5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

若手中堅芸人について考える part158

200 :名無しさん:2012/08/19(日) 14:05:43.21
芸のない毒舌ほど醜いものはない。毒を吐いたこと(つもり)で、その対象よりも自分が上にたっている気でいる奴。
まいった事にそんな奴がたまにテレビに出たりするから、世知辛いったらありゃしない。それを芸だと勘違いして真似しだすバカも生み出して、まさに負の連鎖。
そういう生き物とは関わり合うつもりもないし、もちろん何も期待しない。
ボクはあなたを尊敬している。まず尊敬から入る。国籍も職業も性別も年齢も収入も容姿も何も関係ない。ボクはボクのダメなところをたくさん知っている、だから間違いなくあなたはボクよりも立派な人。
そんなあなたをボクは尊敬していて、そして最後の最後まで尊敬させ続けて欲しいと思っている。だけど、あなたが冒頭に書いたような行動をとった時、その時ボクは全力であなたの敵となる。
ボクはそんな簡単な方に逃げてしまったあなたを絶対に認めない。人を傷つけて飯を喰らっている、その口から発せられる声など聞きたくもない。
例えばあなたが矛を上に向けて刺した時、ボクは笑うだろう。そこには信念と責任を感じるし、立場が不味くなろうが我慢できなかったあなたを愛おしく思う。
たけれど、あなたがその矛を下に向けて刺した時、ボクはあなたが嫌い。あなたがその矛を安全な場所から外へ向けて刺した時、ボクはあなたが嫌い。自分が嫌いな人間にはなりたくないので、あたりまえだがボク自身もこのルールに従う。
それは何年か前に、ある先輩から再確認させられたルール。これは絶対に守ろうと思ったルール。

西村さんの有吉批判は非常に的確。

174 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)