるすと騙されたり奪われたりするから

682 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 01:14:37.75 ID:+Di2nyaH
>>642
日本国民は、【アジア及び世界の列強国の中でNO1の経済文化文明の恩恵】を受けていられるのは何故か?
下記レスを読めば解るよ。

>>137 >>138 >>140 >>141 >>165 >>182 
>>191 >>192 >>193 >>223 >>224

つまり、天皇は政治権力を才能有る者に与えたのです。
そう、日本は1000年象徴天皇制の歴史を持つ国家です。
政治権力は、総理大臣にあり【天皇は神聖にして侵すべからず】の存在です。

【天皇は神聖にして侵すべからず】とは=政治権力は【穢れ易く、腐敗しやすく、怠け者に成る】
故に、天皇は政治権力を行使せず大臣に政治をさせたのです。

683 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 01:30:02.00 ID:+Di2nyaH
   仏の心
 釈迦がかつて仏の知恵の完成を実践されたとき、肉体も精神すべてが空である
ことを理解され、あらゆる恐怖苦悩迷いを克服されした。
 皆さん。【恐怖・苦悩・迷いから解放します】
 存在は空にほかならず、空は存在にほかなりません。
 存在がすなわち空で、空がすなわち存在です。
 感じたり、知ったり、意欲したり、判断したりする精神のはたらきもこれまた空です。
 皆さん。【心を平安にし幸福を与えます】
 このように存在と精神のすべてが空ですから、生じたり滅したりすことなく、きれいも汚いもなく、増えも減りもしません。
 そして、お偉い方は、現世を五蘊(ごうん)・十二処・十八界といたふうに、あれこれ小難しく捉えていますが、
すべては空なのですからそんなものは一切ありません。
 また、お偉い方は、十二縁起や四諦といった煩雑な教理をわざわざ難しく説きますが、全ては空ですから、そんなものは有りません。
 そしてまた、分別もなければ悟りもありません。
 皆さんは、悟りを開いても、その悟りにこだわらないからです。
 皆さんは、仏の知恵を完成していますから、その心にはこだわりがく、こだわりがないので恐怖におびえることなく、
事物を逆さに捉えることなく、妄想(呪い・祟り・亡霊・背後霊等)や苦悩・迷いに悩まれることなく、心は徹底して平安であります。
 また、過去現在未来の諸仏は、仏の知恵を完成することによって、の上ない正しい完全な悟りを開かれました。
 それ故、仏の知恵の完成はすばらしい霊力のある真言であり、すぐた真言であり、無上の真言であり、
無比の真言であることが知られます。 それはあらゆる苦しみを取り除いてくれます。
 真実にして妄想ではありません。
 そこで、仏の知恵を完成させる真言を説きます。
 今述べたことであり下記真言を唱えます。
====================
 平安な心で、恐怖も苦悩も迷いも有りません。
 悟った、悟った、仏の心。
 すっかり悟った、仏の心。
 めでたい、めでたい、成仏できた。
 仏様、心の平安と幸福をありがとう。合掌
====================
 たまには、リラックス致しましょうね。

684 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 01:40:15.93 ID:+Di2nyaH
>>678
坊主と付き合うと、大変良いこともあるよ。
>>683 仏の心参照されたい。


685 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 05:41:50.97 ID:2XgZB7Ki
日本が生まれ変わるためには、天皇制廃止もありかも知れない。
別に皇室愚弄するということではなくてね。国事行為は一切しないで残せばいい。
日本を共和制の国にすればいい、その方が日本のためだと思う。
自分は天皇が嫌いではない、念の為

686 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 07:24:00.84 ID:uhUdVoh5
日本がやることは古きを訪ねることだと思う


687 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 08:44:45.17 ID:hoUBWshY
天皇制の全廃と宮内庁の解散。まずはギリシャを実質破綻させてからだ。(ニヤリ
同じ運命となるコミュニティを目に焼き付けさせるにはもっとも効率が良いだろう(キリッ

688 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 08:59:13.31 ID:uhUdVoh5
永い年月をかけて精神の拠り所を築いてきたわけだから
廃止したら精神不安定者が増えて数年で滅びる


689 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:01:52.69 ID:/wVoah42
天皇がいても格差社会は広がるばかり
こんなことなら天皇なんかいらない

690 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:05:20.32 ID:s8T8yFgw
>>680
皇室が地方公務員によって、
荒らされていっているわけか?

691 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:07:54.03 ID:uhUdVoh5
天皇がいるから精神不安定者が暴走できずにすんでる
格差は外国の真似をするから

692 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:13:20.44 ID:uhUdVoh5
礼儀作法や道徳なんかすてて個人の自由とか民が主とかやってしまったら犯罪大国に没落する
椅子とり合戦みたく取り合うことがよしとされてしまったから


693 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:20:34.07 ID:uhUdVoh5
歴史伝統文化をすてた個人の自由や民が主
腕力のあるやつずる賢いやつがいくつもの椅子を奪って正直真面目やおとなしい人をしめだす社会になる
で秩序が乱れて上辺が得意な精神が不安定の独裁者が現れ恐怖政治をやる



694 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:32:41.73 ID:uhUdVoh5
椅子を譲り合い足りなければわけあってそれでも足りなければ強者が弱者に譲る
そういう国が戦争に負けて戦勝国に椅子とり合戦を押し付けられた
そういうことをやるように変えさせられてきた
精神が不安定な人が外国に利用された

695 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 09:33:00.73 ID:xpFccKZQ
愚か者が沸いてるな。

いいか。
そもそも日本が建国されたのは、2672年前の明日で、
それは現在の今上陛下の遠い祖先にあたる神武天皇より、
為されたんだ。

即ち、我が国の創設者の地位を動かさそうとすること自体が、
思い上がりも甚だしい。もっと謙虚さを持ちなさい。

日本の国体は、万世一系の天皇が神勅を奉戴して、国家を統治することにある。
しかし、神聖不可侵の非政治的存在ゆえ、絶対君主制とはならない。

従って、現在の立憲君主制は最も国体を反映した形態と言え、
あとは戦前の思想に立ち返り、ゴミ屑GHQ憲法を廃棄処分し、
戦前の帝国憲法に戻すだけだ。

696 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 10:06:07.74 ID:s8T8yFgw
1890年あたりを理想とする考えが、
最近、割合出現してきたね?


697 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:05:00.44 ID:2XgZB7Ki
685だけど
俺は、皇室を無くせとは書いていない。擬似立憲君主制を止めろと言っているだけだ。
日本の伝統と文化は守るべき。
ただ、国事行為とか、君主的な事は天皇に任せるべきではないと言っているだけ。
日本の長い歴史の中で、天皇が君主ではない時期も長かったからね。
共和制に完全移行して、日本を変えるべき時。
天皇は君主じゃなくても。国家元首でなくても日本国民にとっては大切な存在であることには
変わらない。

698 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:12:38.23 ID:I5Ig1Jlg
現在の天皇陛下の仕事は多すぎだろうし、変えないといけなくなるだろうね、御高齢だし

699 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:18:18.87 ID:uhUdVoh5
利用されたというか裏切りというか洗脳されてなのか
戦後日本人は白人に歯向かわないように去勢され歴史感覚もなくされて欲望むき出しの下品で幼稚な市民になってしまった
戦後日本人は歴史感覚のない国の幻想妄想や欲望に踊らされてしまった
のらりくらり粘ってくれた自民党も幻想妄想欲望に呑まれて壊れ
今は去勢された歴史感覚のない子供政権
国民も幻想妄想欲望にずっと踊らされたまま

殴りあい殺しあいの戦争で負けたけど
このままだと内面の戦争心理戦でも負けてしまうかも


700 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/10(金) 11:20:42.56 ID:OAV4++TR
天皇制廃止より旧満州に新国家建設してそこで共和制やったほうがいいぞ。
左翼はいつそれが分かるんだ?
>>695
創設者って言い方はどうかなあ。
建国者、あるいは創建者だな。

701 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:20:45.15 ID:I5Ig1Jlg
福田と不破時代から子供政権だったじゃないですか、現総理の野田さんはまだマシに成ったかと

702 :思想独立 ◆rmyrh8seOg :2012/02/10(金) 11:25:18.03 ID:OAV4++TR
>>697
首相公選制やればおk
>>699
まあまあ

703 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:34:43.04 ID:uhUdVoh5
何も変える必要ないと思うけど



704 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:47:20.88 ID:uhUdVoh5
戦後日本人はずっと耐え忍んできたわけだからそろそろ歯向かっていいんじゃない?
歴史の財産を捨て汗水たらしてきづいた財産も分け与え威張る外国に合わせてきたわけだから
秩序の限界まできたからそろそろ歯向かっていいんじゃないかな


705 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 11:55:16.02 ID:2XgZB7Ki
>702
 そう、首相公選制は一つの答え。
 そして、天皇に任命されない大臣になる。
 完全に日本は共和制に移行していく。
 明治で立憲君主制になり、平成で共和制になる。
 
 天皇は国王とは違う(大昔は別だけど)、君主じゃなくても、存在意義は
大きい、君主じゃない方が国民に取って天皇と皇室の存在意義が逆に解ると思う。

706 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 12:55:49.42 ID:xpFccKZQ
現代人の感覚で天皇陛下のお立場を考えること自体が根本的誤りなのだ。

天照大御神が天孫・ニニギノミコトにかけられたお言葉を覚えているか。
「瑞穂の国(日本)は代々私の子孫が統治を行う国家である。略」
これを天上無窮の神勅って言うんだが、天皇の国家元首としての地位は、
神話の時代から決められている。

天皇が元首の地位にない国は、もはや日本ではなく、別の国だ。

いかなる理屈を振りかざそうとも、2672年の歴史の重みに勝るものはない。

707 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 13:04:12.10 ID:+Di2nyaH
>>689
> 天皇がいても格差社会は広がるばかり

格差が広がる原因は、低所得者の所得から高率の税をふんだくり、
高所得者の高所得からは限りなく0%の低率税を取って格差を拡大させるのが原因だ。

【消費税は弱い者いじめ大国の欧米海賊国家が弱者いじめの税として採用した。】

それにたいして、【日本は福祉を【医療保険料】【年金保険料】【雇用保険料】と言う
高所得者が高率の料金を支払い低所得者に厚く支給したから格差僅少国家になった。】

ところが、自民党は海賊国家の悪税消費税を猿まねして、日本も格差社会拡大路線を
選択したから自民党は、政権をおろされ、増税より公務員人件費20%削減を公約した
民主党に政権をゆだねたのです。


708 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:08:50.54 ID:2XgZB7Ki
バカじゃないの?
天皇が君主?織田信長でさえ日本国王と名乗っていたんだよ。
天皇なんて日本の長い歴史からみればそんなもの、少しは勉強しろ。

709 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:15:08.03 ID:I5Ig1Jlg
>>704
ま、上になるほど冷たく残忍なものさ
それを下にも徹底すれば格差なんてなくなる

それでも月とすっぽんがあるけども


710 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:17:03.94 ID:uhUdVoh5
なんで変えなくちゃならないか理由が分からない


711 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 13:17:47.86 ID:+Di2nyaH
明日は、国民の祝日・建国記念日 皇紀2672年

  ○
   ||┌───┐  君が代は
   ||│ ●  │    千代に八千代に
   ||└───┘      さざれ石の
   ||               いわおとなりて
   ||                 こけのむすまで
   ||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
君が代は=天皇の代は=日本国民全体の代は
千代に八千代に   =永遠に
さざれ石の     =文明文化経済が
いわおとなりて   =発展させ
こけのむすまで   =繁栄するまで皆活躍しましょう。

日本国民全体が人類の文明文化経済の発展と繁栄の為にそれぞれの最も
得意な分野で活躍し健闘して実現することを、みんなで歌い誓う言葉です。

712 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:21:30.49 ID:I5Ig1Jlg
>>710
イギリスの攻撃が気迫を増しているんだ

713 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:24:00.44 ID:uhUdVoh5
歯向かうって圧力をかけてきた外国に内面の戦いを挑むってこと


714 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:24:21.71 ID:xpFccKZQ
それは新手の冗談か?

日本国王を名乗るだけなら、俺もお前も出来るわ。

どうやら天皇という存在をよく分かっていないらしいな。

715 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 13:24:29.94 ID:+Di2nyaH
>>708
> バカじゃないの?
> 天皇が君主?織田信長でさえ日本国王と名乗っていたんだよ。

織田信長は、天皇の家臣【太政大臣】と成り日本統一を試みたが
意志中半で暗殺されたのですよ。


716 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:24:51.94 ID:I5Ig1Jlg
>>713
ユダヤがイギリスの傀儡だと知らしめる方法ないかな?

717 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:26:19.04 ID:I5Ig1Jlg
>>714
>>715
あれは結果として日本は、首を自分で絞めた
天皇配下が暗殺に出ることがなければ、天皇は今頃満州国を手にして左団扇だった

718 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:36:19.48 ID:xpFccKZQ
>>715
足利一族、織田信長、豊臣秀吉・・・コイツらは思い上がりが激しい
身の程知らずの典型で、武家の身分を忘れ、公家と妥協して己が頂点に
立とうとして逆に失脚、滅亡したいい例だ。

逆に徳川家康は賢く、武家としての位置付けをよく理解していたために、
朝廷から征夷大将軍の地位を保証されることにこだわっていた。

ゆえに260年もの安定政権を樹立出来たわけだ。

719 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:36:31.59 ID:uhUdVoh5
宗教的道徳的というか歴史の重さというか
そういうものがないのが王を名乗ったら秩序が乱れると思う
腕に自信のあるやつが殺しにいく
内乱になる

720 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:43:46.34 ID:I5Ig1Jlg
>>718
おっしゃるとおり、しかし外部環境を忘れている
キリスト教を排除したかどうかだ

721 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:44:46.12 ID:I5Ig1Jlg
>>719
ドイツのロマノフ王朝についてご存じありませんか?

722 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:48:59.75 ID:uhUdVoh5
知らない

723 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:51:30.42 ID:2XgZB7Ki
何も知らないんだな。
織田信長は、天皇を安土城の自分の下に天皇を住まわせようとしていた。
天皇力で日本の統一は不可能だと知っていたんだよ。
だいたい、日本の天皇はトキノの権力者に誰が天皇になるか決められたり。
足利尊氏に追放される程度の存在。近年でも、伊藤博文なんて天皇を全く尊敬
していなかった。
尊皇攘夷運動だって、倒幕のための口実。
別に俺の立憲君主廃止に賛同しなくてもいいけど、少しは勉強しろ。
天皇は必ずしも絶対ではないし、特に尊敬もされてこなかったのは事実なんだから。

724 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:55:56.25 ID:7JSpTGZI
ロマノフの呪い
天皇家や英国王室より闇の深い滅ぼされた王族の謂われです、いまのEU騒動も似たようなものと考えます

連続投稿規制でIDかわったよ

725 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:57:10.42 ID:7JSpTGZI
>>723
嘘だね

天皇家のほうが織田信長にすりよっていた
それでは困る宮内庁(公家)が邪魔をしまくった



726 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 13:59:39.63 ID:uhUdVoh5
絶対なんて思ってないし崇拝もしてない
身近になれば尊敬もあまりしなくなると思う
だけど変える理由が分からない
殺しあいをやって今にいたるわけだよね
今はやっと安定したってことじゃないかな



727 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 14:19:23.65 ID:uhUdVoh5
日本はほぼ単一で言語も宗教感覚も同じ
島国だから他国より安定しやすかったんじゃないかな
皆殺しはせず殺しあいも強者だけですんだし
EUはそうじゃないから殺しあいの後の因縁が色濃く残ってしまうとか?


728 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 14:32:07.03 ID:xpFccKZQ
他人の不勉強を指摘するより、自分の主張の矛盾性について理解しろ。

お前は天皇の存在をその辺の本を読みかじった程度の知識で、
軽んじているが、足利だの織田だのその時の権力者で2600年も存続
している家が他にあるのか? あるんなら言ってみろ。

尊皇攘夷運動で江戸幕府を崩壊させるにたる、格をもつ権威が
天皇以外にあるんなら言ってみろ。

有象無象の平民の認識を、たった数個の存在軽視の例を挙げて
「大したことない」と断定するとは、短絡的過ぎてため息が出るわ。


729 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 14:54:08.16 ID:CyBa03W7
 歴史に對して何物の畏れも抱かない個人主義のサヨク程、社會を混亂に貶める存在はゐない。

730 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 14:57:06.57 ID:2XgZB7Ki
>725
 嘘ではないよ、天皇が織田信長に擦り寄っていたのは事実だけど、だから信長は
安土城の自分の下に天皇を住まわせようとした。
 天皇の権力や権威で天下統一は不可能だと知っていたからね。天皇の力なんてその程度。
 だから信長は自分を日本国王と名乗っていた。

>728
 2600年?バカじゃないの?倒幕に必要だったのは力であり権威ではないよ。
 力の前では権威なんて吹っ飛ぶもの、それは歴史が証明している。
 俺は反天皇ではないけど、そんなに大したものとは思っていない。
 せっかく日本には残っているのだから、日本人のアイデンティーのために上手に
利用すれば良いと思っている。
 別に、長い間君主じゃなかった天皇なんだから、今の擬似立憲君主は止めて、どうせ
英国王室にかなわないのだから、共和制に移行した方がいいと思っているだけだよ。
 伊藤博文ならそうするんじゃない?天皇なんて尊敬してないし。


731 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:07:39.31 ID:s8T8yFgw
>>724
ロマノフ王朝ののろいの結果として、
EU騒動があるとしたら、
大和王権に滅ぼされた、
現在はいない蝦夷や、
出雲や熊襲などの王権ののろいもあるはずだな?


732 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:11:11.38 ID:uhUdVoh5
英国王室になにがかなわないか分からないけど
伊藤博文がそうしたら殺しあいがはじまったと思う
権威は精神の安定に必要

733 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:14:29.44 ID:s8T8yFgw
>>732
英国は、日本と同じような島国で、
大陸とは、違って朝食がイギリスはイングリッシュブレックファーストとなっている。
大陸はコンチネンタルブレックファースト。
地域によって、ヨーグルトを食べるとか、
果物が多いとかがある。



734 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:19:16.55 ID:7JSpTGZI
>>730
天皇家が保険をかけたことを利用した信長を責めることはできないな、生命保険で儲けてるエッタが多いしさ

735 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:20:47.27 ID:7JSpTGZI
>>733
ユダヤはイギリスと密接に繋がっている、世界中に宗派を分けて存在してる
日本人にそこまでのネットワークがあるのかな

736 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:22:35.46 ID:s8T8yFgw
>>734
信長の時代になると、
平安時代から鎌倉時代よりも、
政治的に天皇家も公家も、
レベルがどんどん落ちていっている感じ。
平安時代>鎌倉時代>室町時代>安土桃山>江戸時代>明治維新
政治的な能力などを見ても、ピークが平安時代から鎌倉時代だろうね。


737 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:25:36.07 ID:s8T8yFgw
>>735
東欧系のユダヤ人と、
西欧にいるユダヤ人と、
イギリスとが、どこかで連携しているんだろうね?
ダイアナ妃も、アラブ人と付き合ったために、
イギリスから、ああいう目にあわされたとも言えるわけだが、
日本の場合は、庶民に対してはともかく、
天皇家に入ってしまったものに対しては、
イギリスのような対処はできないということが証明されていると思う。

738 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:27:32.19 ID:7JSpTGZI
>>737
自分は安心できないと思ってます、さわぎすぎないようにしますけど

739 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:29:14.01 ID:uhUdVoh5
見習うとしたら古いものを大切にしていること
たとえば日本みたく景観破壊はやらない
歴史伝統文化慣習を大切にしてる

日本は己を縛る強い宗教はないし多神教だし
変えなきゃいけない理由が分からない


740 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:30:43.89 ID:s8T8yFgw
>>738
ロシアって、帝政時代は、
日本と戦争した割にはその後仲良しになっていたとか。
チャイナは、共産主義中国になってからは、いまのありさま。
日本の場合は、天皇家に何らかの判断力が少ないような気がします。


741 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:39:13.24 ID:xpFccKZQ
やれやれ・・・歴史的思考力が皆無なのか、それとも冗談を言っているのか。

歴史を俯瞰すれば、権威の前に力がひざまづくものと理解出来るんだがな。
明治維新がただのケンカにしか見えていないお前には分からんだろうが、
あれは天皇が承認してやった江戸幕府の政治・行政執行権を返還させる
ことに意味があるんだよ。

これを実現するには武力で上回ることよりも、幕府倒壊の正当性が必要になる。
その正当性は、天皇の権威から発せられる勅令をもって確保でき、
これ以外に方法はない。
つまり、政権というものは天皇が承認するから正当性が保持出来てるわけ。

あと、立憲君主制による内閣制度は伊藤博文が作ったんだから、
共和制なんぞにするわけなかろう。馬鹿も休み休みに言え。
伊藤は足軽出身だったが、やはり武士としての身分をわきまえていた男だ。
自分の首相としての地位も、天皇の下で保証されていることを知って
行動していた。

あと、英国の海賊・盗賊王室が、残虐性、略奪性、支配欲以外の点で
どう皇室を凌駕しているのか説明しろ。

742 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 15:45:28.48 ID:I5Ig1Jlg
>>741
昨日の国会で曰く、大地震は連続する安政年鑑孝明天皇の時代に大地震が連続したことが江戸幕府の崩壊の一助だった
という説もあるそうだが

イギリスは、アメリカやカナダ、オーストラリアなど植民地経営で生計をたてていた歴史がある
そして、それを封じ込めたのが我々日本であって、彼らとの衝突は避けられない事が自明である
さらに、彼らの植民地計画化は日本国内でも浸透を続けている
具体的には、キリスト教文化の進出が商業目的で黙認されている
もうチョコレートいりません

743 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 16:05:25.40 ID:uhUdVoh5
侵略植民地化をすすめる外国は国民の格差に対する怒りが爆発している
人種差別も薄くなってきたと思うし
礼儀正しいとか正直真面目日とかいわれてるし
好かれているし
ある意味日本化してきたといっても過言じゃないかも
だから尚更日本は日本人のままでいればいいと思う
もったいないとか広まったし

変えなきゃいけない理由が分からない


744 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 16:13:19.44 ID:uhUdVoh5
侵略植民地化をすすめる外国は格差に対する国民の怒りが爆発している
人種差別も昔ほど酷くはないし
野蛮さが薄れたと思う
反撃しやすくなったかも

745 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 16:25:17.60 ID:uhUdVoh5
海外で活躍する選手も礼儀正しいとか謙虚だとか真面目とかいわれ好かれてる
尊敬されたりする人もいる
先人の歴史の遺産を知らず知らず受け継いでいる証拠
ある意味歴史伝統文化は核兵器かも


746 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 16:37:27.56 ID:iMtFgXmh
>>742
白人文明と白人文化を、
明治時代のもっと積極的に取り入れて、
日本文化を近代化していけば、
太平洋戦争のときのような、
標準化大量生産に負けることもなかったし、
最近では、首都高速道路や東名高速道路などの、
道路基準を世界標準にあわせておけば、
軽自動車などのガラパゴス製品しか販売されていない現状を、
打開する工業製品を輸出することができていたはず。
太平洋戦争における、工業製品の標準化の遅れと、
1950年代の官僚たちの自動車普及の見込みの甘さが、
日本のガラパゴス化を招き結果としては、
共産党中国の圧倒的な台頭を招いてしまったともいえる。

747 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 16:57:04.79 ID:uhUdVoh5
だけど内部は相変わらずばらばらなんじゃない?
国民も精神不安定で自殺が増えたとか
韓国も
韓国は歴史の権威を欲しがってるみたいだし
アメリカは嫌われてるみたいだし


748 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:05:30.16 ID:iMtFgXmh
>>747
天皇制があっても、
内部がばらばらだった可能性は否めないね。


749 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:08:15.40 ID:iMtFgXmh
天皇制があってもいいんだけど、
だいぶ昔から、メリットが薄れてきているね?
特に庶民にはメリットがほとんどない。
逆に、旧華族とか旧財閥ならメリットがあるか?


750 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:12:43.34 ID:uhUdVoh5
ばらばらって中国のこと
天皇制があるからばらばらが減る


751 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:19:02.45 ID:CyBa03W7
>>749
 メリットが認められるから存在意義が有るなんていふ論理自體がをかしいだらう。
其價値判斷を、今現在生を受けてゐる日本人のみで勝手に決めて好い物か何うかの、
歴史に體する畏れを知らぬ發言だと思ふがな。

752 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:20:36.05 ID:uhUdVoh5
歴史伝統文化をすてさせられたから
歴史感覚のない民が主とか自由とか崇拝するようになったからだよ
けど地震や津波や台風や大雨大雪なんかで少し我にかえったかも

日本人は嫌でも己の小ささをしることになる
自然の恵みに感謝して我欲をすてて他者と支えあっていかなくちゃやっていけない
古今東西そうなんだけど


753 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:30:19.43 ID:ljd1H8dI
>>752
そこから得たものもある。
一概に悪いとは言えない。


754 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:31:17.84 ID:ljd1H8dI
むしろ自由主義で日本の濃縮された深さを考えられるようになった。

755 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:33:17.45 ID:ljd1H8dI
>>751
旧字体が見やすくなったな。
でも、できれば漢字は現在の漢字でお願いしたいね。
読みづらいから。

756 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:54:31.55 ID:uhUdVoh5
孤立孤独は精神をおかしくする
精神の安定心の拠り所が人間には必要
家族の安定が地域の安定をうんで国の安定につながる
永い歴史のなかで日本人が気づいて守ってきたもの
日本人の歴史を象徴しているのが皇室なんだと思う
隣近所から地域も会社も国も家族
家族て一体感をえられなくても地域や会社でえられる
国が家になってる
日本人の物凄い知恵だと思うよ

757 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 17:59:30.66 ID:CyBa03W7
>>755
 讀辛いのは己の言語感や智識の希薄さゆゑであつて、正字其物の問題ではない。

758 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 18:53:04.77 ID:I5Ig1Jlg
>>756
だからイギリスに勝てないと言ってるんだけどね
孤立無援でも問題ない国だから強い、逆に日本人は群れてないと安心しない馬鹿に見られている

759 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:01:48.05 ID:iMtFgXmh
>>753
自由を得た面は大きいからね。


760 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:06:40.66 ID:iMtFgXmh
>>758
イギリスは皇帝ではなくて、
王だったけど、
イギリスの将軍とかには、
優れた将軍がいた。
ワーテルローでナポレオン軍と対峙した、
イギリスのウェリントン公爵のような個人が、
日本人より大きい存在として取り上げられるだろう?


761 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:12:16.68 ID:I5Ig1Jlg
>>760
ウェリントン侯爵の戦争の仕方は「ななめ」だよ
戦場を将棋の「角」のように斜めにつっきる
これで敵は殲滅される

日本では社民党になごりがある(んだけど自民党CIAにつぶされたよ)

762 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:13:29.09 ID:uhUdVoh5
孤立無縁で問題ないなんてありえないと思う
国内は安定してるわけじゃないと思うけど

日本を知らない自惚れ馬鹿がそう思っているだけだと思う

確かに戦後日本人は幼稚馬鹿が増えたけど


763 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:14:41.83 ID:I5Ig1Jlg
ちなみに、イギリスの国旗ユニオンジャック
他国ではほとんど見られない「斜線」が多用されている
これは彼らの戦争の極意がしめされている

一方の我々日本は円月殺法のみ

764 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:16:17.65 ID:I5Ig1Jlg
>>762
ああ大馬鹿が増えたな、キリスト教に毒された大馬鹿だよオマエは
帰依させるためにどこまで折檻して追い詰めて土下座させる、これが布教
これがこわい馬鹿が宗教に走る

765 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:21:26.98 ID:uhUdVoh5
毒された?
英国賛美?

766 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:31:17.53 ID:Up8Y2Nj/
>>756
>思うよ
                       _ _   ____
  ┏┓  ┏━━┓      / ) ) )/ \  /\.         ┏┓┏┓
┏┛┗┓┃┏┓┃      {   ⊂) (●) (●) \      ┃┃┃┃
┗┓┏┛┃┗┛┃┏━━|   / ///(__人__)/// \━━┓┃┃┃┃
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┗┓┏┛┗┛┃┃┗━━|   l      ゙ー ′   ,/.━━┛┗┛┗┛
  ┃┃      ┃┃      |   ヽ   ー‐    ィ         ┏┓┏┓
  ┗┛      ┗┛      |          /  |   .       ┗┛┗┛
                      |         〆ヽ/
                      |         ヾ_ノ


767 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:36:28.53 ID:uhUdVoh5
群れる馬鹿というなら
世界から略奪してきたものを誇らしげに展示する馬鹿よりましだと思うけど



768 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:51:05.18 ID:iMtFgXmh
>>761
社民党は北朝鮮に支援しすぎていたからね。

769 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 19:58:17.80 ID:Pl2YfflE
今日のアジアの発展を見るとき皇室はアジアの至宝だとおもう

770 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 20:02:43.01 ID:uhUdVoh5
戦後日本の知識層は
米中北韓を賛美して批判は駄目
英賛美で批判は駄目

日本も各国に間違った日本批判をするやつを許さない親日外国人を育てたほうがいいな

771 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 20:40:30.84 ID:uhUdVoh5
戦後日本人は洗脳されて去勢されたからだろうけど
戦後日本は知識層が自国を卑下して外国を賛美する悲惨な状態
群れる馬鹿ってそういう日本人を見て言ったんじゃないかな



772 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/10(金) 21:02:01.87 ID:+Di2nyaH
>>718
> >>715
> 足利一族、織田信長、豊臣秀吉・・・コイツらは思い上がりが激しい

君はそう言う見解なのね。

私は、足利は中国から日本国王の柵封受けたが故に後に国が乱れ
戦国時代を招く元になった。

織田信長は天下統一の基礎を作ったが、そこに基礎作りの困難さと
無理がたたり反感を呼び込んでしまった。

豊臣秀吉は、信長の天下統一の意志を継承し、見事に統一したが
国土拡大欲望が強すぎて朝鮮まで手を出しむしろその混乱を幼い
後継者と淀に引き継がせたのが、淀・秀頼滅亡の原因となった。

徳川家康は、信長・秀吉の政策を引き継ぎ欠点を修正して天下太平を
持続させた。


773 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 21:03:19.53 ID:Pl2YfflE
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1230&f=column_1230_004.shtml

774 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 21:17:59.54 ID:Pl2YfflE
773を読んだら他の中国人のブログもサクサク読むこと

775 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 21:20:13.25 ID:Pl2YfflE
韓国人ブログより中国人ブログの方が日本に心を開いているのがおもしろい

776 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 21:33:32.52 ID:I5Ig1Jlg
>>765
>>767
いや、英国を同和だといつも示してるだけだよ

777 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 22:09:23.61 ID:uhUdVoh5
同和って?


778 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 22:10:53.19 ID:I5Ig1Jlg
ユダヤと同じ、エッタ

779 :名無しさん@3周年:2012/02/10(金) 22:15:03.07 ID:uhUdVoh5
賛美じゃなくて野蛮人だから気をつけろってこと?

780 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 08:46:43.49 ID:s66Q/HEa
>>771
戦後の日本人は、
知識層が自国を卑下や自虐や、
自己攻撃をしながら、
外国(当初は英米やフランスやドイツやイタリアやスイスやオーストリアその他西欧など)
(その後は、カナダやオーストラリアや北欧とか旧ソ連とか東欧や北朝鮮など、
1970年代以降は中国を賞賛、
1990年代からは、中国への財界も含めて絶賛ブーム、韓国などの韓流ブーム絶賛。現在に至る。)
こんなに悲惨なのに、いまだに知識人は、
反原発活動とか反核兵器運動とかに、
没頭邁進してしまっているね?
左翼系の人たちが、群れていたことを、言ったわけだ?

781 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 09:01:03.65 ID:CLB9ovnk
本日は紀元節(皇紀2672年)です。

我々日本民族の源泉である天皇家の遠い祖先で在らせられる
神武天皇が国是を明らかにし、我が国を建国された日になります。

国是とは、八紘一宇のことであります。
即ち、世界を一つの家のごとく抱え、平安を築くことです。

この建国精神は、天皇陛下は日本人のみならず、世界中の人々に対し、
平等の目を持っていることに他なりません。

このような精神が脈々と継承され、今日の天皇家にも生きていることは、
言わずもがな、日本民族が天皇を敬愛してきた結果であると言えるのです。

782 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 14:06:57.67 ID:bk8/lIR7
 ちやんと祝日法も改正し直す可きだな。
聢と『節』に戻す可きであるし、太陰?も復活す可きで、太陽歴と併用す可きだ。

783 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 14:37:53.36 ID:UWeKHQGy
天は人の上に人を創らず


784 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 14:39:39.16 ID:bk8/lIR7
>>783
 聢と學問のすゝめ位讀め。

785 :真面目人間:2012/02/11(土) 14:48:57.03 ID:LLaFonhB
勿体ない・・・
掲示板に書き込むひたは真面目な人はホントに少数で、大多数は「エッタ」の類

786 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 14:51:22.06 ID:KeaLxVN1
ドゥーン!!  -=・=-  -=・=-

ようこそ、呪いのスレへ。
実は今君に呪いをかけたんだ。
このレスをみてしまうと君はもう一生、異性を拝めなくなる。そんな呪いだ。
もちろん童貞なら一生童貞のまま人生を終える。処女もしかり。
災難だと思って諦めてくれたまえ。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
だけど一つだけ呪いを解く方法があるんだ、それは・・・

2chの【逆切れ上等】独裁者丸子の歩き方【唯我独尊】
のスレ(http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/oversea/1327247654/)に行って

「 >>1は40過ぎて女とも付き合ったこともないかわいそうな童貞だ 」
ってコピペでいいから書き込むんだ。

では、健闘を祈るよ

787 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 15:39:13.51 ID:Ac+ML+QJ
個人一人の影響力というよりも、
特に組織とかと関係が無いような、
ある種の傾向の人たちが、
社会の2〜3割から半ばぐらいを支配し始めている。
官僚で言えば、一人一人個人ではなく、
ある意味集団的無意識のようなものが、
各省庁を支配しているであろうし、
マスコミや大企業や財界などでも、
似たような傾向を見て取れる。
一般社会でも、末端の会社員にも、
そういう要素が浸透していっていて、
特にその人個人というよりも、平社員から、
係長課長部長や取締役にいたるまで、
どの人がというものではなくなんとなくそうなっていっている。
あたかも、韓流ブームを演出しているのが、
ただ一人の財界人だけとか大立者とかいうものではないよね?


788 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 22:31:12.99 ID:XEFXY639
日本は共和制にすべき。
天皇は国家元首じゃなくていいよ、そんなの明治からなんだから。
アメリカの力が衰退し始めている今、日本を強い国にするには、擬似立憲君主
制では無理。

789 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 22:37:00.26 ID:b9fnWmeu
共和制にしたらなにがどうよくなるんだい坊や

790 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 22:49:22.61 ID:b9fnWmeu
バカワイイでさえ答えられないんだからバカワイイ以下の坊やには無理だわな

791 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 22:57:14.98 ID:AmzuzWX1
日米安全保障条約を破棄してロシア・インドと同盟

792 :名無しさん@3周年:2012/02/11(土) 23:50:47.44 ID:pXRySTno
ロシアって、帝政時代がよかったのかもしれない。


793 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 01:21:34.89 ID:XkmRAEAk
>>789
だいそれた事をいうけど、日本人をアメリカ台塗料にして
天皇陛下を神主さんにしてお賽銭でみんな遊んでくらすの

794 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 01:41:13.57 ID:XkmRAEAk
日付がかわりました

昨日は、海岸に犬と散歩にいったよ
山からパラグライダー乗った女の人が海岸線におりてきたよ
いやあ、建国記念の日、あまてらすおおのかみってかああ〜

795 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 05:35:39.32 ID:qTsbwuQD
共和制にして、日本に大統領を誕生させる。大統領が国家元首になる。
強力な指導力と権限を持つ。
総理がコロコロ変わる事も無くなる。
天皇は存在しても、任命権もなく政治とは完全に切り離される。

796 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 06:35:58.72 ID:lAwKYKGU
で、それでおれになんかメリットあるの?

797 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 07:08:59.00 ID:n+19rkDk
おまえ大統領やるか?

798 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/02/12(日) 09:39:01.34 ID:NbjwXQnY
今どき国家元首なんてカビの生えた概念に固執する必要はないわな。
もっと現実的な洗濯が必要。

つうか、天皇は高齢なんだからもう少し公務をひかえて皇太子に頑張って貰わないとダメだろう。
今回は検査だとゆ〜コトだが、年齢を考えればXデーは決して遠い未来じゃないんだから。


799 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 10:31:36.20 ID:qTsbwuQD
擬似立憲君主制なんてやめて、共和制に移行して大統領制にすればいい。
その方が皇室のためになる。天皇は欧州の国王とは違う。

800 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 10:33:06.38 ID:QwFclrrL
>>799
 御前が共和制の國に永住すれば良い。

801 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/02/12(日) 11:06:40.55 ID:NbjwXQnY
> 天皇は欧州の国王とは違う
とゆ〜のは全くその通りで、だからこそ日本独自の天皇の在り方を考える必要がある。
日本が「疑似立憲君主制」かと言えば、そうは言い難いわな。この辺りは意見が分かれるところだが、
単に君主的要件を備えてるとゆ〜だけで、天皇は憲法上はあくまでも「象徴」。


802 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 11:16:34.89 ID:H3RlFmYu
変えなきゃいけない理由が分からない


803 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 11:26:40.12 ID:H3RlFmYu
今の天皇制は日本独自で決めてきた結果だろ

犯罪格差人種差別宗教差別対立家庭崩壊貧困告訴社会暴動…
外国からみたら日本式は新しく見えるんじゃない?


804 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 12:34:06.23 ID:qTsbwuQD
擬似立憲君主というのは、憲法で象徴と規定されながらも、任命権があり、
各大臣は擬似的に臣下になっているから、便宜上擬似立憲君主と書いただけ。
象徴天皇制になったのだから、完全共和制に移行し、欧州王室の真似事を止め、
大統領と天皇制の両立を目指し、強力な国家体制を築くべき。

805 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 12:38:48.66 ID:pYTsPRC+

共和制そのものが西洋における考え方の真似事でしょう。
天皇制は西洋の真似事だと批判し、一方で共和制といった真似事を望むのは、
滅茶苦茶な論理ですね。



806 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 12:50:20.71 ID:qTsbwuQD
立憲君主制は西洋の真似事だけど、天皇がいる状況での共和制は真似事
ではないだろ。天皇は欧州の国王ではない。
少しは考える事だな、日本が強くなるためには強大な権限を持ったリーダーが
必要で、そのためには天皇が政治に近いと無理なんだよ。歴史を振り返れば分かること

807 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 13:29:46.62 ID:pYTsPRC+

国民国家というのは、一度も会ったことが無い様な人間を同志愛的な関係で結びつける事で組織化される。
それは、そうした目的論を抱える歴史物語を共有することで、普遍的宗教の代替として機能する。
明治において中央集権を図り、列強に対抗する過程の中で、天皇を中心とした歴史観が強調されたのも、
そうした脈絡からである。

欧米における共和国では、それは革命の歴史を共有することで組織化されてる。
しかし、日本はそうした歴史を持ってない。歴史経験が無いような政治体制の変更は、
むしろ国民国家としての纏まりを失わせることになる。



808 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 13:37:50.92 ID:H3RlFmYu
選ぶ側と選ばれる側の人間が馬鹿なら制度を変えても意味がない
問題は制度じゃない
歴史感覚の喪失

変えなきゃいけない理由が分からない
強くするなら天皇制のままでいい

809 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 13:40:17.00 ID:pYTsPRC+


>>806 (>630)と(>631)に書いたが、

付け加えると、社会を組織化する上で必要な共通の価値観は、欧米の場合は革命の歴史以外にもキリスト教が存在する。
しかし、日本には社会を通底するような宗教という物が無い。
なお更、広く共有できる歴史と、そうした歴史観を反映した政治体制を堅持することは、国民国家をまとめ上げる上で重要だと言えよう。



810 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 13:56:20.33 ID:QwFclrrL
 サヨクつて、何故か共和國に異常な幻想を懷いてゐるよな。
單純に君主を排除する事こそが人類の進歩であるが如く思込んでゐる。

811 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 14:17:27.56 ID:9LyIJW4k
>>806
>日本が強くなるためには

抽象的過ぎるぞw

812 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 14:42:40.38 ID:9LyIJW4k
>>809
>日本には社会を通底するような宗教という物が無い。

あるでしょう
http://eco.goo.ne.jp/business/csr/lesson/jul01.html

813 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 14:46:12.55 ID:pYTsPRC+

自然宗教とよばれるものは、教義のような明確な基準が無い為、
キリスト教と比較とすると通底してると言えるようなものじゃない。


814 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 14:59:07.65 ID:OicLpol4
>>810
左翼に思想なんてありゃしない。フランス革命を促したとされる左翼のルソーは、私の記憶が正しければ『人間不平等起源論』で、人びとの腐敗した習俗を、「知恵なき理性、
徳なき名誉、幸福なき快楽」と批判していたように覚えているが、可笑しいことに左翼のルソーが王を討つために捻り出したこの言霊が、現代の左翼に当てはまっていると私には思われる。
彼らは自由と平等など耳障りの良い言葉を何の信念も持たず信奉している。文化を壊す天才だ。
あなたが拘って使われている舊字軆も、GHQや日本のキチガイ左翼国語学者の「この理解しがたい難解な漢字が国民の文字の理解を妨げ、軍国主義を促した」と馬鹿げた意向で導入されたと私は疑っている。


815 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:12:30.21 ID:qTsbwuQD
サヨクは護憲だから、立憲君主制もどきが好きなんだろ。
共和制に根拠も無く反対するブサヨが多いな

816 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:14:24.69 ID:pYTsPRC+

他スレでこんな事をいって、保守や右翼を装ってる人間には反吐がでる。

----------------------------------
249 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2012/02/12(日) 12:56:09.63 ID:qTsbwuQD [3/3]
いっそ、靖国神社を東京デズニリゾートに移転したらどうだ?
アトラクションもたくさん作り、パレードも当然行う。

817 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:17:59.47 ID:9LyIJW4k
>>813
日本人は、教義が明文化されていない自然宗教を過半数が信じているという民族なんだよ。
読売の世論調査を読んでごらん。
http://blog.goo.ne.jp/goota_001/e/105b6ecd598464b5617ce3d86364534b

818 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:20:30.86 ID:rCYKaGoK

今、まず第一にすべきことは、
小泉純一郎が首相時代、失政隠しのため、国内SEXエイズ汚染隠しのために、
天皇の監視役として就任させたと人事上確認できる宮内庁長官・羽毛田信吾の更迭。

819 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:23:51.65 ID:QwFclrrL
>>814
 ?字や假名遣に關して云へば、國語改定の國語審議會が發足した理由は、
日本語の羅馬字化を目指したサヨクの輩の國語破壞が其發端であり、畢竟、
日本語の羅馬字化は成らなかつたが、さういふ邪な動機の上での改定の隨、
國語が現在の隨は放置されてゐる。
 だから本來、保守を目指す立場からすれば、新字新假名は捨てる可きである。

820 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:23:58.54 ID:rCYKaGoK
818のつづき

古川貞次郎からつづく厚生官僚の失政隠し、責任回避のための国内エイズ汚染の隠蔽などは、
もっての他の重大な公務員犯罪だ。厚生官僚・厚生次官を天皇のそばにつけることは、不治
の性病エイズHIVが蔓延している状況下では極めて危なく不適正なことが判明したものだ。

821 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/12(日) 15:27:31.15 ID:HXjTOXi4
福沢諭吉の学問の進め
【天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず】
と言われているが、はたしてそうか?
人は生まれながら貴賎上下の差別ない。
けれども今広くこの人間世界を見渡すと、賢い人・愚かな人・貧乏な人・
金持ちの人・身分の高い人・低い人とある。 その違いは何だろう。

それは甚だ明らかだ。賢人と愚人との別は学ぶと学ばざるとに由ってできるものなのだ。

人は生まれながらにして貴賎上下の別はないけれどただ学問を勤めて物事をよく知るものは貴人となり富人となり、
無学なる者は貧人となり下人となるのだ。
国家も独立国あり、植民地有り、一国民が独立して、初めて国家が独立出来る。
独立国家、不平等条約に虐げられない国家に成るために、一身独立して初めて国家の独立が成る。
皆さん学問を身につけましょうね。
私の訳です悪しからず。


822 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:28:32.62 ID:9LyIJW4k
>>815
共和制にして、どのように日本を強くしたいんだよ?
権威と権力が合体すれば、リーダーの権限は大きくなる(=強くなる)けどさ、日本が強くなるとは限らないだろ

823 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:41:25.34 ID:pYTsPRC+
>>817

アフリカの原住民にも、多神教のような考え方があるらしい。
それは人間の身体における部位(足、上で、心臓等々)には、それぞれ異なる魂が宿り、
戦前における西欧で認められるような、キリスト教に絡めた取られた個性化原理ではなく、
様々な異なるパーソナリティを備える網の目の中で生きる存在だと捉えられてる。
よって、自然宗教はキリスト教と比較すると通底した価値観と呼べるようものではない。
個々の内面性に強く支配される価値観に過ぎない。

しかし、中には国体だと称した上で、キリスト教のようにあるべき姿としての個性化原理を押し付けようとする人間も居る。
そのような人間からすれば、自然宗教とは正に西欧におけるキリスト教的な位置づけだろう。


824 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 15:53:07.22 ID:pYTsPRC+

日本は自然宗教を抱える民族だとしても、そこで認められる自然宗教は、あくまでも様々が価値が並立する多神教。
キリスト教のように、ひとつの価値観が通底して、個々の内面性を支配するようなものではない。

しかし一方で、国体だと証してあるべき姿としての日本人を強調する人間も居る。
そうした自然宗教を抱える日本人の立場から考えても、個別性を無視したあるべき姿としての人間性を押し付けがましく強調する人間は
むしろ怪しげな考えであることは留意する必要があると思う。


825 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 16:10:48.55 ID:9LyIJW4k
>>823
論理的にも社会学的にも説明になってないのに、「よって」で繋げるのはおかしい。

>>824
>キリスト教のように、ひとつの価値観が通底

日本人は多様な価値観を尊重する民族なんですよ。

>個別性を無視したあるべき姿としての人間性を押し付けがましく強調する人間

これは、まさしく一神教徒ですね。

826 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 16:18:13.33 ID:pYTsPRC+

>>825

個人とは様々に異なるパーソナリティを抱える存在だとするのは、社会学であればジンメルも主張しています。


827 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 16:24:30.26 ID:JdPaUOIs
このスレの上の方に、書いてあったが、
日本や日本人の場合に、
個人が平べったくなってしまうのが問題だと、
書いていた人が居ましたね。
平安時代後期から鎌倉時代にかけても、
公家や皇家や武家や庶民にいたるまで、
個人が平べったくなっていたような気がします。
それが、江戸時代から明治を経て大正昭和平成と、
平べったいままなのかもしれません。

828 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 17:38:16.58 ID:n+19rkDk
俺は潜水艦制御基板を設計してた技師です
ここで右翼ぶってるみなさんは国家の仕事やってます?おかしなナッチがどうとか言ってません?
俺みたいなのが口を開くと立場が無いと嘆くような似非右翼はもう消えたらどうです?アメリカの下っ端

829 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 18:09:47.74 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
> 俺みたいなのが口を開くと立場が無いと嘆くような似非右翼

そう思うのなら、民主主義なんかとっとと止めればいいだけ。
似非右翼に政治的発言をする自由なんか無い国が、君のお望みなんだろ。

830 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 18:10:31.23 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
似非右翼が誰を指すか知らんが、バカすぎる。
バカはどこ行ったって叩かれるよ。
これはこの地上でこでも同じだから。

831 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/02/12(日) 18:38:18.24 ID:NbjwXQnY
安藤が出てくると途端にスレの流れがバカっぽくなるなw


832 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 18:48:50.56 ID:DykQJdpQ
>>831
安藤氏=ライムグリーン氏ってことか?


833 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 18:54:41.75 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
まだ言ってんのか。
バカにつける薬はねえな。

http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1288252322/385
385 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2010/12/31(金) 03:06:03 ID:2AsjiC+P ?2BP(1700)
>>384
愛知はいいんだよ、実際愛知在住なんだし。
しかしまったく別人の名前を本名であるかのように言うのを見逃す事はできない。
関係ない他人が迷惑を被る可能性があるから。

【川田亜子】広島の妖怪安藤隆夫14【私怨に利用】
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/yahoo/1254033964/
良くわからんが、カワイイはこのスレの人と同一人物と言い立てる事で、発言の信用性を落とそうと考えていたらしい。
言論戦で勝てない場合は、スキャンダリズムで相手の発言の信用性を落としてやろう!というくだらない作戦。
しかしおれはフシアナするは、どこの板行っても同じコテで書き込むは、
風変わりな趣味を隠そうともしないはという、変な行動をしまくるので、カワイイの目論見は完全に失敗に終わった。
これではとても特定の誰かと同一人物なんてデマをばらまけない。
いまだに安藤とか言うのは自分の失敗をごまかそうとしているだけ。

上記の安藤とかいう人がどういう人か知らないが、もし悪い人であっても、おれの発言の責任までひっ被せる事はできないだろ。
安藤という人がなんかやったのならその責任は、安藤氏自身が取ればいいのだし、
おれの発言の責任は全ておれが取る。
それは当たり前の事だろ。
その当たり前のルールをねじ曲げ、平和と公正の原理に反する事をやるからおれの公憤が炸裂するんだよ。

834 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 18:58:23.72 ID:H3RlFmYu
日本人なら大小の違いはあるかもしれないが国家のために嫌でも働いてると思う


835 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 19:10:58.87 ID:H3RlFmYu
国粋って言葉自体は悪くないよね?


836 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 19:17:20.13 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
>>835
国家という概念も、善悪という概念も、人間が勝手に作った物でしかない。
今を生きている、一匹の生物としての言葉だけが真実だ。

837 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 19:19:36.80 ID:QpBEKNWb
天皇陛下の上に池田大作を置こうとする公明党と連携し共闘して来た売国自民党!
公明党は反天皇!反自衛隊!であり天皇陛下を認めていません。
国賊自民は皇室の解体を目指している!天皇陛下を愚弄する国賊自民の正体!
麻生の親戚、売国奴吉田茂はGHQと共謀をし皇室の縮小と財産没収をした最低最悪の売国奴です!
■自公:選挙協力を加速 北海道皮切り、両党首アピール
ttp://mainichi.jp/select/seiji/news/20120113ddm005010095000c.html

838 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 19:32:10.93 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
> 公明党は反天皇!反自衛隊!であり天皇陛下を認めていません。

そういうのは自民と連立した時に捨てたと見ていいだろ。
過去は問わないのがリアリストの作法。

839 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 19:38:44.42 ID:H3RlFmYu
何で麻生が狙われる?

840 :昭和:2012/02/12(日) 19:42:12.42 ID:rckUPlYl
民主主義国家に王政は必要ないと
オモイマスノ
ましてや
その天皇陛下の為に
ナンチョウ
国はお金を使うのかしらw
そんなのいらないと
おもいませんか?

841 :昭和:2012/02/12(日) 19:46:37.18 ID:rckUPlYl
ソンナ天皇がすることと言えば
震災の現場に赴きはするが
金はださず
タダ頑張れの一言
お上品な人は
募金の手段も知らないのですかねw?

842 :昭和:2012/02/12(日) 19:46:54.94 ID:rckUPlYl
ソンナ天皇がすることと言えば
震災の現場に赴きはするが
金はださず
タダ頑張れの一言
お上品な人は
募金の手段も知らないのですかねw?

843 :大島栄城 ◆n3rBZgRz6w :2012/02/12(日) 19:49:46.28 ID:n+19rkDk
>>830
828です、海上に出てますから叩かないでください
日本は海に囲まれてることもわからないオマエはまさに馬鹿です

844 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 19:50:41.83 ID:IwXgg1c1
戦後に初めから民権に理解のある党人派が政権を担っていれば
格差の是正が行われて左右の対立は激化しなかったと思う。
当時の党人派の代表格だった鳩山一郎がGHQを批判する発言を選挙中に
行ったために公職を追放されてしまった。
代わりに首相となった吉田茂はいわゆる官僚派の領袖であり、頑固な性格から
意見の異なる三木武吉や石橋湛山などの党人派を多く追い出した。
官僚派は民生への理解が薄く、戦前の政治手法を是とする反動的な考えが
主流だった。吉田、岸、佐藤と、上からの政策を執るために本来中立志向の
多数派がこのままでは危ないという危機感を示し、左派の側から戦う姿勢を
鮮明にしたので国歌や国旗を否定する風潮が生まれた。
反左派を自負する保守派も「政が官を動かし国と民のために働く」という流れから、
「官が政を動かし私のために働く」という誤りに至った箇所を黙認しては前進できない。

845 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 19:50:57.93 ID:uMjlPksj
まず端的に言うが、天皇の権威は日本の権威そのものだということ。

大統領制にしたら、アジアの三流国に転落する。

846 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 19:56:41.11 ID:r8Py5DbL
自分はアメリカの大統領を食う話をしたのであって、日本の大統領とは一言も言っておりません

847 :昭和:2012/02/12(日) 20:00:27.58 ID:rckUPlYl
海に囲まれているのは日本だけではアリマセン
それが理由でいまの日本はないとおもいますよw


848 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 20:03:22.12 ID:r8Py5DbL
>>847
さらに言うなれば
日本海溝という世界でも類の無い死と隣り合わせの国です、こんな国は他に無い


849 :昭和:2012/02/12(日) 20:04:17.06 ID:rckUPlYl
きみら僕から逃げる事は出来ない
お前らは
シャブルだけしゃぶられ
捨てられる
存在
お前らがなんとか使用と頑張るだけ
俺らにしゃぶられるのだ
おまえらは罠に掛かった溝鼠みたいなものさw

850 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 20:06:46.23 ID:r8Py5DbL
>>849
はなし逸らすな
反論したまえ、糞猿

851 :昭和:2012/02/12(日) 20:06:47.87 ID:rckUPlYl
お前らを
陵辱すること
家族も全て手に入れること
それが
私達の
目的だ

852 :昭和:2012/02/12(日) 20:09:26.92 ID:rckUPlYl
どうせ天皇がありがたいとかのたまうの
だが所詮宮内庁関係者だからだろ
楽して
高給
宮内庁だから
いやみを言う奴には公安が付いてるから安心!
そういう虫けら野郎だろ!おまえ

853 :昭和:2012/02/12(日) 20:11:00.48 ID:rckUPlYl
悔しかったら
公安に連絡して
俺を捕まえて
拷問してみろ
虫けらども!

854 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 20:20:48.98 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
>>843
イルカやシャチなら、バカでも許してくれるかしれんが、おれはおまえのようなバカは許さない。


855 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 21:05:01.51 ID:H3RlFmYu
人間に生まれただけで崇高な権利がある
人間というだけで自分には崇高な権利
主権があると思い込んでしまうようになってしまった戦後日本人
神を超えた戦後日本人
全て破壊し滅亡する



856 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 21:10:48.66 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
>>855
先日「国を愛するなら就職して結婚して子ども作れ」とか言うバカ左翼がいたから、
「人間は人間であるだけで尊重されるべき」というこれまでの左翼の主張は嘘だということだな?と言って論破してやった所だ。
本当に世の中バカが多くて疲れる。
バカは社会の害悪だ。


857 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 21:12:56.67 ID:rAhFbiPM
結婚せずに子供をつくるのもありだしな

858 :大島栄城 ◆n3rBZgRz6w :2012/02/12(日) 21:15:06.36 ID:q66Yt0Gi
>>854
竜である俺に対する嫉妬か?中国人

859 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/12(日) 21:17:22.84 ID:w6JzRYHX ?2BP(1700)
>>858
中国人ではなく、名古屋人です。

860 :大島栄城 ◆n3rBZgRz6w :2012/02/12(日) 21:20:52.71 ID:q66Yt0Gi
>>859
なごやんって名前なぜやめたのかな?

861 :大島栄城 ◆n3rBZgRz6w :2012/02/12(日) 21:23:19.05 ID:q66Yt0Gi
それから、おまえ名古屋と名乗ってるけどアメリカと連動して動くのなぜよ

862 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 21:29:27.80 ID:H3RlFmYu
歴史感覚の喪失が自分崇拝の狂人をうんでる
家庭崩壊地域共同体崩壊
歴史感覚のない個人主義自由民主主義が日本人を野蛮にしてる

863 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 21:41:57.59 ID:H3RlFmYu
野蛮というより白人様の家畜にされたということかな
強い日本人を腰抜け単純馬鹿に変えた
圧倒的な歴史伝統文化が基盤にあるから簡単には変えられない
ゆっくりゆっくり時間をかけて飼い慣らされた

864 :大島栄城 ◆n3rBZgRz6w :2012/02/12(日) 21:45:27.63 ID:Pd4VFnpR
名古屋と韓国人って似てるし、同じってだけだよ

865 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:04:29.05 ID:/mPnksYu
今の若者からしてみれば心底天皇なんざに興味はないし、
単純に税金が浮く分、天皇なんざいらんわな

866 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:05:14.66 ID:H3RlFmYu
日本人は古臭い遅れてる個性がない自由がない感性が…直接選挙…天皇制が…
難癖つける他国は離婚家庭崩壊貧困犯罪格差暴動宗教差別宗派対立人種差別…
自分を反省しろ状態
日本は情報戦でやられてるだけ
日本の圧倒的な歴史伝統文化を恐れている
気づかないよう受け継がないよう自分たちの思い通りになるように操作されてるだけ

867 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:13:22.16 ID:pYTsPRC+

よくドラマで女性が男性に対し、「仕事と私どっちが大切なの?」と問い詰められる一方で、
男性からすれば、どちらも大切だとした上で、答えに苦慮することになるシーンがある。
このように人間の人格には、必ずしも整合性が伴わないパーソナリティが同居し、
様々な場面において苦慮することになる。

日本人というアイデンティティも同じで、何も歴史経験だけではなく、
現在の国際社会で位置付けられた存在として、複合的に輪郭付けられてる。
恐らく北朝鮮のようにメディアを封鎖しない限り、後者の認識からは拭えない。

男女のもつれと同様に、どちらも大切だとした上で、その都度悩んだ上での選択が求められることになるが、
自分が複合的に属する様々な社会で認められる、考え方をまったく無視するような形で、
答えを引き出すような事にはならないだろう。






868 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:22:46.46 ID:H3RlFmYu
日本人が核武装を論議するようになっただけで焦ったりするだろう
震え上がる国もあるかも



869 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:33:16.43 ID:Pd4VFnpR
>>867
マイクロソフトってところでは、女の子がプログラマと離れたくないの
私は男の会社に住むわっていっしょに寝てたらしいよ
日本の女のは甘えじゃん

870 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:34:04.45 ID:QwFclrrL
>>865
 御前個人の意見を然も若者一般の論であるが如く總體とするな。

871 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:43:52.54 ID:OicLpol4
>>856
左翼でもなんでもなく、ただの快楽主義者じゃないか?瞬間的な感情と野生にほぼ蝕まれ、知恵の伴った理性を持たず、将来的な利益より一時的な快楽を専ら優先する猿みたいなもんだ。
>>862
何度も何度も似たこと言って来たけど、日本人のほとんどが、何の思想も持たず、人間の形をした脱け殻に成り下がり、啓蒙思想家の言葉を借りれば、理性と良心を授けられ生まれてきたはずなのに、野蛮で愚かになった。
私利私欲のためなら簡単に人を騙したり、殺すようになった。
私は保守的な思想だが、二、三百年前の思想家は、過去よりも様々の分野で進歩しているはず現代の惨状を見て、何を思うか。馬鹿ばっかじゃねーか?!と思うに違いない。
しかし、科学の進歩は不作をなくした。経済学の進歩は不況をなくすだろう。人びとの思想の進歩は二、三百年前から見られない。今日仕事から帰ってきたら、タバコと酒をやり命を削り
、休日には馬鹿みたいにパチンコで散財し、儚い命を実りのない無駄な生活に落とす。終わってるよ。


872 :名無しさん@3周年:2012/02/12(日) 22:48:05.40 ID:801+v5aE
本気で自国を独自防衛するなら徴兵制にするしかない


873 :34:2012/02/13(月) 00:22:14.73 ID:1eoF8O7+
>>643

>そんな事は言ってない。

では質問を変えよう。アーレントンの説を引用により、戦前期の日本が、人々の自由が
制限される)封建制であることがどう説明できるのか。ここに示してもらおう。
(当然、共通事項として、ここでの自由は、英米の自由主義という相対的自由
を指す。君は逐一用語を厳密にしてやらないと理解することができないようなので、
予め示しておく。

874 :34:2012/02/13(月) 00:22:37.63 ID:1eoF8O7+
>上記にも書いたようにレーデラにおける全体主義の定義である「大衆自身による大衆の独裁」によって共同体が成立してる訳ではない。

たしかに、教会は教義を軸に聖書や教会という権威によって寄り添ってる集団であり、大衆の独裁によって共同体が成立している訳ではない。
よって、教会はレーデラの定義による全体主義には該当せず、全体主義の萌芽とは言えないかもしれない。

しかし、それでもなお、全体主義の起源はカトリシズムに見られるといってよいであろう。カトリシズムは、世界は罪を贖われて再生する
というユートピア思想である。このユートピア思想と全体主義は、有神論か無神論かで違いはあるものの、その発想は全くと言って同じもの
だからである。カトリシズムでは、アダムとイブの子孫であるすべての人間は生まれながらにして罪を犯しているとしている。しかし、
イエスが現れ、人類の罪を背負って死んだ。そのことで、イエスは人類の罪を贖い、イエスを救世主と信じる者は罪が許されるとした。
全体主義思想の例として、共産主義を挙げる。共産主義では、現代の大多数の人々、つまり労働者階級は資本家に搾取されて貧しい生活を
余儀なくされている。しかし、労働者の前衛たる革命家が登場し、資本家の作った経済制度を打破した。そのことで、革命家は労働者階級
を資本主義から解放し、人々が平等に富を分け与える共産主義社会が到来するとした。このように、カトリシズムと共産主義はその教義/思想
の構成が、逐一対応しているので、上記でも述べた通り、発想は全く同じものである。このことは、竹山道雄や政治哲学者のグレイも述べている。
太田氏も、以下の頁で述べている。

(http://blog.ohtan.net/archives/51118622.html)

よって、上記の通り、欧州における全体主義の起源はカトリシズムに求められるので、>>617で述べられている、全体主義の誕生は文明までには
遡れないという主張は誤り。

875 :34:2012/02/13(月) 00:22:57.78 ID:1eoF8O7+
>アメリカやイギリスもWW2をタームにおける最終地点に添えるなら同じことが言えるし、自由主義な社会とは言えない

俺が議題として取り扱っているのは、日本が他国と比較して自由主義的な社会であるかということであった。日本がドイツや
ソ連と比較にもならず、英米に比べても、十分自由主義的な社会であることを主張してきた。

君は、自由とはそもそも、相対的なものに過ぎないと批判した。自由とは束縛から除外される残部であり、ある国が自由主義か
どうかは、その残部の大小の程度に過ぎないからである。しかし、これは今現在俺がしている議論の範疇から外れる。

以上によると、日本が他国と比較して自由主義国であったかどうかということが、今回の議題であった。君がしている話は自由の
哲学的な定義の話である。よって、君がしている話は今回の議題とは全く関係のない話である。的外れも良いところである。

英米も自由主義的な社会とはいえないなどという主張は、今回俺が提起している議題に挙げるものとしてはナンセンスの極みとしか言えない。

876 :34:2012/02/13(月) 00:23:19.18 ID:1eoF8O7+
>>644

>和居の人間学が主張してるのは、戦前における西洋哲学が人間中心主義的な人間像を抱えていたのに対し、
他者との相互参照的な人間関係の上に、人間像を捉え直すことにあった。

そんなこと和辻は主張していない。和辻は、欧米においては個人主義という、アリストテレスが便宜的に人を社会と個人とに分けたところの一方
が、あたかも個人1人で社会から自立して存在できるという考えを批判した。一方で、和辻は、欧米において生み出されたマルクス主義をも、
人を区分する上で、個人と社会のうち、社会のみに着目し、個人を無視して個人は社会に奉仕すべき存在としているとして批判した。

このような西洋の人間のあり方に対して、日本では、個人主義でも全体主義とも違う、他者との関係性によって初めて自分は存在することのできる、
したがって他人を尊重し、他人の喜びを自分のものともする人間関係が形成されているとした。これを和辻は、人間主義としたのである。

太田氏によれば、和辻の限界は、西洋をアングロサクソン文明と欧州大陸文明に峻別しなかったことである。前者が個人主義、後者がマルクス主義
を生み出したのであり、前者がマルクス主義文明のような全体主義、後者が個人主義を生み出すことはありえないからである、としている。がしかし、
それはまた別の話。

ともかく、和辻の人間学が、戦前における西洋哲学が人間中心主義的な人間像を抱えていたとするのは誤り。おそらく、人間(じんかん)主義を人間
中心主義と混同したためであろう。


>「個々の人格を至上のもの」とするような人間像を抱える個人主義が普及していた主張するのは矛盾

理由が間違いであるので、このような結論も成り立たない。

877 :34:2012/02/13(月) 00:23:38.46 ID:1eoF8O7+
君はただのKYだね。議題の範疇にないことを提起されてもこちらとしても困る。ここが哲学板ならば、そのような議論をするのは大いに結構であろう。
しかし、俺は戦前の日本が他国と比較して自由民主主義かどうか、ということを争点にしているのである。自由の認識の限界を指摘するのは全くもって
空気を読めていない。時には哲学的なことを政治板であつかうことはあるだろうし、一概にスレ違いではないかもしれない。しかし今回の場合、政治的
な議題を政治板で扱っている時に、哲学的なことを持ち出しているのである。このように、俺が他の人と政治的な論争をしている状況で、哲学を持ち出す
のは先ほども述べた通り、文脈を無視して自分の主張を不自然な形で掲示していると言える。

878 :( ○´ー` ○)はカワイイ ◆2.r4M.pJ.RBR :2012/02/13(月) 00:36:29.71 ID:yFFXPJwH
自由主義って、政治、経済、言論などの総体である以上、特定分野のみで考えても意味無いと思うわな。
また、「戦前の日本」とゆ〜大雑把な切り方も不適切。せめて明治中期、明治後期、大正期、昭和初期くらいの
時間軸で考えないと全然的はずれな分析しか出来ない。少なくとも統制経済を敷き言論統制が行われた
昭和初期はリベラルデモクラシーだったとは言い難い。


879 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 01:08:31.58 ID:Oh5y6G4n
日本に大統領が誕生しても、天皇制が無くなるわけではない。
天皇権威が無くなるわけではない
日本が弱体化するというのは大きな間違い。
逆に強力なリーダーが生まれる。

880 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 01:16:15.16 ID:+jL/YACW
>>814
結局、フランスではフランス革命によって王制がなくなり、
まさにフランス三色旗に代表される「自由・平等・博愛」が両立されるために
アメリカまがいの新自由主義ではなくて福祉国家として長い歴史を歩んできたわけだが、

結局、フランスの文化、伝統は壊れたの?

俺はそうは思わないけどな。フランスの文化、伝統はいまでこそ素晴らしく美しいと感じるのだけど。

新自由主義の日本やアメリカや中国(経済的自由・思想的不自由の国)が拝金主義にまみれ、最も文化を大切にしていない。
そんな国に、フランスを批判する資格は無いね。

881 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 01:19:33.68 ID:+jL/YACW
>>814
フランスは文化・伝統を大切にし、かつ、個人の自由をとても大切にするリベラルな国だ。
だから、潤いのなくなった今の日本やアメリカ(これは右翼の進める拝金主義・新自由主義のせい)を、馬鹿にしている。

田中康夫さんあたりが首相になれば、日本はよりフランス的な国になる。

882 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 01:21:35.45 ID:gm8DKlTS

>>873

そもそも封建的だと言ったのは、アーレントンではなくレーデラ。それが意味することは、「大衆自身に対する大衆の独裁」ではなく、
天皇をトップとする階級社会であると指摘してる事を根拠にしてる。

>>874

全体主義の起源は、これまで散々説明したように、社会の多元性が失われ、アトム化した個人の情動に訴え掛ける形で、単元的な社会を創出したことにある。
また終末論はプロテスタントを見られる考えで、カトリックだけに見られる独特の考え方でもない。

>>875

>ある国が自由主義かどうかは、その残部の大小の程度に過ぎない

違いますよ。上記に書いてあるように、中国や北朝鮮にもそのような残部はある。
しかし、そうした領域を広げる運動が社会的に認められるか? あるいはそうした残部が
”同時代”における他の社会と比べて十分であると言えるのかが自由主義だとする上での焦点だと思います。
戦前日本は昭和以降、自由の領域は狭めようとしたし、同時代におけるアメリカと比較しても、
ファシスト党に分類される社会大衆党が政党政治の一角を占めてるのは、相対的にも自由主義的な社会ではない事の表れです。

また9.11以降のアメリカがそうであったように、戦争を伴うような危機観は、自由主義的な振る舞いが後退することはむしろ当然であり、
戦争期間中のアメリカ社会を自由主義社会だと断じる事や、戦前とは時代が異なるアメリカにおけるレッドパージを引き合いに出すことは、
同時代における比較とも言えずナンセンスです。




883 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 01:21:53.95 ID:gm8DKlTS

>>876

>和辻の人間学が、戦前における西洋哲学が人間中心主義的な人間像を抱えていたとするのは誤り。

そんな事を言ってないでしょ。(>644)。日本を個人主義的社会だとするならば、和辻の考えを引き合いにだすのはオカシイと指摘したのです。
飽くまでも、日本は個人主義的な社会ではなく、他者の眼差しを重要視する集団的な社会だと認識してるのは、それで十分です。

>>877

イデオロギーを論じる場合、政治と哲学は不可分です。そうしたことを理解することもなく、哲学的な主張を持ち込むのは場違いだとするのは、
むしろイデオロギーを意味することが判ってないからでしょう。太田氏の内容に準拠してるようですが、太田氏はそんなにも馬鹿なのですか?


884 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 01:25:26.70 ID:+jL/YACW
ニーチェこそが天才。この世の真実の発見者。

885 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 07:39:34.21 ID:xScjejNf
ニーチェ的に考えれば、
日本における天皇制の問題を、
どう考えるだろうか?

886 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/13(月) 08:01:48.51 ID:F74DlqMi
 象徴天皇立憲君主1000年の歴史を見れば、天皇が日本の制度国宝で
有ることが理解できる。【天皇は日本国民の宝である】

1.推古天皇(女帝)の御代に能力実力が有る者【聖徳太子】が政治権力を
  運用する道を世界に先駆けて日本が開拓した。

2.その後天皇の能力に限らず【天皇は神聖にして侵すべからず】故に
  【権力の穢れ・腐敗・怠け者に成りやすさ】から天皇は政治権力から
  身を引いて権威に特化していく政治手法を世界に先駆けて開拓した。

3.政治の民主化は国民が政治情報を得て民度を揚げる事にあり。
  そのためには女子供百姓にも文字が読めて書ける用にする必要から
  醍醐天皇は、ひらがなを日本の発音文字として統一普及した。

4.女性が読み書き出来るように成ることが紫式部・清少納言等女流作家が
  世界に先駆けて日本に開花した歴史は偉大である。

5.ひらがな文字の百姓への普及が世界に先駆けて日本に百姓革命をもたらした。
  尾張中村の百姓日吉丸が近衛家の養子になり関白太政大臣豊臣秀吉として
  天下を統一し、百姓町民と天下人が共に茶会に参加して茶を楽しむ文化が
  これまた、世界に類を見ない、日本特有の百姓町民革命を成し遂げた。

887 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 08:39:19.29 ID:NkF6/qUO
>>886
天皇が国民の宝などという思い上がった発言が許されるわけはない。

日本国及び日本人が天皇にひもづく資産であり、
八紘一宇実現のために使用される道具なのだ。

国民の方から天皇制を称賛するということは、
国民ごときが神聖不可侵なるものを評価しているということだ。
これは大変な思い上がりである。

国民が天皇の前ですることはただ一つ、ひざまづくことだけだ。

888 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 08:49:50.85 ID:Fj0iRYsh
>>887
現代社会だと、それとはちょっと異なっている。
天皇や宮内庁よりもかなり力の強い存在がいるわけだ。
それが、誰かの特定の個人というわけではなくなっている。
もちろん、一般庶民とか日本国民や人民というわけでもない。



889 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 09:22:30.95 ID:DPKw9fe5
日本国の歴史、文化からして天皇に優る象徴は無い

890 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 09:32:20.25 ID:gm8DKlTS
>>885

ニーチェの思想は大いなる正午で示されたように、善悪のコントラストを伴う世界観を否定した上に立脚してますからね。
そうした世界の中であっても、物事に対し常に希望を持ちポジティブに生きる人間を「超人」として賞賛した。



891 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 09:35:01.14 ID:gm8DKlTS
>>890 続き

よってキリスト教同様に、現世とはことなる場に存在する背後世界によって現世が位置付けられるとするような考えが天皇制も同様に抱えてるなら
そうした大いなる正午における世界観の中で解体され、





892 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/13(月) 09:36:17.19 ID:F74DlqMi
 象徴天皇立憲君主1000年の歴史を見れば、天皇が日本の制度国宝で
有ることが理解できる。【天皇は日本国民の宝である】   その2

6.江戸初期には、町民文化庶民文化がこれまた世界に先駆けて日本に開花した。
  西欧での貴族文化の時代=日本の平安時代の話であり
  百姓庶民町民文化の開花は秀吉から徳川へと継承し、安土桃山文化から江戸元禄文化
  へと大きく開花する。【その元を築いたのがひらがな文字の百姓町民への普及である】

7.ここでも、町民を母【玉】として薫陶をを受けた5代将軍綱吉の功績が大きい。
  どういう事かというと、戦国終結後も人殺しが日常的な武士等に対し生類哀れみの令に
  より無礼打ちなで斬りなど一切禁止して百姓町民が大手を振って暮らせる世の中にした。

8.また幕府財政危機、餓死飢饉を増税主義から、農業振興主義に切り替え悪代官から
  農業振興代官と民が飢えないように3年備蓄無いのは代官にあらずとし、民を重視する
  政策へと切り替え、百姓技術など図書出版により江戸の百姓の蔵書は数百冊と言われた。
  寺に、百姓教育【寺子屋=現代の義務教育】と戸籍記録が委託された。
  余談に成りますが、家計簿作成しようとすると市町村には明治までの戸籍しかないが
  明治以前は寺に戸籍【過去帳】が有るでしょうね。

893 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 09:37:19.73 ID:gm8DKlTS
>>890 続き

「一切のかつてそうであったは、一つの断片であり、謎であり、残酷な偶然に過ぎない、だが創造する意志は、ついにそれに対して、
しかし、私はそうであったことを欲したのだ」といったスタンスをお勧めするでしょう。



894 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/13(月) 09:46:45.98 ID:F74DlqMi
>>887
> >>886
> 天皇が国民の宝などという思い上がった発言が許されるわけはない。

うん、はて?何故?

> 日本国及び日本人が天皇にひもづく資産であり、
> 八紘一宇実現のために使用される道具なのだ。

馬鹿な誤解です。そんな者は無い。

> 国民の方から天皇制を称賛するということは、
> 国民ごときが神聖不可侵なるものを評価しているということだ。
> これは大変な思い上がりである。

国民主権の憲法を天皇陛下が日本国民の名で下されたのですから
思い上がりではない。

> 国民が天皇の前ですることはただ一つ、ひざまづくことだけだ。

それは違う。
天皇の各地行幸の映像を見れば理解できるはずだ。
天皇自身が膝を折り国民目線で皆さんを激励されてます。

895 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/13(月) 10:12:07.19 ID:F74DlqMi
 象徴天皇立憲君主1000年の歴史を見れば、天皇が日本の制度国宝で
有ることが理解できる。【天皇は日本国民の宝である】   その2

9.この百姓町民を無礼打ちなで切り禁止生類哀れみの令などを薫陶した町民娘の桂昌院お玉
  さんは、天皇からその功績が認められ女性最高位の従一位の官位を受けている。

896 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 10:33:40.60 ID:Oh5y6G4n
象徴天皇制になった時点から、日本は事実上共和制になったと考えられる。
それなのに立憲君主制の真似事をし、今でも内閣を擬似臣下にしている。

もうすでに制度疲労を起こしている。日本には強力なリーダーが必要なときなのに、
それが実現できない状況。完全共和制にし、大統領を誕生させ、天皇制と共存させるべき。

大統領や部下は天皇の臣下にすべきではない。

897 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 10:51:25.17 ID:NkF6/qUO
>>894
俺は天皇皇后両陛下の被災者や児童福祉施設の子供達に会いに行かれる
あのお姿を見て、GHQへの憎しみしか感想を持たない。

あの行幸の様子が国民から敬愛される証だというのなら、
それこそGHQの洗脳教育の賜物である。

我が国の天皇は、立法、行政、軍、司法の頂点に君臨し、
文部両道によって鍛え抜かれた鋼の精神をもって、
日本国、及び日本民族を統治するお姿こそ、相応しいのだ。

898 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 11:48:57.82 ID:Fj0iRYsh
>>891
>>893
>現世とはことなる場に存在する
>背後世界によって現世が位置付けられる
>とするような考えが天皇制も同様に抱えてるなら
>そうした大いなる正午における世界観の中で解体され、

一部の保守的な人たちや、
皇室賛美の人たちは、
西欧の世界観や哲学や政治思想とかを、
基準に考えてみた場合に、
ある意味では、非常に狭い脆弱な世界観を持っているとも考えられますね?
ある意味個人が平べったい存在としかなっていっていない。
いわゆる日本の左翼=サヨクに対しては、
その国を愛するという正当性によって日本の左翼の間違いを指摘はできるでしょうが、
根本的にマルクス主義やマルクス主義哲学の間違いというか、
欠陥に気が付いているのでしょうか?

899 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 12:39:27.37 ID:gm8DKlTS

>>898

>その国を愛するという正当性によって日本の左翼の間違いを指摘はできるでしょうが、

ニーチェは超人的な人間を賞賛する一方で、60年以降に登場した構造主義によって、
人間とはそのような強い存在ではない。社会が先立つ形で、人間という概念が作り上げられるとされた。



900 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 12:42:39.63 ID:gm8DKlTS
>>899 続き

よって国家とは自分の輪郭を形づくる身体の一部であり、自分が属する国家を馬鹿にされたら、自分自身が馬鹿にされたようにも思う。
もちろん左翼や在日のように、異なる社会に心酔する一方で、国家に帰属意識がない人からすれば、


901 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 12:42:50.21 ID:OBWWF8pQ
>>898
 なにゆゑ日本の保守を、西歐の世界觀や哲學や政治思想を基準に捉まへるのか意味が解らんが。

902 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 12:44:51.69 ID:gm8DKlTS

>>899 続き

身体の一部でも無い以上、そのような痛みなどはわからない。逆に自分が属する社会が馬鹿にされたら痛みを感じるだろう。


903 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 12:46:55.78 ID:gm8DKlTS
>>899 続き

但し、痛みが伴うような批判は社会を円滑に営む為には配慮があることが望ましい。
また構造主義にしても、ニーチェが指摘した背後世界を抱えるような形而上学的な考えは否定してる以上、



904 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 13:46:59.92 ID:gm8DKlTS
>>899 続き

自分が属する社会的な価値観に陶酔するのではなく、ひょっとしたら間違ってるかもしれないといった謙虚な気持を抱えることを契機として、
他の社会のありようをキョロキョロ見回し理解に勤めることは、社会に鋭い断絶を生まない為にも、相互理解をする上で必要な姿勢だとおもう。


905 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 13:49:45.99 ID:gm8DKlTS
>>901

保守とは現社会に認められる伝統的価値観を重要視するのであって、自爆君のように懐古趣味を意味するのではない。
また現代の日本人は、歴史的経験によって育まれた経験と同時に、開かれた視野で得られた経験との調和の中で生きようとする存在。






906 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 13:51:50.67 ID:gm8DKlTS
>>905 続き

君が大好きな帝国憲法だって、そのような存在としての明治の日本人によって作り上げたものだ。



907 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/13(月) 14:25:01.61 ID:F74DlqMi
>>896
> それなのに立憲君主制の真似事をし、今でも内閣を擬似臣下にしている。
> もうすでに制度疲労を起こしている。日本には強力なリーダーが必要なときなのに、

別に矛盾はない。
天皇は、主権者日本国民統合の象徴であり、
天皇の臣下=日本国民統合の臣下=国民の臣下だからだ。

米国・韓国など強力な権力故に韓国など情報無いまま消費税15%にして
弱者イジメをしている。こんなの民主主義と言えないだろう。

908 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 14:40:04.69 ID:DPKw9fe5
リーダーシップちゅうもんは制度を変えればいいっちゅうもんじゃないだろ。
大統領制にして鳩山みたいなのがまちがって選ばれたら取り返しがつかん

909 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 16:06:00.44 ID:Oh5y6G4n
>天皇の臣下=日本国民統合の臣下=国民の臣下だからだ。
 それはちょっと違うと俺は思う。天皇は国民の家長的な存在だと思う。
 内閣の大臣を臣下にしたくないのは、欧州の国王と天皇は違う事も要員の一つ。
 象徴天皇制は、日本が共和制の道を歩み始めたと考えており、大統領と天皇が並立
する世界で唯一の国に日本はなれると思っている。

>鳩山みたいなのがまちがって選ばれたら取り返しがつかん
 それは国民次第、米国の弱体化が顕著になってきた今、日本は強力なリーダーが
どうしても必要。米国の言いなりなるリーダーはいらない



910 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 16:13:53.40 ID:Jtq1CI85
小泉政権は、事実上の大統領制度に近く、やってることもやったことも共和制だった
一部の右翼を名乗る自民党政治家と信者は小泉を理想体制とするならば、それは天皇制を否定したことになりますよ

911 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 20:14:56.94 ID:lgnBlzSF
大統領制になったら「強力なリーダー」が出てくると思い込んでるアホ。
空き菅みたいに我を張って居座るのが「強力」だと勘違いしてるんじゃね

912 :ライムグリーン ◆y.1JhR.0Dc :2012/02/13(月) 20:47:32.44 ID:j90hXQCl ?2BP(1700)
日本の場合、大統領もお飾りにしちゃうのがオチだと思うよ。

913 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 20:51:01.35 ID:OBWWF8pQ
 假に日本を大統領制に爲たとして、天皇云々の話は抜きに爲たとしても、
議會運營を大統領制下で何う構築するかの案も無く、唯大統領制とほざいてゐても、單なる現實味の無き空想で終る。
假に米國の眞似を爲たとしても、合州國とさうでない國とでは議會運營が全く異る。
そんな事を無視して安易に大統領制等といふのは、餘りにも無責任極りない。

914 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 20:51:26.27 ID:lgnBlzSF
今の議院内閣制では強力なリーダーが出てこないが大統領制になったら強力なリーダーが
出てくるなんてどこの宗教の念仏なんだよってなもんだ

915 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 21:37:44.83 ID:Jtq1CI85
>>912
大統領は毒にも薬にもなる
アメリカで景気がよかった時代の大統領はなにもしないお飾りだった、どの国でも似ている

916 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 21:44:56.04 ID:rzpE3UxY
素朴な疑問なのだが、皇室に誰か誕生し生まれたての子供に、マスコミ共から強制的に「〜様」と呼ばされる。何か偉業を成し遂げた訳でもないのだが。
北の国の「某将軍様」と呼ばされている人々と我々との違いは?
締め付けがキツイか緩やかなだけなのか?
エロイ人教えて。




917 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 21:55:43.99 ID:lqSr8vmo
>>916
そういうのを文化って言うのね。
文化を理解できないのは野蛮人なの。
分かった?

918 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 22:04:34.36 ID:rzpE3UxY
>>917
そんな媚諂う土下座文化って嬉しいかい?



919 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 22:20:28.61 ID:lgnBlzSF
何言ってんだかアホは。オマエみたいなアホでも言いたい放題できる日本のどこが土下座なんだ。土下座文化は
反日じゃないと生きていけない強制大国韓国のことだろ

920 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 22:21:04.86 ID:gm8DKlTS

共通に大切だと思うような共同意識を生み出す対象には、そこから距離を置いて汚さないようにしたり、
自分達が確かに大切だと感じ取るための儀礼的な振る舞いが生じる。
例えば漁村であれば、捕まえてきた死んだ魚を海の神”様”として崇めるのは、そうした典型的な振る舞い。
どういった対象がそのような意識の礎に選らばれるかは、まさに文化ですね。


921 :34:2012/02/13(月) 22:22:19.11 ID:1eoF8O7+
>>882

>天皇をトップとする階級社会であると指摘してる

確認しとくが、この分析は明治から戦後にかけての日本についてのものか。

922 :34:2012/02/13(月) 22:22:47.14 ID:1eoF8O7+
>全体主義の起源は、・・・単元的な社会を創出したことにある。

それは全体主義が成立する段階にまでしか遡っていない。アーレントは、全体主義
の成立した原因の考察を、ナショナリズムが成立した時期からしか行っていない。

そもそも個人がアトム化してしまったのは、カトリシズムによる個人の抑圧が原因
とするのが俺の主張。

俺は、アーレントより考察する時代対象をさらに拡大して、個人がアトム化して
暴走してしまった原因をカトリシズムに求める。

カトリシズムは人々を教会という権威の下に共同体を組織させ、自らの教義に反する
考えを弾圧した。となると、人々は自立した精神を持ちにくい。このように、カトリ
シズムが浸透した欧州大陸では、教会という強固な共同体があったが、その中では均
質な価値や考えが押し付けられ、人々は精神的に自立できずに共同体の中で埋没していた。

しかし、社会が近代化し、それに伴い啓蒙思想が生まれると、それに伴い人々は宗教的
な権威を否定するようになり、社会は世俗化していった。すると、人々はカトリシズム
の設置した教会を攻撃し、教会が組織した共同体も崩壊した。聖書の教義も否定された。

社会において共同体である教会が崩壊し、それまでの価値観であった教義も揺らぐと、
発生するのはカトリシズムから解放されたアトム化した個人である。しかし、彼らはそ
れまで教会に抑圧されていたので自立心が存在せず、均質な価値観を求める精神を有し
ていた。すると、人々は自ら抑圧的な権力を求め、全体主義が誕生した。お前のいう、
大衆による大衆の抑圧。

923 :34:2012/02/13(月) 22:23:03.95 ID:1eoF8O7+
このように、カトリシズムは強固な教会によって共同体を組織し、内部で教義を押し付け
人々の自由を抑圧した。しかし、社会の近代化によりカトリシズムが否定されるようにな
ると、共同体は崩壊し、アトム化した個人が大量に発生した。しかし、長年の抑圧により
自立心がないため、カトリシズムに変わる均質な価値観を求め、全体主義が誕生した。

結局、カトリシズムが個人の自立を奪い単元的な価値が支配する共同体を組織したから、
大衆はカトリシズムから解き放たれたというのに、今度は教会権力に変わり、自らが自らで
均質な考えが支配する共同体を組織したというわけである。

よって、アーレントは全体主義の原因を個人のアトム化に求めるが、それはそもそもカトリシズム
による個人の抑圧のせいで発生したのではないか。となれば、全体主義のより深い根源は、アーレント
の指摘よりもより深いところにあり、欧州文明=カトリシズムにまで遡ることができるといえる。

俺の主張とアーレントの主張は基本的に矛盾せず、むしろ、俺の主張はアーレントの缺欠した時代区分
を補間し合っている。

ただし、上記文章には一見矛盾した点が見られる。上で俺は、欧州においては、カトリシズムにより個人は
抑圧され、自立心を奪われた。しかも、個人のカトリシズムからの解放後は、人々は抑圧的な権力を求める
ようになった、としている。それは、価値が混乱をきたし、共同体が存在しなくなると、人々はアトム化し
た個人となるという、アーレントの主張と合わない。カトリシズムにより自立心を奪われていたのならば、
そもそもカトリシズムから解放されても、個人という自立心を持ちえた存在にはなりえないからである。

なので、俺はアーレントの主張には留意すべき点があると考える。アーレントは、個人がアトム化すると
全体主義が誕生すると言ったが、ここでいう個人とは、純粋に共同体から孤立した個人のことをいうので
あり、個人主義者という意味ではないということである。いうなれば、共同体から放り出された自立心の
無い個人、ということである。

924 :34:2012/02/13(月) 22:23:34.51 ID:1eoF8O7+
>終末論はプロテスタントを見られる考えで、カトリックだけに見られる独特の考え方でもない。

つまりプロテスタンティズム普及地域で全体主義が発生したことの説明がつかないということか?
プロテスタンティズムもカトリシズムと大差ない。現在普及しているルター派(ルーテル派)プロテスタント
もまた、人々に教義を押し付け、自由を抑圧するという点はカトリシズムと何ら変わらないから。実際、
シュマルカルデン戦争後のアウクスブルクの和議では、各領邦の領主はカトリックとプロテスタントの
いずれかを選択する権利が与えられたが、当該領主の支配に服属する人々には選択権が認められず、
領主の選択した宗派を信仰しなければならなかった。人々は、自分の信仰する宗派を信仰し続けたいならば、
全財産を放棄する条件で、自己の宗派を国教とする領邦に移住することができた。このように、領主も、
非常に厳しい条件ながら人々も、キリスト教内の宗派選択は可能であった。しかし、キリスト教を信仰せず、
他宗教を信仰したり、無宗教であることを保証する、信教の自由は認められなかった。よって、最初の通り、
プロテスタントも、自らの優勢な地域では、人々に教義を強要し、それを信じない自由を与えなかったので、
カトリシズムと大差ない。太田氏も、下記に示す頁で上記のことがらを述べている。

http://blog.ohtan.net/archives/50955774.html

925 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 22:24:11.22 ID:Jtq1CI85
>>916-918
チェチェンとかいう国は、むかし戦場だったがブッシュが作った石油先物市場に石油を入れて大儲け、国ができた
頭目が30代の若造だ、元左翼ゲリラ殺人犯
歴史なんてどこも似たようなもので、こわれかけのシステムでもイカスためには維持するしか無い


926 :34:2012/02/13(月) 22:24:19.48 ID:1eoF8O7+
>相対的にも自由主義的な社会ではない事の表れです

まず、社会大衆党はファシスト党に分類されない。もしされるとするならば、典拠を示せ。一般的な事実では
ないのだから。

>戦争を伴うような危機観は、自由主義的な振る舞いが後退することはむしろ当然

争点ではない。

>戦前とは時代が異なるアメリカにおけるレッドパージを引き合いに出すことは、 同時代における比較とも言えずナンセンスです。

たしかに同時代の比較とは言えない。よって先に示した自分の言動と矛盾しているかもしれない。しかし、
そうだとしてもこれは無意味ではない。なぜならば、戦後日本を「民主化」して戦前の治安維持法を廃止させたGHQを
設置した当のアメリカが、戦後になって治安維持法と同等の役割を果たしたレッドパージを行ったからである。
つまり、アメリカは自身が非民主的であるとした治安維持法と同等のものを、法と運動という形式の違いはあれ導入したということである。
治安維持法は非民主的であるというアメリカの考えに従うと、戦後のアメリカは、共産主義を弾圧する点で、日本と、それも戦前の日本と
同水準の非民主的な社会に陥ったということになる。滑稽である。

927 :34:2012/02/13(月) 22:27:56.18 ID:1eoF8O7+
>>883

>日本を個人主義的社会だとするならば、和辻の考えを引き合いにだすのはオカシイ

やはり、和辻の考えを全く理解していない。たしかに、俺は最初に日本を個人主義的社会であると主張した。
しかしそのことと和辻の考えは矛盾しない。俺は、便宜上、日本の社会のあり方を、個人主義的である、
とあえて断片的で不完全な示し方をしたに過ぎないからである。

和辻の考えに従うと、日本人とは集団的であると同時に、個人的でもあるのである。人間主義という人間の在り方は、
他人との社会関係によって人は初めて存在することができるとしている。しかし、だからといって人間主義における
人々の個性は決して弱いわけではないのである。実際、古来の日本人たちはけっして他人への依存心が強いため、独
立できないような人々ではなかった。以下、典拠を示す。

http://blog.ohtan.net/archives/50955204.html

一方で、人間主義的な人間関係における人々は、他人の為に役立とうとする利他的な人々である。彼らは、他人と
の関係性によって人として存在することができる。したがって、彼らは他人を強く意識し、彼らが助けを必要としている
際には、人間本来の共感能力を以てそれを察知するからである。実際、東日本大震災の時には、日本人がお互いを気遣い
列を作った光景が見られ、それはヴァーチャル空間であるネットゲームですら見られる。

このように、人間主義における人々は、個性にあふれると同時に、他人への気遣いをもみられるという、たいへんバランスの良い
優れた人格の持ち主である。

928 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 22:29:35.55 ID:Jtq1CI85
玉の口と書いて国、個人であって集団

929 :34:2012/02/13(月) 23:06:02.24 ID:1eoF8O7+
追記

>むしろイデオロギーを意味することが判ってない

そうではなく、なんのためにあえて君がいままでの哲学的な概念を議論で持ち出してきたのか意義が分からないから。その後、
どのような論を展開したいのか判然としない。よって、哲学的な概念を持ち出すことはKYであるとした。

930 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 23:11:24.50 ID:Oh5y6G4n
まあ、立憲君主制はやめた方がいいね。
別に天皇は国王でも君主でもなく、象徴mなんだから。

931 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 23:31:06.09 ID:rzpE3UxY
>>919
本当に自由で言いたい放題なのか?





932 :たけしぃ:2012/02/13(月) 23:34:16.71 ID:PR456HrM
会社でいうなら会長で、学園ドラマなら理事長、その立ち位置は他の国にはない。アメリカや中国に皇室というか王室があれば、情緒が安定するかもしれない。一党独裁しずらいし。

933 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 23:41:10.40 ID:IUPyyuRV
象徴だから今のままでいいよ
変える必要ない

934 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 23:44:45.21 ID:IUPyyuRV
北は我欲
日本は無私

935 :名無しさん@3周年:2012/02/13(月) 23:51:50.82 ID:IUPyyuRV
北は暗殺を警戒して精神が不安定
人民も粛正を警戒して精神が不安定
日本は悟り
精神の支柱
精神の安定
国民と信頼関係
遥か昔の日本人とむすびつける



936 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 01:13:52.97 ID:ztuyI9GF
>>933-935
なんで韓国人が日本に干渉するんだよ


937 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:04:12.24 ID:ZbAoIotO
>>909
>  それはちょっと違うと俺は思う。天皇は国民の家長的な存在だと思う。

それは大間違いです。
何故ならば、家長は家族の中で絶対的権力と経済運用権を持っていたのですよ。
天皇は、権力も経済運用権も持たない。
日本国民統合の象徴であり天皇の家臣=主権者日本国民の家臣です。

> >鳩山みたいなのがまちがって選ばれたら取り返しがつかん
>  それは国民次第、米国の弱体化が顕著になってきた今、日本は強力なリーダーが

日本に強力なリーダーは、歴史の中でそんなにいない。
本来日本が発展出来る元は、話し合い国家においてであり、リーダーではない。

> どうしても必要。米国の言いなりなるリーダーはいらない

米国であれ中国の領土問題の傲慢な態度であれリーダーには関係ない。
小泉元総理は、強力なリーダーで有ったが不当な靖国干渉を中国は続けた。

938 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:16:36.76 ID:ZbAoIotO
>>909
>  それは国民次第、米国の弱体化が顕著になってきた今、日本は強力なリーダーが
> どうしても必要。米国の言いなりなるリーダーはいらない

君は、鳩山馬鹿や空き缶のすっから菅直人のようなのが開き直って4年間総理に居座る
のが、強力なリーダーと勘違いしているだけだ。
日本に強力なリーダーは、国をだめにするだけだ。
和をもって尊びとなす日本の政治をぶち壊してはならない。

939 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 02:22:29.48 ID:/QC/C5wq
国民の家長的な存在と封建制度の一家の家長を一緒にするのはどうかと。
それに平民は天皇の家臣ではありませんよ。

群雄割拠の時代には強力なリーダーが必要なの。米国の衰退が決定的で、国際社会
は群雄割拠の時代になる。
日米安保に守られ、米国の言うことはいはい聞いて、総理がコロコロ変わっても、国が
安泰だった時代はもう終わりだよということ。
だから大統領制が良いと思っている。
別に反対意見でも構わないよ。

940 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:26:28.19 ID:ZbAoIotO
>>909
韓国大統領は5年間任期で、盧武鉉は一時大統領止めよの世論により
大統領権限停止処分もあったが開き直って任期いっぱい努めた。
結果、韓国経済は債務超過で石油代金が支払えなくなった。
破綻財政を引き継いだ李明博大統領はIMFに救済を頼んだが断られた。
結局、李明博大統領は日本に泣きつき麻生内閣は11兆円韓国に100年後完済で
韓国民の面子を考慮しIMF経由で貸したのですよ。

日本は、鳩山とか菅直人を開き直って居座ろうとしても、引きずり下ろせる議員内閣制
だから世界経済危機でもよりましな総理に首をすげ替える組織が確立していることが
日本国民に取って、とっても良い事なのです。
これこそ、世界に誇るべき民主主義国家と言えるのです。
今、自国通貨が最も信用されている国が日本であり円ですよ。

941 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:32:38.53 ID:ZbAoIotO
>>939
> それに平民は天皇の家臣ではありませんよ。

日本国民は日本の主権者です。内閣総理大臣以下の公務員は主権者国民の家臣でよい。
国民の家臣=公務員=内閣総理大臣などなどの公務員

> 群雄割拠の時代には強力なリーダーが必要なの。米国の衰退が決定的で、国際社会

日本は天皇を象徴として総理を任命する組織が確立して群雄割拠ではない。
国際社会のリーダー成る者は、軍事力次に経済力で決まる者であり
強力なリーダーは関係ない。

942 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 02:38:10.41 ID:/QC/C5wq
別に鳩山や菅なんて興味無いし、優れたリーダーだなんて全く思っていない。

駄目なリーダーを選んだら、それは国民の責任。国民にも自分たちのリーダーを
真剣に選ぶ覚悟が必要。

俺は、リーダーに一定期間、世論や選挙を気にしないで、大きな権力を握り政治を
行える場を提供したいだけ。

これからの国際社会はとても平穏無事でいくとは思えない。


943 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:40:28.91 ID:ZbAoIotO
>>939
> 日米安保に守られ、米国の言うことはいはい聞いて、総理がコロコロ変わっても、国が

総理がコロコロ世論に基づき、すっからかんの空き缶の開き直り居座り作戦をも
世論で総理から引きずり下ろせる、現在の国家組織こそが民主主義だ。
そうベストな国家と言える。

安保は、軍事力で決まる者で軍隊を持たない憲法の下では当然そうなる。
強力なリーダーがいようがになかろうが、安保枠組みは軍隊を持たないなら
そうなるべき者だ。


944 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 02:44:33.90 ID:/QC/C5wq
国内が群雄割拠とは書いてない、国際社会が群雄割拠になると書いているのだけど。
実際にそうなってきているじゃない、BRICSの台頭とかね。
軍事面でも世界は大きく変わりつつある。
米国はもう世界の警察では居られなくなる

945 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:46:56.24 ID:ZbAoIotO
>>942
> 駄目なリーダーを選んだら、それは国民の責任。国民にも自分たちのリーダーを

公約やマニフェストなど民主党に取って国民をだまして政権を取る手段に過ぎない。
本当に、良いリーダーか駄目リーダーかは、やらしてみないと解らない。

そうであるならば、やらせて駄目ならサッサと首に出来る国家組織が素晴らしいのです。
やらせてみて、失敗した変えようとしても開き直り居座りで盧武鉉は韓国経済破綻
させ、李明博大統領は日本の麻生総理に助けを求めてきた。

どちらのリーダー任免国家組織が素晴らしいか、君なら直ぐに解るはずだ。

946 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 02:52:10.33 ID:ZbAoIotO
>>944
> 国内が群雄割拠とは書いてない、国際社会が群雄割拠になると書いているのだけど。

国際社会が群雄割拠など日本が世界の支配者に成る意志などないから勝手に
やればよい。
日本は、利益に成る国と手を結ぶだけだ。
それが、野田総理は米国と決めTPP参加を目指しているということだ。
アジア諸国も中国の支配意欲と傲慢さよりはアメリカを選択しただけだ。
何が文句有るのだよ。
リーダーなんか関係ない。

947 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 02:52:39.37 ID:/QC/C5wq
俺の意見に賛成でなくても良いけど。

>世論で総理から引きずり下ろせる、現在の国家組織こそが民主主義だ。
これは民主主義ではなく、衆愚政治に近いと思う。
米・仏が民主主義国家でなくなる。

948 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 02:57:59.77 ID:awsu1gcl
日本の政治は、間断なく保守政治を実行出来る思想的一貫性と度胸がなければ意味が無い。
サヨクの御花畑の阿呆どもに政は無理だ。

949 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 03:31:52.84 ID:ZbAoIotO
>>947
> >世論で総理から引きずり下ろせる、現在の国家組織こそが民主主義だ。
> これは民主主義ではなく、衆愚政治に近いと思う。

衆愚政治政治ではない。
何故日本の通貨が米仏より信用されているか考えてみよ。

> 米・仏が民主主義国家でなくなる。

米仏などその国民が良いと勘違いしているならそれでよいだけだ。
そう、日本国民の責任ではない。

950 :罵愚:2012/02/14(火) 04:50:27.99 ID:/2T7sJbl
 皇室の伝統を考えるときには、わたしたちが教えられてきた“民主主義”
ってやつと対比しながら考えてみる必要がある。民主主義やら共産主義を
教条主義的に信奉していては、議論ははじまらない。

951 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 05:33:25.47 ID:ZbAoIotO
>>947
> >世論で総理から引きずり下ろせる、現在の国家組織こそが民主主義だ。
> これは民主主義ではなく、衆愚政治に近いと思う。

駄目権力者を任期一杯居座らせるのが衆愚政治で、駄目権力者を変えられる
のが民主主義なのですよ。

衆愚政治は、経済破綻して日本に泣き寝入りして7兆円+11兆円借りに来る
韓国大統領制度を言うのです。
EU通貨統合の不味さを素早く修正できずに沈下していくEU仏政治家を衆愚政治と
私は言うのですよ。

> 米・仏が民主主義国家でなくなる。

米国の戦争大好き政治家を迅速に変えられないで死んでいく米国政治を
私は衆愚政治と言うのですよ。
リーマン詐欺商法を推進して世界不況を演出する米国政治を衆愚政治と言う。
日本国民の10分の1しか国民所得がない中国政治を愚作共産独裁政治と言う。
北朝鮮など評価をするのも汚らわしい愚作政治だ。

952 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 05:46:51.45 ID:ZbAoIotO
>>947
> >世論で総理から引きずり下ろせる、現在の国家組織こそが民主主義だ。
> これは民主主義ではなく、衆愚政治に近いと思う。
> 米・仏が民主主義国家でなくなる。

君は、私が常に政治権力で最も監視警戒しなければ成らないのは
権力は【穢れ易く、腐敗しやすく、怠け者に成りやすい】だから駄目
総理は直ちに首を変えるのが最も素晴らしい政治体制なのですよ。

君は、マスコミ馬鹿の受け売りで任期一杯駄目政治家が居座る
政治体制を強力リーダーと勘違いしているのだよ。
マスコミ馬鹿の受け売りでなく、自分の頭で考えるべきだ。

953 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:23:57.53 ID:ztuyI9GF
>>948
おはよう、オマエのいう保守ってなにかな?p

954 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:38:20.40 ID:5knwxFro
兵役がなく外国に依存させられてるから強い日本人が出てこない
国防を触れてはならものにされたから権利ばかりの引きこもりになった


955 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:39:40.27 ID:ztuyI9GF
>>954
はなし逸らすなよ、馬鹿左翼が右翼のフリしてるからこうなったんだろ

956 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:46:47.29 ID:5knwxFro
出てこないというか中途半端なやつらが足を引っ張って潰してしまう
叩いて潰して強い政治家がいないと嘆いてみせる
商人瓦版愚民が権力者
民が主の弊害
本音はずっと引きこもりでいたい



957 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:49:07.02 ID:ztuyI9GF
>>956
狭い了見で日本に兵役が無いとか言ってんじゃないよ、韓国人

958 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:53:16.26 ID:5knwxFro
948じゃないよ


959 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 07:54:54.73 ID:5knwxFro
自由や個性がないと洗脳されてるだけ
情報戦で踊らされててるだけ

960 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:00:06.20 ID:ztuyI9GF
>>959
警察が封鎖ばっかりしてるんだが

961 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:01:06.90 ID:Kkx5w81J

>>921

ナチスやイタリアのファシスト党との比較で述べてる以上、1925年以降辺りからでしょう。

962 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:02:18.12 ID:Kkx5w81J
>>922

>アーレントは、全体主義の成立した原因の考察を、ナショナリズムが成立した時期からしか行っていない。

国民国家の成立過程そのものがナショナリズム的な運動。別にそれがドイツだけに見られるようなものではなくフランスでもあった。
しかし、カトリック信者が多いフランスと比べ、ドイツが全体主義体制に最終的に至ったのは、歴史伝統に根ざす19世紀における階級社会の崩壊と、
それによって伴うことなった「不明確な民族的な共同帰属感」というものが、「拡大され種族意識」に結びつき、種族的なナショナリズムに変質したことにあったとされる。

>よって、アーレントは全体主義の原因を個人のアトム化に求めるが、それはそもそもカトリシズム
>による個人の抑圧のせいで発生したのではないか。

いいえ、全体主義の起源は「現代大衆社会のアナーキスティクな登場の内にある」とし、個人の抑圧を起源してる訳ではありません。

963 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:03:58.70 ID:Kkx5w81J
>>923

>つまりプロテスタンティズム普及地域で全体主義が発生したことの説明がつかないということか?

だから上記に書いたように、プロテスタントの国でるアメリカであってもファシズムの温床と呼べるものは常に抱えてる。
但し、それが社会の表舞台に出るには、多くの社会集団が個人にとって拠るべき存在となり得ないほどの、
社会的混乱を引き起こすトリガーが必要があるということ。



964 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:04:25.91 ID:ztuyI9GF
やばくなると主体を変更する玉虫色

965 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:05:29.54 ID:Kkx5w81J
>>926

>まず、社会大衆党はファシスト党に分類されない。もしされるとするならば、典拠を示せ。一般的な事実ではないのだから。

「自由と平等の昭和史」。一般的な昭和研究では、社会大衆党はファシズム党に分類されていることを述べています。
しかし、本書の立場は、社会大衆党は国家社会主義者だとしても、そうじゃない面もあることを救い挙げてる。
但し政党とは別に、戦前の日本の中で、軍ファシズムと呼ぶに値する勢力が存在した事を述べています。



966 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:06:43.53 ID:Kkx5w81J
>>965 続き

>そうだとしてもこれは無意味ではない。

同時代の中で比較しないと意味ないでしょう。現代中国であっても、中世フランスと比べれば自由に生きられる。
だから現代の中国は、自由主義国家だとも言えてしまう。

>東日本大震災の時には、日本人がお互いを気遣い列を作った光景が見られ、それはヴァーチャル空間であるネットゲームですら見られる。

上記のような光景でもって、さすが日本は個人主義的な人達だとするような論評は見たことがありません。
人間主義=個人主義の関係における意味合いを、あなたが取り違えてるからでしょう。


967 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:07:53.85 ID:Kkx5w81J
>>927

>そうではなく、なんのためにあえて君がいままでの哲学的な概念を議論で持ち出してきたのか意義が分からないから。

上記に書いたでしょう。政治におけるイデオロギーを考察する場合、哲学を抜きして深く語られることでもあったのですか?

968 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:20:37.86 ID:dp7kKD2g
>>959
それも、ある程度あるかもしれないが、
個人が伝統的に弱いのはあるかもしれないね?
後、最近気が付いたが、
現在の日本の場合は、サヨクと言うよりも、
もっと別な、不特定の集団みたいなのが、権力を支配していますね?
誰が大ボスとか言うようなものではなく、
その大ボスが居なくなっても、別なボスがすぐに代行をしているような?

969 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:25:03.04 ID:dp7kKD2g
>>961
1925年あたりから、
貧乏な農家や足軽的な庶民などが、
中央政府や上流階層や中流の上部へと、成功して行く傾向が、減って行ったわけだ。

970 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:28:47.02 ID:5knwxFro
警察が封鎖?意味が分からない

971 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:32:28.09 ID:5knwxFro
伝統的に個人が弱いのかな?
追い詰められたら強いと思う
今は弱いと思う、占領政策の結果だと思うけど
弱いというか真面目なんじゃないかな?


972 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:45:19.78 ID:5knwxFro
自分を主張しなくちゃ生きていけない歴史とそういうことは必要なかった歴史の違いとか…?
脅したり騙したり嘘でも芝居でもやって略奪もやる
弱いやつが悪いと
日本人はそういうことをやらずにすんできた

973 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:51:43.21 ID:CbzVvMYx
>>956
中途半端な悪役が、
芝居をさらに中途半端に、
ぐちゃぐちゃにしている感じだな。
悪役なら大物になってほしいところなんだが?

>>971
強い真面目ならいいんだけど、
現在はある人たちを除けば、
個人は弱くなってきているね?

>>972
日本の場合、
室町時代後期ぐらいまでは、
織田信長とか足利義満とか、
自己をある程度主張してた人もいたが、
いわゆる朝廷の皇家や公家の人たちによって、
その小さい自己主張すら芽をつまれてしまった。
そのあたりに、個人が弱いということにもつながっている要素はあるね。


974 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:54:17.95 ID:5knwxFro
不特定集団…
政治家財務省外務省日銀財界…
日本は知日派という外国人に操られてるのかな?

975 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 09:56:24.63 ID:CbzVvMYx
>>968
左翼というよりも、
いわゆるサヨクという人たちで、
その中には、財界や大手企業の労働組合幹部や、
公務員の中の人たちや、高級官僚など、
いままでの右翼左翼という概念を超えた状況が見られるね。
反対に、一般労働者とか、非正規労働者とか、
労働組合に所属していない孤立した従業員とかは、
そういうサヨクという範疇には含まれていない。
つまり、共産党さんや旧社会党=現在の社民党などのような、
既成左翼というものとは、別の集団が台頭してきているのであろうね。

976 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:00:03.42 ID:CbzVvMYx
>>974
外務省でも、
特定アジアなどに土下座してしまおうという、
事なかれ主義の人たちが、主に省の実権を握ってきたのではないかな?
特定の大物がいるというよりも、
大物の誰かが消えても、別の誰かが社長や会長になって、
その前の大物と同じことをしているよね?
個人が立っていないんだ。


977 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:08:19.31 ID:5knwxFro
外国は日本が強いってわかったからばらばらにしてると思う
上から下まで信頼関係がある
教養も品格もある
我欲がない
だから強い
簡単に騙せないし脅せない
叩いてもあっさり基礎は変えずに表面を変えてすぐに追いつく
だから歴史伝統文化を遮断してばらばらにする
内面の崩壊を狙った


978 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:10:41.34 ID:/QC/C5wq
俺が衆愚政治としたのは、マスコミやそれに踊らされている状況だから、国民に
不人気な決断でもしなくてはいけない

>駄目総理は直ちに首を変えるのが最も素晴らしい政治体制なのですよ
 この君の言ってる事はわかるし、俺もそうだなと思うところもある。

それでも、俺が大統領制にこだわるのは、日本がアメリカを気にしていれば良かった
時代から。世界が益々複雑になり群雄割拠の時代になると、リーダーがコロコロ変わって
いては、信頼関係は築けないし、外交上とても不利。内政と外交は連動していると思うから。

議院内閣制で英国の様に上手くやっている国もあるわけで、制度だけいじってもという意見も
解るよ。でも日本のマスコミのあり方と今後の世界情勢を考えると、俺は大統領制の方が良い
と思っている。

979 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:11:56.27 ID:5knwxFro
今は個人が根なし草になってしまったかもね


980 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:13:55.05 ID:CbzVvMYx
>>977
戦後当初のGHQとかが、
日教組とかを作ったわけだが、
当初のGHQ主導の路線が、
ある時点で、旧ソ連や北朝鮮や中国の方向に、
完全に向いてしまったわけだな。
たぶん、1950年代後半から1960年代半ば過ぎからだろう。
それと政治家は、韓国や中国共産党の方向に向かった。
日教組による極端な日本否定、
自虐的傾向の助長などによって、
左翼が、サヨクに変質していきながら、
保守党は、アメリカや韓国や中国の方向に向かっていった。


981 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:18:45.30 ID:ztuyI9GF
だから自称右翼ばかりで、国の仕事やってないじゃん、おまえら

982 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:20:29.28 ID:5knwxFro
たとえば亀井が外交交渉で相手国に対抗して
日本側もふっかけると外務官僚が必死に亀井をおさえようとするらしい


983 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 10:21:04.25 ID:ZbAoIotO
>>954
> 兵役がなく外国に依存させられてるから強い日本人が出てこない
> 国防を触れてはならものにされたから権利ばかりの引きこもりになった

直接国家防衛は、自衛隊の自衛官が兵役を志願で務めている。
国防は、防衛部隊だけでは成り立たず兵站を日本経済力技術力向上で
バックアップする。
日本は、核兵器は持っては居ないがウラン原発が有ると言うことは
準核武装国とも言える核攻撃抑止力になる。
どういう事かというと、原爆など核攻撃準備を軍事衛星で確認し
攻撃準備中止せよと外交交渉初めてからでも間に合うかもね。
そう、核兵器は1Wも有れば日本の技術で作れると言ったら、
その気になれば3日で作れると豪語していたひとがいたよ。

つまりウラン原発を保有する日本韓国などは準核兵器保有国と
見なして核抑止力を考える必要がある。



984 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:28:17.38 ID:5knwxFro
気がついたら日本経済が脅威になった
だから日本の表面だけじゃなく基礎支柱破壊をはじめる
奴隷化


985 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:28:42.95 ID:Kkx5w81J

フェアリーテールってアニメで、とても重要な事を台詞で述べてる。
「自分の弱さに気づくことは、強くにもなるし、人にも優しくするすることができる。」

いつも自分もそうでありたい。 優れた自分に至る境地なんて、まっぴら御免だ。

986 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 10:29:18.37 ID:ZbAoIotO
>>956
> 出てこないというか中途半端なやつらが足を引っ張って潰してしまう
> 叩いて潰して強い政治家がいないと嘆いてみせる

本当に日本国民に利益に成る政治改革を本当にやる大阪市長橋下氏
のような政治家ならたとえマスコミ既存民主・自民がつぶそうとしても国民が
大阪維新の会を支持し育てるだろうよ。

民主党はマニフェストを国民を欺して政権を取る道具にしたから、鳩山、菅直人
は、つぶされるし国民世論が支持しないだけだ。
政権公約を実行消費税=【低所得者イジメの悪税消費税を廃止】して【財源を所得税や
年金保険料・健康保険料・雇用保険料で社会福祉】をやるなら支持はされる。
なにより、【公務員人件費20%削減を早急に実現すれば民主党も支持】される。


987 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:32:57.29 ID:CbzVvMYx
保守の政治運動が、
一般市民にあまり支持されていなかったのに、
橋下氏の君が代斉唱やそのときに規律しない教師や職員を、
処分しようという政策は、大阪府民や大阪市民の大半に支持された。
右翼の人や保守の人が、
大日本帝国憲法有効論を唱えても、
支持は少ないだろうが、
橋下氏の日本国憲法改正論は、
広範な支持を受ける可能性が高いだろうね。


988 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:39:36.13 ID:5knwxFro
変える必要ないと思うけど
日本式がいちばん強いと思う

今の日本に必要なことは中途半端な人たちが分際をわきまえることだと思う


989 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:42:22.11 ID:CbzVvMYx
>>988
っていうか、今の日本は、
中途半端な人が社会の上層部を担っているんだよね。
たとえば、2流3流企業の取締役クラスでも、
中途半端な人が役員とか社長とか会長になっているわけだ。


990 :藤原 :2012/02/14(火) 10:46:26.18 ID:4NWLzv/H
>>980 戦前に排除された反日左翼思想者達をGHQが教師として配置し
たんですよ。東大のトップにもしましたね。GHQ指導で共産党と社会党
に日教組を作らせました。朝鮮連も民団もGHQ指導ですよ。
良く考えてみて下さいね。GHQに許されたNHKや新聞社。その新聞社が
つくったテレビ局。本気で日本の将来を考えれるシステムになっていないのが
現状ですね。
その中!天皇家だけは約2700年間延々と続いてきました。世界最古の国家
ですね。日本人のお手本になってきたんですね。ですから協力的で行儀が
良い日本人ができたのだそうです。情緒が豊なのも天皇家から降りて
来たものだそうですよ。古事記1300年ですが読めばとても理解できます
よ。古事記は事実ではない。と言う人が時々いますが間違いですね。
真実なんですネ。

991 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:46:43.82 ID:spqkZB/N
アメリカだってもう志願兵だけなんだから徴兵制かどうかなんて関係ない。政治家と軍の国防意識の
強弱が軍の強弱を決める

992 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 10:53:25.99 ID:5knwxFro
政治を語るなら死ぬ覚悟がないと駄目なんだと思う
政治家に限らず

993 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 11:02:00.39 ID:ZbAoIotO
>>956
政治権力は、駄目なのは3日で腐り始めるので直ぐに解るのだ。
だから、腐っているのを【穢れ、腐敗、怠け者】見つけたら伝染しないうちに
首を据え変えることが、アジアで一番世界で一番日本国民が経済文明文化を
発展させる道である事を日本の歴史が教えてくれているのだ。

994 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 11:08:06.79 ID:ZbAoIotO
>>990
それを言っちゃお終いよ。
と言いたいが、れっきとした歴史の真実だね。

995 :天皇は日本国民の宗家:2012/02/14(火) 11:09:51.33 ID:ZbAoIotO
>>992
韓国は、政治権力から下番した大統領を直ぐに殺してしまうからな。
こんなの、民主主義と言えないよ。

996 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 11:11:56.56 ID:5knwxFro
歴史伝統文化を受け継がない庶民も腐る
まとめる責任感がないぶん腐りかたが酷い

たぶん日本人がちょこっと発展したのは
足るを知るとか己を知る
分際をわきまえるだと思う

997 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 11:15:14.42 ID:5knwxFro
韓国は歴史の知恵がまだまだ足りないからだろうね
愚民政治

998 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 11:19:35.02 ID:ztuyI9GF
国内で馬鹿やってる台湾人、おまえらちょっとツラかせよ

999 :名無しさん@3周年:2012/02/14(火) 11:20:25.50 ID:spqkZB/N
漢字を捨てた韓国は日中とは別物

1000 :藤原 :2012/02/14(火) 11:22:26.82 ID:4NWLzv/H
強い日本人に育ってほしくない日教組の先生が教えない日本の伝統や文化や歴史を私塾で
教えるべきですね。日曜学校みたいなものを復活しましょう。
世界中で日本は愛されています。正しくは日本文化ですね。古くはジャポニズム!最近ではクールジャパン!
日本大嫌いは中国とコリアン半島だけといっても良いくらいです。
歴史的嘘を国民に教えてきたので仕方が無い事と思います。
日本に観光にきた中国人は90%日本が好きになってるそうです。皆本当は理解してるんですね。
知らない?のは利権や既得権益にしがみついている政治家や官僚や主銭奴の売国商売人ですね。
明治時代の政治家や貴族院の方々は世界から尊敬されたのに・・残念でしかたがありません。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000の任期を満了致しました。
継続審議に賛成の方は御スレ起て下さい。


  政治とは、あまりにも重大な事柄なので、
    政治家に任せておく事はできない。
           ∧,, ∧ (シャルル・ド・ゴール)
          (`・ω・´)
            U θU
        / ̄ ̄T ̄ ̄\
       |二二二二二二二|
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   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
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ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ

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