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日本赤軍・重信房子拘束

360 :革命的名無しさん:2007/06/02(土) 20:36:45
■■ 2007年6月3日(日) ■■
5・30リッダ闘争35周年記念 全京都メモリアル集会 京都
場所 京都大学西部講堂
内容 映画上映「赤軍―PFLP・世界戦争宣言」
    特別出演 PANTA「ライラのバラード」
    ゲスト・トーク 足立正生・重信メイ
ありうべき史実に対して今一度、
私たちは忠実に語り直すべきときが来た・・・。
1972年5月30日(日本時間では31日)、
この日以前に京都から旅立った
反帝国主義でパレスチナ義勇軍への志願兵たちは、
そのほとんどが日本の若き学生だった。
今もなお米国を上回る自国帝国主義と
シオニズムに酔いしれるイスラエルという国に、
彼らは国境を越えて小銃と手投げ弾で武装して
全身で異議を唱えた。
当時、彼らの行為を幼いと評したひともいる。
彼らを日本人の恥だと嘆息した日本の知識人も居た。
けれども私たちは彼らの献身的な
日本での運動の過去を知っている。
彼らは自分たちの名前を棄てて、それぞれ
バーシム(奥平)、サラーハ(安田)、アハマッド(岡本)、
そしてユーセフ(檜森)というアラブ名を名乗った。
私たちは彼らの決意を再現したい思いで、
35年ちう歳月を経た今、再び相まみえることとなった。
私たちと一緒にもう一度だけ
本当の歴史を検証してみませんか?
35年前と同じように今も
歴史の転換点にあるという認識のもとで・・・。
http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2007_06_03-01.html

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